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(短編集)

火のないところに煙は



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【この小説が収録されている参考書籍】
火のないところに煙は
火のないところに煙は (新潮文庫)

火のないところに煙はの評価: 3.64/5点 レビュー 108件。 Bランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点3.64pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全67件 61~67 4/4ページ
No.7:
(4pt)

枕元に置いておきたくなくて、ダンボールにしまいました。

ちょっと怖いけど軽い感じにするする読めて楽しいなーと、寝る前に一気読みしなきゃよかったです。最後にぶん殴られます。あまりにゾッとして、ギャグ漫画を読んで気を取り直してから寝ました。
火のないところに煙は (新潮文庫)Amazon書評・レビュー:火のないところに煙は (新潮文庫)より
4101014329
No.6:
(5pt)

怖かったです。

ただただ怖かったです。終わり方がはっきりしない感じですが、この話の場合は、こういう終わり方なんだなという感じでした。
火のないところに煙は (新潮文庫)Amazon書評・レビュー:火のないところに煙は (新潮文庫)より
4101014329
No.5:
(4pt)

読み終えて裏表紙を見てゾワッとしました

テレビで紹介されていたので興味が湧いて購入しました。
震えながらも続きが気になってあっという間に読み終えてしまいました。夜に一人で読んではダメな本です。
読了後に裏表紙を見て鳥肌が立ちました。
火のないところに煙は (新潮文庫)Amazon書評・レビュー:火のないところに煙は (新潮文庫)より
4101014329
No.4:
(4pt)

夏の夜にオススメ ヒンヤリするホラーミステリー

「染み」「お祓いを頼む女」「妄言 」「助けてって言ったのに」
「誰かの怪異 」「禁忌」全6話収録の連作短編集

タイトルも意味深なら、装丁も表ならず裏表紙までぞくぞくする。

全体を通して淡々と不気味な感じで物語が展開して行き、嫌な感じが終始纏わりついて来る。

怖かったのは、第二話の「お祓いを頼む女」に登場する平田千恵美。
疑心暗鬼と思い込みから発する言葉と行動がイヤな感じを醸し出していてゾッとする。

第三話「妄言」引っ越した先の隣人、寿子のキャラクターも怖い。

目に見えない存在以上に生きている人間の怖さも感じ二重に恐怖を感じたホラーミステリー
火のないところに煙はAmazon書評・レビュー:火のないところに煙はより
4103500824
No.3:
(5pt)

楽しみ

まだ読んでないけど、テレビでやってたので、読むのが楽しみです
火のないところに煙は (新潮文庫)Amazon書評・レビュー:火のないところに煙は (新潮文庫)より
4101014329
No.2:
(5pt)

ぜひ買って、裏表紙を見てください

試し読みの1話目を読んで、続きが気になって気になって、発売日が待ち遠しかった。とにかくゾクゾクする話を読み進めていくと、ラストに恐ろしい結末が待っています。
そして、このレビューを読んでいる人には見ることが出来ない、裏表紙のあれに驚愕!!買わないと見られませんよ!
火のないところに煙は (新潮文庫)Amazon書評・レビュー:火のないところに煙は (新潮文庫)より
4101014329
No.1:
(5pt)

実話なのでは!?と思わせる手法

いつだったか後輩にきかされた「本当にあった怖いはなしほど、落ちとかもとくにないんすよ」という言葉を思い出した。
火のないところに煙は (新潮文庫)Amazon書評・レビュー:火のないところに煙は (新潮文庫)より
4101014329

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