祝山



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祝山 (光文社文庫)
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初公開日(参考)2007年09月
分類

長編小説

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祝山 (光文社文庫)

2007年09月06日 祝山 (光文社文庫)

ホラー作家・鹿角南のもとに、旧友からメールが届く。ある廃墟で「肝試し」をしてから、奇妙な事が続いているというのだ。ネタが拾えれば、と軽い思いで肝試しのメンバーに会った鹿角。それが彼女自身をも巻き込む戦慄の日々の始まりだった。一人は突然の死を迎え、他の者も狂気へと駆り立てられてゆく―。著者の実体験を下敷きにした究極のリアルホラー。(「BOOK」データベースより)




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祝山の総合評価:7.12/10点レビュー 148件。Cランク


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未読の方はご注意ください

No.148:
(5pt)

今まで読んだ中でいちばん怖い!

めっっっっちゃこわい
これは1人では読めないよリビングとか人がいるところで読むのがおすすめ
祝山 (光文社文庫)Amazon書評・レビュー:祝山 (光文社文庫)より
4334743056
No.147:
(5pt)

「Audible版」小説のイメージをうまく再現できていると思います

小説が気に入っていたので、Audible (オーディブル)版を購入。
語り手さんの雰囲気も(私の思っていた)原作のイメージと近く楽しく聞くことができました。
祝山 (光文社文庫)Amazon書評・レビュー:祝山 (光文社文庫)より
4334743056
No.146:
(2pt)

怖がりだけど怖くなかった

怖がりです。ホラー小説や映画を見るとトイレに行けなくなるタイプですが、この小説は怖くなかったです。なかなか怖くならないなあと思いながらふとページ数を見て、もう7割くらい読んでいることに気づいた時はちょっとがっかりしました。恐怖をことさら煽る文体や展開でないのはむしろ好みなのですが・・・5分くらいで説明できそうな「怖い話」を小説一冊に薄めてしまっている印象でした。
祝山 (光文社文庫)Amazon書評・レビュー:祝山 (光文社文庫)より
4334743056
No.145:
(5pt)

こういうのすごくいいですよね。

濡れたシャツをきてるようなジワーっと気持ちの悪い恐怖。

※わざわざ過度に辛辣な言葉を使って酷評レビューを書く方は、本など読まずに、ジャンプスケア系の映像作品を見た方がいいと思いますよ。
祝山 (光文社文庫)Amazon書評・レビュー:祝山 (光文社文庫)より
4334743056
No.144:
(1pt)

宣伝に踊らされて読んじゃった

怪談やホラーが大好きだから話題作チェックしなきゃ!と思って読んだけどがっかり…もやもやしすぎて初レビュー書いちゃった。(笑)怖い話としてもいまいちだったし主人公に全く感情移入できない。あと人の容貌を蔑む表現、私怨かもしれませんがだいぶきついっす。
祝山 (光文社文庫)Amazon書評・レビュー:祝山 (光文社文庫)より
4334743056



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