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オススメしたい作家や小説

レビュー数
15
最近のレビュー
10pt
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7pt
9pt

罪の轍の感想

  () 【ネタバレあり】

8pt
5pt

最後の展開について

  () 【ネタバレあり】

4pt
8pt
10pt
5pt

読書数
174
最近の読書で 8pt 以上の小説

A 8.33pt 7.73pt 4.53pt

再会は地獄への扉だった。十七年前、霧の霊峰で少年たちが起こした聖なる事件が、今鮮やかに蘇る―。

B 0.00pt 9.00pt 3.26pt

加速する地球温暖化を阻止するため、都市を超高層建造物アトラスへ移して地上を森林化する東京。

A 7.50pt 7.38pt 4.32pt

吉敷竹史の元妻・加納通子は、「首なし男」に追われる幻影に悩まされていた。

B 5.56pt 6.52pt 3.67pt

事件はなぜ起こったか。殺されたのは「誰」で、いったい「誰」が殺人者であったのか―。

A 0.00pt 8.00pt 4.67pt

燎平は、新設大学の一期生として、テニス部の創立に参加する。

A 0.00pt 10.00pt 4.29pt

スーパーカブを駆って日本一周をつづける、十九歳、浪人生のひと夏の物語。

B 9.00pt 7.33pt 4.36pt

最強のクライマーとの呼び声も高い山野井泰史。

B 8.00pt 7.33pt 4.45pt

東京・杉並区で男性の腐乱死体が見つかり、法医昆虫学者の赤堀と岩楯刑事が司法解剖に立ち会うことになった。

B 6.00pt 7.30pt 4.07pt

このごろ都にはやるもの、勧誘、貧乏、一目ぼれ。葵祭の帰り道、ふと渡されたビラ一枚。

A 7.33pt 7.66pt 4.24pt

小学校6年生になった長男の僕の名前は二郎。父の名前は一郎。

B 6.67pt 6.53pt 3.04pt

第11回『このミステリーがすごい! 』大賞・大賞受賞作、待望の文庫化! 北海道根室半島沖の北太平洋に浮かぶ石油掘削基地で、職員全員が無残な死体となって発見された。

A 7.00pt 7.63pt 4.57pt

ギター製作の名手を捜し、スペインの小さな村パロマレスを訪ねた日本人の古城。

A 8.00pt 7.67pt 4.60pt

東京都内の一軒家で、おびただしい血痕と三つの左手の小指が見つかった。

B 8.00pt 7.00pt 4.54pt

「猟奇犯罪捜査班」の“死神女史”こと石上妙子の、若かりし頃の事件連続ドラマ化された「ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子」シリーズの人気登場人物“死神女史”こと石上妙子の、若かりし頃の事件を描いたスピンオフ作品が登場!「猟奇犯罪捜査班」の“死神女史”

B 8.00pt 6.50pt 4.29pt

腐乱自殺死体の爆発事件を皮切りに、続々と起こる異常な自殺事件。

B 7.50pt 6.85pt 4.16pt

廃屋で見つかった5人の女性の死体。そのどれもが身体の一部を切り取られ、激しく損壊していた。

B 7.00pt 6.38pt 3.82pt

奇妙で凄惨な自死事件が続いた。被害者たちは、かつて自分が行った殺人と同じ手口で命を絶っていく。

A 0.00pt 8.00pt 4.32pt

火星に憧れる高校生だったぼくは、現在は新聞社の科学部担当記者。

B 7.67pt 7.00pt 3.90pt

「吉敷竹史シリーズ」完全改訂版四カ月連続刊行・第三弾。

A 0.00pt 8.00pt 4.23pt

時は18世紀末、老中・松平定信のころ。蝦夷地では、和人の横暴に対する先住民の憤怒の炎が燃えあがろうとしていた。

S 8.17pt 8.04pt 4.56pt

白昼、老人が渋谷のスクランブル交差点で何もない空を指さして絶命した。正光秀雄96歳。

A 7.00pt 7.26pt 4.54pt

第一発見者は、法医昆虫学者の赤堀涼子本人。

A 10.00pt 7.52pt 4.24pt

殺人傷害事件で服役していた藤野組組員・真壁が出所した。

A 0.00pt 8.11pt 4.59pt

汝は必ずや、あまねく天下の財宝を手中に収むるであろう―中国清朝末期、貧しき糞拾いの少年・春児は、占い師の予言を通じ、科挙の試験を受ける幼なじみの兄貴分・文秀に従って都へ上った。

