■スポンサードリンク


追憶の夜想曲



新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
【この小説が収録されている参考書籍】
追憶の夜想曲
追憶の夜想曲 (講談社文庫)

追憶の夜想曲の評価: 4.49/5点 レビュー 102件。 Sランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点4.49pt


■スポンサードリンク


Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全102件 1~20 1/6ページ
No.102:
(4pt)

御子柴礼司アッパレ

過去に犯した罪が消えるわけではないけれど、今後どうなるのかこの先を一緒に進んで行きたいと思ってしまいました。
追憶の夜想曲 (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲 (講談社文庫)より
4062933187
No.101:
(4pt)

さすが

不覚にもBOOKOFFで御子柴礼司シリーズ第4弾を買って読んでしまった。飛ばして読んでも読み応えありだったが、やはりその前を読まない訳には行かない。第2弾、さすがです。当然、第3弾も買いました。。。
追憶の夜想曲 (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲 (講談社文庫)より
4062933187
No.100:
(1pt)

惹きつけられるが、それは文章の旨さゆえか。

1作目は素晴らしかった。結末もよかった。
2作目は都合が良すぎる展開のうえ、真犯人も動機も途中で見えてくる。弁護士と被告の関係も酷い。その手はないと思った。
出来の悪い漫画のようなストーリーだった。
追憶の夜想曲 (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲 (講談社文庫)より
4062933187
No.99:
(5pt)

面白い!

2回目読み終わりました!
さすが七里先生の書く本はどれも面白い!
大どんでん返しももはやお約束になりつつありますね
追憶の夜想曲Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲より
4062186365
No.98:
(5pt)

ありえない。

現実にはありえない話だけど、最高のエンターテイメント。人間の善悪(醜悪の方が強い)を詰め込んでる。聴いたことないストーリーだった。
追憶の夜想曲Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲より
4062186365
No.97:
(5pt)

第一作より面白い!

第一作よりも面白かったと思います。
続編がどう言う展開になるのか期待ですね。
追憶の夜想曲 (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲 (講談社文庫)より
4062933187
No.96:
(5pt)

面白かった

どれだけ福岡好きなんだ…と思ったら、これか!!!
追憶の夜想曲 (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲 (講談社文庫)より
4062933187
No.95:
(5pt)

中山七里ワールド

相変わらず面白いです。
最後の大どんでん返しを、楽しく拝読しました
追憶の夜想曲Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲より
4062186365
No.94:
(4pt)

贖罪の奏鳴曲の続編

前作を読んでないと、意味がわからないかも
今回は法廷闘争がメイン
「夫殺しの妻(?)の減刑を求める控訴審」といった一見地味な裁判を弁護する目的とは?
すべては最終章で明かになるのだが、相変わらず後味が悪い…
たぶん中山氏はペドと障害者とニートが好きなんだと思う
追憶の夜想曲Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲より
4062186365
No.93:
(5pt)

終盤の盛り上がりがすごい

終盤の盛り上がりがすごい。
中山七里作品でも上位に来る作品。
追憶の夜想曲 (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲 (講談社文庫)より
4062933187
No.92:
(5pt)

納得

御子柴シリーズは4巻すべて飛躍、矛盾、こじつけ、ほとんどない。良い。
第2巻が一番緊張感を持って読める。
続けて3、4巻読むと展開がややダレる。
追憶の夜想曲 (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲 (講談社文庫)より
4062933187
No.91:
(5pt)

お見事でした

さよならドビュッシーの岬先生のお父様が出てきた時にはびっくり‼️
そして自分の過去から逃げずに淡々と人を救い続ける主人公。
今後も楽しみです
追憶の夜想曲Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲より
4062186365
No.90:
(3pt)

隠された謎をみつけられたら面白いかも

本作には謎が実は2つあり、表立って見えていない謎こそ、本作の本当の謎だと感じた。
その謎解きは「お!」と思えるものだったが、それ以外はそうでもなく、至って普通。
追憶の夜想曲Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲より
4062186365
No.89:
(5pt)

面白い

途中までは推理が当たってましたが、最後のどんでん返しが最高でした。
追憶の夜想曲Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲より
4062186365
No.88:
(5pt)

続きを読みたい

一気読み。このストーリー展開はスゴイ。びっくりした。面白い。御子柴礼司のその後を知りたい。続編を読もう。
追憶の夜想曲Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲より
4062186365
No.87:
(5pt)

惹き込まれる

どういうジャンルに属するべきかわからないけど、先が気になってグングン進んで行きます。
追憶の夜想曲Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲より
4062186365
No.86:
(1pt)

御子柴は何がしたい

依頼人の利益になるのが弁護士の使命ではないのか。
前作もそうだったけど、依頼人の希望に沿わない形に持っていくのはどうなの。
依頼人たちに罪を償わせるのは御子柴の仕事なのか。

そもそも御子柴が依頼人たちを最初に地獄に突き落としておいて、
また今度も。
悪魔か。

このシリーズ、無料だったから2冊読んだけどもう読みません。
追憶の夜想曲Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲より
4062186365
No.85:
(5pt)

間違いなく次作を探す

身近には無いが世の中にはあり得る話。
「御子柴は何が為に?」と思いながら読み進める。
「やはり!」とならないので睡魔を排除しても読みたくなる。
ちょっと中毒症状なのかもしれない。
追憶の夜想曲Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲より
4062186365
No.84:
(5pt)

胸にズドン❗と堪(こた)える読み心地。めっちゃしびれましたわ。

ある人物が抱える罪の重さ、罪を贖(あがな)わねばならない罪悪感の重さに、ズドン!と、胸に堪(こた)える衝撃を受けました。
ずっしりと重たい読後感ではあったけれど、話の展開とか裁判の行方とか、何より真相の意外さとか、めっちゃ面白かった‼️ てのはもう本当にそのとおりで、この作品、抜群の読みごたえでしたわ。
なんか、昔読んで胸が震えたミステリ小説、島田荘司の『奇想、天を動かす』(光文社文庫)の味わいと似てるかもと思いました。

あと、六歳の少女・津田倫子(つだ りんこ)のキャラがいいっすね。彼女が御子柴(みこしば)にまとわりついて、この老獪(ろうかい)かつ悪辣(あくらつ)な弁護士を閉口させるシーン。裏側に、とんでもなく深くてしんどいものを潜(ひそ)ませた話の中にあって、くすりとさせられる可笑(おか)しみがね、なんやユーモラスで良かったです。
追憶の夜想曲Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲より
4062186365
No.83:
(5pt)

ヤラレタ…

オーディブルにて。御子柴礼司弁護士シリーズ2冊目読了。今回は法廷のシーンが多く、弁論での戦いが見ものです。毎回、最後の畳み掛けが凄い作家ですが、今回は特に、えっ?、えっ!?、えぇ~!!!って唸りました。(心の中で)
追憶の夜想曲Amazon書評・レビュー:追憶の夜想曲より
4062186365

スポンサードリンク

  



新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!