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スロウハイツの神様
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【この小説が収録されている参考書籍】
スロウハイツの神様の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.19pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全222件 101~120 6/12ページ
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| 薦められたので上下巻を読みました。 登場人物が誰一人として魅力的に思えず、読むのがひたすら退屈でした。 ちょっとしたからくりもありますが、オチもすぐに分かってしまいますので そういう楽しみもありませんでした。 お薦めされたものでなければ途中で投げていたと思います。 | ||||
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| 辻村深月の小説は前から気になっていて、初めて読みました。 とにかく、面白いです。下巻まで一気に読んでしまいました。伏線がすごい!驚くようなところまで繋がっていて、飽きずにワクワクしながら読むことができました。 | ||||
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| 一人ひとりのキャラクターが丁寧に描かれていると思います。 クリエイター達の主義や人生観がぶつかり合う場面は魅力的です。 最終章はすごいと思う。もう一度最初から読みたくなります。ドラマ化にも適している?ように感じます。 | ||||
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| 中村文則さんの大ファンになり、もうこれ以上好きな作家さんには会えないであろうと思っていたら、全然違うテイストの辻村深月さんの作品にもはまってしまいました。ドラマ「朝がくる」を見た事と、「氷のクジラ」が子供の読書感想文の課題作品になっていたので買ってついでに私も読ませて貰った事がきっかけですが。ああ、ほんとに素敵なお話です。 | ||||
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| 登場人物紹介と設定の説明に重きのあった上巻に比べ、いくつかのエピソードが一気に動き出します。魅力的な人物の悲喜こもごも、新たな登場人物、エピソードの収拾と畳みかけてきます。その登場人物一人一人にキーワードの「強さと優しさ」を当てはめて、その比重をみながら読み進めるのもありかなと。 | ||||
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| 辻村作品を読むのはこれが3作目ですが、これまで読んだ中でも珠玉のラブストーリーなんじゃないかと思います。 細かな日常の描写が、後から後から答えあわせのように意味をを持っていく辻村さんの書き方に、 ラスト一章でめちゃくちゃ引き込まれました... 「お久しぶりです」に込められた意味が、あんなに強いものだなんて驚きました。 たとえ、想いが叶っていなくても、大切に思う人がいるだけで生きていける、そんなメッセージが伝わる作品でした。 | ||||
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| 登場人物が全員魅力的で、可愛らしくて、人間味があって。とっても心地良く読めた。読んでよかった。 | ||||
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| 40ページで挫折。 ライトノベルっていうのか?こういうの。 中身のない会話(軽いノリなくせに意味なく説教くさい)、不要な背景、無駄に凝ったキャラクター設定、全部省略して字を小さくすれば1冊にまとまる。 上下巻で買ってしまって後悔。 伊坂幸太郎さんや米澤穂信さんもそうだが、作者の人生経験の無さが伝わってくる。 若者にはウケるのかな。 こんなものが評価されるのが悲しい。 作者も含めもっとたくさん本を読んで欲しい | ||||
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| 身体が痺れるような感覚があり、感情を揺さぶられた。 自分が感動していると強く感じた。 こんなに素晴らしいと思ったのは、映像作品まで含めても久しぶりだった。 最後に西尾維新が解説していたことにも驚いた。 | ||||
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| 図らずともクリスマスに読んでタイムリーな内容にグッときてしまった。 最終章は伏線回収の釣瓶落とし、辻村作品お馴染みの(皮肉ではなく)嬉しい、フィナーレ! | ||||
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| 最後の展開!ほぉ~そう言うことぉ~⁉ もう一度、読み直し中です! | ||||
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| 他のレビューで書かれているとおり、上巻ではりめぐらされた伏線を一気に回収していくストーリー性は圧巻でした。 上巻を読んだ後に下巻を購入するか多少迷ったのですが、最後まで読んでみて本当によかったなと感動しました。 | ||||
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| 才能のある作り手達のシェアハウス。 各々の個性が愛らしく、後半全ての秘密が一気に解けていく様は圧巻。 暖かく、爽やか。 心がほっこりするラスト。 そしてやっぱりキャラクター達がとても魅力的で上下巻でも一時も飽きさせないのは流石だなと思います。 | ||||
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| 優しい物語。 後半で伏線回収されるので上下巻とも読んだほうが良い。 | ||||
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| 小説は長編が好きです。(内容にもよりますが) スロウハイツの神様上巻でしっかりばらまかれていた伏線が 下巻にて丁寧に回収されて行く。決して無理がなく丁寧に。 久しぶりにとても温かい気持ちにさせていただき、 読んでいて気持ちがいいと思いました。 せっかく「凍りのくじら」「スロウハイツの神様」と来たのですから、 もう1つリンクしている小説を読んでみたいと思います。 順番的には「冷たい校舎の時は止まる(上)」とのこと。 | ||||
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| はい、 まだ上巻しか読んでいません。 なので、ここでレビューするのもなんですが、 後半の期待を込めて、楽しみにしています。 この後に「凍りのくじら」とリンクするのでしょうか。 そこも期待して今日から下巻に突入します。 | ||||
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| 対した盛り上がりもなかった。 なんか、くどい。 スッキリしない。 | ||||
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| 一人ひとりの世界観がしっかりと確立していて、それぞれの物語をもっと知りたくなり、名残惜しい気持ちになる。 | ||||
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| 大人たちが繰り広げるちょっと遅めの青春、これを謂わば紹介しているような形をとっているのが、この上巻である。 それぞれが夢を描き、ひた走る。 しかし、正直この上巻だけだと「おもんないなあ…」という印象。 ただ、 これと下巻が繋がれば、物語はおもわぬほうへと展開していく。 この描き方が素晴らしいので、このほんをきっかけに辻村深月にはまった。 | ||||
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| 〆切あるのに一気読みしてしまった すごいよかった、いろんな伏線がはられていたんだなあ。下巻はほんとうに先が気になってきになって、どんどん読めてしまった。気持ちがいい | ||||
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