A 8.33pt 7.91pt 4.61pt

貸家だった木造民家の解体現場から、白骨死体が発見された。

A 10.00pt 7.13pt 4.09pt

「あの事件をやったのはね、もしかしたら、兄さんかもしれない…」祖父の二三回忌の席で、大叔母が呟いた一言がすべての発端だった。

A 8.33pt 7.50pt 4.61pt

伊豆諸島の「神ノ出島」でミイラ化した女性の遺体が発見された。首吊りの痕跡から、解剖医は自殺と断定。

A 8.00pt 7.50pt 4.05pt

石岡和己、犬坊里美、そして加納通子―。雪に閉ざされた龍臥亭に、八年前のあの事件の関係者が、再び集まった。

A 8.50pt 7.48pt 4.19pt

大麻所持で逮捕されたナイジェリア人の取調べにあたった鮫島は麻薬ルートの捜査に乗り出し、盗品を専門に売買する「泥棒市場」の存在を突き止める。

A 7.80pt 7.83pt 4.25pt

東京都西多摩で、男性のバラバラ死体が発見される。岩楯警部補は、山岳救助隊員の牛久と捜査に加わった。

A 9.00pt 8.14pt 4.40pt

戦後最大の問題作を晩年の著者が病苦をおし、パソコンに向いながら、一字一句、全ページにわたって、書き直した、改訂決定版。

A 7.25pt 6.99pt 3.88pt

国内篇2001年、新聞社を辞めたばかりの太刀洗万智は、編集者から海外旅行特集の協力を頼まれ、事前調査のためネパールに向かう。

A 8.50pt 7.25pt 3.68pt

若い夫婦が自宅で惨殺され、現場には「怒」という血文字が残されていた。

A 8.40pt 8.08pt 4.36pt

東京から青森まで―緑まぶしい五月の国道四号線を完全装備の自転車でツーリングする中年グラフィク・デザイナー、桐沢風太郎。

A 7.71pt 7.50pt 4.40pt

東京・葛西のトランクルームから、女性の全裸腐乱死体が発見された。

A 7.86pt 7.54pt 4.13pt

一九九四年二月二十六日未明、予備校受験のために上京した浪人生の孝史は宿泊中のホテルで火事に遭遇する。

A 7.80pt 7.42pt 4.49pt

空虚な日常、目を凝らせど見えぬ未来。五人の男は競馬場へと吹き寄せられた。

A 7.71pt 7.16pt 4.11pt

御手洗潔が日本を去って1年半。

B 6.33pt 6.51pt 3.77pt

昭和51年南アルプスで播かれた犯罪の種は16年後、東京で連続殺人として開花した―精神に〈暗い山〉を抱える殺人者マークスが跳ぶ。

A 8.14pt 7.50pt 4.25pt

全焼したアパートから1体の焼死体が発見され、放火殺人事件として捜査が開始された。

S 8.44pt 8.14pt 4.27pt

白昼の駅前広場で4人が刺殺される通り魔事件が発生。

S 8.75pt 8.37pt 4.46pt

カトマンドゥの裏街でカメラマン・深町は古いコダックを手に入れる。

S 8.00pt 7.85pt 4.51pt

当然、僕の動きも読み込まれているのだろうな―二つの事件は京極堂をしてかく言わしめた。

A 7.21pt 7.77pt 4.01pt

墨田区・大川公園で若い女性の右腕とハンドバッグが発見された。

A 7.36pt 7.67pt 4.17pt

85年、御巣鷹山の日航機事故で運命を翻弄された地元新聞記者たちの悲喜こもごも。上司と部下、親子など人間関係を鋭く描く。

S 7.93pt 7.91pt 4.27pt

毎日が黄金に輝いていた12歳の夏、少年は川辺の流木に奇妙な印を残して忽然と姿を消した。

S 7.89pt 8.17pt 4.56pt

長男の不祥事により所轄へ左遷された竜崎伸也警視長は、着任早々、立てこもり事件に直面する。容疑者は拳銃を所持。

B 7.26pt 6.96pt 3.62pt

雪降るある日、いつも通りに登校したはずの学校に閉じ込められた8人の高校生。

A 7.71pt 7.81pt 4.38pt

竜崎伸也は、警察官僚である。現在は警察庁長官官房でマスコミ対策を担っている。

A 6.97pt 7.12pt 3.73pt

北海道の最北端・宗谷岬に傾いて建つ館―通称「斜め屋敷」。

S 8.57pt 7.89pt 4.44pt

在日米軍基地で発生した未曾有の惨事。

A 7.90pt 7.89pt 4.19pt

元裁判官で、現在は大学教授を務める梶間勲の隣家に、かつて無罪判決を下した男・武内真伍が越してきた。

A 7.43pt 7.25pt 3.96pt

夢想家のお嬢様たちが集う読書サークル「バベルの会」。夏合宿の二日前、会員の丹山吹子の屋敷で惨劇が起こる。

A 7.68pt 7.69pt 4.12pt

北島早苗は、ホスピスで終末期医療に携わる精神科医。