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祝山



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【この小説が収録されている参考書籍】
祝山 (光文社文庫)

祝山の評価: 3.56/5点 レビュー 148件。 Cランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点3.56pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全43件 41~43 3/3ページ
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No.3:
(2pt)

正直な感想

なんと言うんでしょうか。怖い怖くないは置いておいて、ストーリーが終始ダラダラとした展開で、
ほとんどが作者をモデルとした主人公の愚痴なのか、呟きなのかという内容です。
うう~ん?仕掛けは大掛かりだが中身は乏しい感が強いです。

唯一山に関する事だけが、これは実在するのかと興味をそそられましたが、
その山も無理に関連つけてる感がないわけでもありません。
実在の話を元にしているらしいので、なるべく脚色しない様にした結果かもしれませんが、
実話怪談として読んでも、大した内容ではないと思いました。
祝山 (光文社文庫)Amazon書評・レビュー:祝山 (光文社文庫)より
4334743056
No.2:
(2pt)

怖くなかった・・・。

皆さんのレビューがあまりにも好評価なので期待したのだが、怖くなかった。文章も素人っぽくて冗漫に感じた。
そのうえ、(ホラーゆえの緊迫感というのとは別な)いらいらぎすぎすした気分があちこちからにじみ出ているようで、読んでいて心地悪かった。
主人公は怪異に巻き込まれたのだから平静ではいられないだろうし、巻き込んだ人間に対して文句のひとつも出るだろうし、不謹慎な霊能者気取りに対しては批判を感じるのもわかる。だが、そういったマイナスの感情が、うっぷんをばーっと吐き散らすようなヒステリックな筆致で書かれているのがどうにも気にかかる。本書は作者の実体験に基づくというからなおさら気持ちが入ったのだろうけど、小説に仕上げるときにはもう少し俯瞰した視点で書いてほしかった。心の中の声にせよ「てめえら」「ばかやろう」といった言葉の選び方も索漠としていやな感じだった。
祝山 (光文社文庫)Amazon書評・レビュー:祝山 (光文社文庫)より
4334743056
No.1:
(1pt)

よくわかんらん・・・

皆さんのレビューを見て購入しましたが
全然怖くねぇ〜
怖いと思う所がまったく無く
物語りも読みながらそろそろ盛り上がるかな
と思いながらそのまま終わってしまいました
読み終わっても恐怖感より疲労感しか残りませんでした
祝山 (光文社文庫)Amazon書評・レビュー:祝山 (光文社文庫)より
4334743056

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