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jethro tull さんのレビュー一覧
jethro tullさんのページへ| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.48pt | ||||||||
レビュー数462件
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最初は容疑者Xのような入り方で期待したが
段々 展開が遅くクドク 面白みに欠けてくる。 歌手のパートは良い味付けで どのように絡んでくるのか展開を予想しながら 読み進めるが 本筋がつまらない。 最後に何とかしますが 伊坂の作品では だめな方でしょう。 |
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一話をサクッと読んで
たいしたことなく 終わり 1日2編ぐらい読んで 丁度よい気晴らし |
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途中まで つまらなくはないが
イヤミスのようで何だか嫌になる。 最後の方は自分の予想とはずれたので まあまあ この作者の中では はずれの方かな |
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手品師が本当の魔術師かと思うような行動。
少年探偵団とルパンを読んでた小学校時代を 思い出させてくれる作品。 魔術師の行動は無理ありすぎなので 現代ではだめでしょう。 最後まで面白く読め楽しませてもらいました。 私の推理が最後はずれたから。 |
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つまらないわけではなく
うまい設定と文章で最後まで読めますが 粗が目立つ。 殺し屋といえば伊坂だが、そこまでの面白さはない。 殺し屋のキャラ設定したが活かされてない。 敵が弱すぎる。 最後は。。。 |
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シリーズの中では展開が読めやすく
すんなりページが進むので 楽しめた。 最初から違和感を感じたが 最後にはスッキリ終わらせてくれた。 |
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虫からの情報による捜査協力。
今回も面白かった。 赤堀が捜査会議に参加しなくなってから 警察官とのやり取りがなくて 今回もちょっと寂しい。 次回作も期待 |
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1作目を知らないで
誰が主役かもわからず読み始めたが 違和感なく読み進められた。 小説の体をなして ミステリーにもなっていて ほのぼの 面白く読めた |
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完結編なので読んでみた。
人権とかいつもの問題定義をして 話を読ませますが、最後に失速する。 最後にドタバタとってつけた 予想通りの終わり方 中山七里の最近は面白みに欠ける |
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文庫本の上巻と下巻で視点をうまい事かえて
展開が面白く読ませている。 登場人物をいろいろ出しているので ちょっと こじつけ感が感じられたが 面白かった |
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題名と出だしの詐欺までは、その後も期待できる
内容でよかったのだが 後は展開が遅く内容もなく 面白みに欠けていった 詐欺師と詐欺師 という題名が詐欺みたいなもの 最後まで すんなりと読めただけましか 昆虫学者の新刊に期待 |
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簡単に読める事は良い事だが
お笑いなのか真面目なのかわからない 今回の大きい事件にして 警視庁やら公安やら偉い人をいろいろ出してきたが コントのようでした。 第2弾がでましたが 読む気は起きない |
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江戸川乱歩賞の作品は必ず読んでいる。
この作品はサラーと読めてします。 どんくさい主人公が運よく生き残ったような話です。 設定は良いが内容が薄い。 選考者のコメントを読んでも 納得できなかった。 |
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この作者はバカミスとエロミスですが
どちらも中途半端になったような感じ。 しおかぜ市から始まり別の殺人事件の設定が面白く 最後の絡みまで良かった。 バカミス部分がもっとスッキリしていればと 残念 |
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評判がよく 好きな設定なので
読んでみた。 期待外れ 最後までは読み切れた 内容は一週間経ったら覚えてない |
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前作が面白かったので読んでみた。
登場人物のキャラが、わかっているので 話に入っていける。 翻訳物を読むのは疲れるのだが、このシリーズが良いのか 訳者が良いの 面白く読める。 |
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映画が好きで ぴあを読み毎週どこかに映画を見に行ってたことを
思い出させてくれただけ。 ダラダラした文章に展開の乏しい描写 読むのがつらい 映画を知らなければ 何もない |
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図書館で○○殺人事件があると読んでしまう。
表紙を見て裏のあらすじなど読まずに読み始める。 ミステリーの新しい形態を書いたらこうなったのか。 何を気にして読めばよいのかわからない。 犯人捜し・探偵気分・被害者・加害者の気持ち 古典のネタバラシ的記載 読んでて面白くはない。 最後のつじつま合わせと最後まで読めたので |
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面白い設定に興味を持って読み始めた。
最初から違和感を持ちつつ読み進めるが 中盤でもういいでしょうと つまらなくなる。 作者が密室殺人のパターンを書きたいだけなので 人物の心情などが疎かで読み手が止まる。 最後をどうするかだけが気になり読んだが もうこの人の作品は読まない |
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このシリーズは面白くないのだが読んでしまう。
読みやすい文章と単純な話がちょうどよいのだろう。 内容は無い。 渡世を書くならもっとスカッとするような行動が読みたい。 ウジウジして 結局こんな解決かで終わってしまった。 |
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