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六人の嘘つきな大学生
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六人の嘘つきな大学生の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.24pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全565件 221~240 12/29ページ
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| 先の展開にワクワクさせられ最後の最後まで良く出来たストーリーで、結末を知った上でまた もう一周最初から読み返したくなる内容です。 | ||||
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| It’s not designed for all ages. And I don’t know why this book had many great reviews. It’s so boring. | ||||
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| どんでん返しというよりは、伏線回収で全てが綺麗に収まるお話。 採用者決定のディスカッションでは、ちょっとドロドロするけれど、最後はアオハルかな。 犯人の動機が弱く⭐️4つ。 | ||||
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| ロジックモンスターといわれる作者は、就職活動を(失敗?)した経験から、就活生も募集企業も自分をよく見せるための嘘ばかり、就職活動は何十年も続けられている悪しき年間イベント、面接官は就活生のことは何も判断できない、ということをストーリーを通して頑張って伝えようとしている。 お話の最後で企業のパンフに面接で疑義を申し出た就活生が不採用から一転し内定になる。就活時の事件や8年間の社会経験を経て、選ばれる側から選ぶ側になった自分が、自信を持って判断したというストーリーの象徴的なシーンだが、非常に違和感があった。あそこは白票にすべきところではないかな? | ||||
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| 今まで読んだ本の中で、一番面白かったです。 とにかく構成が素晴らしい。伏線回収も凄すぎてため息。 面白すぎて、知人に勧めまくってます。 | ||||
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| 就活中の私には、後半の白状シーンが興味深かった。でも最後がよくわからない、、展開が多すぎて理解がやっとです。笑 いやーでも天才的な作家さんであることは間違いない。 | ||||
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| 就職活動時に本屋で見かけ気になっており、後日購入した。 小説自体読むことが久しぶりでページ数に嫌気がさしていたが、読み始めると次の展開を知りたいという衝動に駆られあっという間に読み終えてしまった。物語,ミステリーとして完成度が高く感じ、読む事ができてすごく、良かった。 | ||||
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| 帯で映画化されると謳われていたけど、遠い日付すぎるので我慢しきれずにこの小説を買いました。 これはやばい。 すごく事態は複雑なのはずなのに分かりづらいところもなく、どんどん読み進めさせられました。これは重版出来が続くのも分かる。 こんな風な小説が書けるとかどれだけ著者は頭良いんだろうと。ちなみに著者は別名ロジカルモンスターと呼ばれているとかいないとか。 | ||||
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| 読み応えはそんなになく、暇潰しに読むのには最適な読み物だった | ||||
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| どんでん返しが多い | ||||
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| 最近読んだ小説の中で一番面白かった。 事前知識として伏線小説とか言われている事は知っていたが、予想を上回るものだった。 世界が反転する感覚を何度味わったことだろう。 細部にわたり伏線がはられているので、トリッキーな感じではなく、すべてに納得がいく。 見事としか言いようがない。 | ||||
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| そこまで期待せずに読んだのですが、かなり面白かったです。年間に100冊くらいは読んでいますが、ここ最近の上位にくる本でした。 ありがとうございます! | ||||
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| つまんないです。なにもかも共感できず、変なの〜と思いつつ仕方なく最後まで何とか読みました。時間を返してください。 | ||||
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| ちょっと苦しい回収はありますが、全体的にいい話です。 | ||||
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| 先日、元カレの遺言状を読んだら、これをおすすめされたので。 物語は超一流IT企業の就職試験。最終試験に選ばれたのは六人の大学生。 最終試験の課題はグループディスカッション。そこでたてたプロジェクトが 優れていればと言われていたのに、その後変更。お題はこの中の誰が内定する のがいいか、それをディスカッションしなさいと。 ディスカッションの時間は3時間半。その間、30分ごとに投票して最多の人を 推薦しよう。 そこに置かれていたのはいくつかの封筒。その封筒の内容に翻弄される六人。 誰が嘘つきで、誰が真実を語るのか。 80点。 舞台は就職試験。その異常性がこんなにも現実を超越した人間のいやらしさ、 嫌悪感、欲望を曝け出す場所だとは知りませんでした。そこに舞台を設定すると、 ポアロのインアビューみたいな進行が結構ハマるんだと驚きました。インタビュー 形式の、湊かなえさんの告白みたいな感じもあり。 確かに、数学とか英語とかの試験と違って、点数化しにくいので、嘘まやかしが 横行するのも無理はないか。現実の社会も言い訳と嘘にまみれてますからね。 ちょっと最後に救われたような感じにはなりますが、かなり人間の嫌な面を いっぱいいっぱい描いていて、面白かったけど、気分は落ち込んじゃうかな。 だって、社会はもっと酷い嘘つきがいっぱいいるからね。 あくまで個人的な読後感で、酷い目にあったことある人たちにはあまりおすすめ しないかな。作品の質は良好。ちょっと文章がくどいけど。 | ||||
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| とにかく面白かった。登場人物みんな大好きです! | ||||
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| 沢山の伏線を確認したくて2回読みたくなります。 | ||||
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| 主人公と同じ気持ちを味わうことができ、読みながら行なっていた推理も、二転三転と転がされてしまった。 また自分自身のこれまでの考え方も振り替えさせられるようなとても良い作品であった。 | ||||
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| ストーリー中に何度もひっくり返しをするのが、その方法(EXCELを使ってタイミングを図ってるとか)も含めて作者の自慢のようですが、ハッキリ言って底が浅くて飽きてきます。途中まで読んで捨ててしまおうかと思いました。一応最後まで読みましたが、再読する気もないので捨てました。 | ||||
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| 最後はスッキリした読後感でした。面白かったです。 | ||||
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