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jethro tull さんのレビュー一覧
jethro tullさんのページへレビュー数462件
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出だしは面白く柚月ならと期待して読み進める。
登場人物がやたら出てくるが全てに魅力がない。 話は警察内部の事件だが最後は 陳腐な おそまつな 内容。 ガッカリである。 安物の2時間ドラマより始末が悪い。 裕子の名が泣く。 |
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最初の殺人から子供の目撃情報までは良かったのだが
そこからの主人公の行動は馬鹿としか言えない。 笑ってしまう警察の人々。 突っ込みどころ満載。 後半はドタバタ喜劇をシリアスの目で見なければならない つまらなさ ワルツを踊ろうに次ぐ駄作 |
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繭美の言葉が良い味になってるだけ。
1日1話読んで それなりに面白いが 1冊と考えると纏まりがなかった |
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裁判と島物をくっつけて無理な設定で読ませる
娯楽小説。 40年前の古さを考えながら読めば 面白く読める。 島での行動が理解できないぐらい不満だ。 |
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歌野のデビュー作を読んでみた。
70年代のロックが出てきた事以外に 何の面白味もなかった。 古い作品だが20年前に読んでもつまらない作品だろう。 葉桜や密室殺人など5作品ぐらい読んだが すべて読後感が最悪で気持ち悪くなる。 この作者の本はもう読まない。 |
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伊坂幸太郎 1期を読んでみた。
設定も会話も展開も面白いし 好きです。が 読むページが進まない。 何かが面白味を妨げている。 主人公も父親たちも犯人も中途半端。 母親の行動も魅力もわからない。 |
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ミステリー初心者の中学生が読むのに丁度よいのかな。
登場人物すべてに魅力がなく 犯行に魅力がなく 解決に魅力がない サーと読むだけだ |
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昔話を題材にしているので
鯨統一郎を思い出しましたが 内容は本格推理物の体をなしており 楽しめました。 打ち出の小槌や花咲じじいの灰とか 説明不要なところがうまいところでした。 |
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主人公も母親も親方も彼女も友達も商店街の老人も
悪役女子も登場人物にキャラがあり会話も面白い。 場の設定も蘊蓄も面白い。 なのにストーリ全体になるとつまらなかった。 残念な作品 |
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前半は小説ではなく
週刊誌を読むような展開で 想像通りに話が進む。 ラストに期待するも 何だか 変なので終わったしまった感じ。 |
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編集者と本を出したい人の話。
編集者側は東野のお笑い系に似た話があったので 本を出したい側の記述がもっと欲しかった。 ライバル企業との話は単純すぎでした。 小説として面白く読めました。 |
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この作者の作品で一番つまらない本です。
主人公のキャラが最低。 物語も会話もギャグもしらけっぱなし。 |
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導入部は面白く
登場人物4人の連作短編に期待しますが 暗い。 最後どうなるのかだけで 読み進めると そっち方面にいきました。 どんでん返しが面白いと思うか つまらないと思うか 人を選ぶ作品 |
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任侠シリーズは毎回期待するが
ガッカリする作品です。 今回も映画の話になるが のめり込まない 後はダラダラ。 高倉の映画でスッカとしたなら 健さんみたいに行動することを期待するが 何も起こらない。 竜崎さんとコラボすれば少しは面白くなるかな。 次回作は読むのをやめるか |
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このシリーズも、これで最後と思わせる始まりで
過去の犯罪犠牲者の友人。自社の事務員の弁護。ネット配信による弾圧。 いろいろ詰込み、読むページがどんどん進む。 が 裁判が始まらない もうページがない 最後はバタバタと終わった。 作者、どうしたんですか? 途中までこんなに面白かったのに 残念 |
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主人公の頭の切れの良さと少女との接し方
蛙との接し方が面白く 最後まで良い気分で読めました。 何となく 有頂天家族を思い出させてくれた |
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架空の毒物で、大きな問題になると思ったら
こじんまりした探偵小説になってます。 1部・2部でうまく話になっていますが 私にはイヤミスに思え駄目でした。 |
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2さつめまで読みましたが、魅力に乏しい
作品です。数学が生かされていない。 似たような設定の 昆虫准教授の話と比べてしまうと 月とスッポン。 |
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荒唐無稽な設定に数学の面白さを
ちょっと入れて纏めた話。 最初の2話までは面白く読めましたが だんだん魅力がなくなります。 渚も刑事もキャラが弱い |
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