そのケータイはXX(エクスクロス)で

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評判

そのケータイはXX(エクスクロス)での評価:

3.41/5点 レビュー 49件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.41pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全90件 1〜20 1/5ページ
No.90
(5pt)

怖いんです。

レヴューを見ると、まさに賛否両論。
☆の数も1か5で、中途半端な評価は無い。
可もなく不可もなくではなく、可か不可かどちらかという潔さが気持ちいい。
まだ読んでない方には、是非とも一読をお勧めします。
面白ければOKだし、つまらなければクソミソレヴューを書く楽しみもありますしね。

僕は、このハラハラドキドキのホラーエンターテインメントが大好きなので、一刻も早いkindle化をお願いします。
あ、ついででいいんで、続編のババ抜きもお願いしますね。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.89
(5pt)

怖いんです。

レヴューを見ると、まさに賛否両論。
☆の数も1か5で、中途半端な評価は無い。
可もなく不可もなくではなく、可か不可かどちらかという潔さが気持ちいい。
まだ読んでない方には、是非とも一読をお勧めします。
面白ければOKだし、つまらなければクソミソレヴューを書く楽しみもありますしね。

僕は、このハラハラドキドキのホラーエンターテインメントが大好きなので、一刻も早いkindle化をお願いします。
あ、ついででいいんで、続編のババ抜きもお願いしますね。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.88
(5pt)

懐かしい。

文章は稚拙だけれども勢いがあるので一気に最後まで
わくわくして読んだ。

もう新作書いていないのかな
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.87
(5pt)

懐かしい。

文章は稚拙だけれども勢いがあるので一気に最後まで
わくわくして読んだ。

もう新作書いていないのかな
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.86
(3pt)

ホラーミステリーとしては佳作です。

地獄のババ抜きを先に読んでしまったのでネタバレしてしまったけれど、十分楽しめた。真実は最後まで闇のなか、かもしれないが、これはこれで、ありかなと思う。
もうちょっとサスペンス要素があると星4つかな。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.85
(3pt)

ホラーミステリーとしては佳作です。

地獄のババ抜きを先に読んでしまったのでネタバレしてしまったけれど、十分楽しめた。真実は最後まで闇のなか、かもしれないが、これはこれで、ありかなと思う。
もうちょっとサスペンス要素があると星4つかな。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.84
(3pt)

勢いだけの力技

このミス大賞のいわゆるこの後定着した隠し玉枠からの初のリリースとなる作品。
隠し玉作品は微妙なのが多いが、本作も微妙だ。
本格ミステリーというよりはホラーサスペンスであるが、二人の視点で物語を構築するなど凝った構成になっているようだが、実際は要するにそのままの話で、特に驚愕のオチとかいった仕掛けもなくよく分からないまま終わってしまう。
小説内バランスを崩壊しかねないまでの格闘シーンの引っ張り方など素人臭い勢いだけはあるが、プロの作品としては粗削り過ぎるという印象である。
まあ積極的にはお勧めしかねるが、退屈はしない。
作者だけは楽しんで書いているんだろうなという無駄な熱意は伝わる。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.83
(3pt)

勢いだけの力技

このミス大賞のいわゆるこの後定着した隠し玉枠からの初のリリースとなる作品。
隠し玉作品は微妙なのが多いが、本作も微妙だ。
本格ミステリーというよりはホラーサスペンスであるが、二人の視点で物語を構築するなど凝った構成になっているようだが、実際は要するにそのままの話で、特に驚愕のオチとかいった仕掛けもなくよく分からないまま終わってしまう。
小説内バランスを崩壊しかねないまでの格闘シーンの引っ張り方など素人臭い勢いだけはあるが、プロの作品としては粗削り過ぎるという印象である。
まあ積極的にはお勧めしかねるが、退屈はしない。
作者だけは楽しんで書いているんだろうなという無駄な熱意は伝わる。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.82
(5pt)

最高に面白い

この本は最高に面白い。ミステリー好きにはたまらない展開が多々あります。今までこの本を読ませた知り合いは全員面白いと言っています。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.81
(5pt)

最高に面白い

この本は最高に面白い。ミステリー好きにはたまらない展開が多々あります。今までこの本を読ませた知り合いは全員面白いと言っています。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.80
(4pt)

サクサク読めました。

ある村の温泉旅行にきた筈が、村に代々伝わる謎の恐ろしい風習に巻き込まれ、そこからの逃走を描いた話です。

しよりと愛子の、二人の女性が主人公ですが、やや愛子寄りの展開に感じるのは、途中の愛子のアクションシーンが引っ張り過ぎだと思えたからかも知れません。

台詞がやや説明口調なのが気になりましたが、場面が次々展開し、次々主人公の二人に危機が訪れ、サクサク読めました。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.79
(4pt)

サクサク読めました。

ある村の温泉旅行にきた筈が、村に代々伝わる謎の恐ろしい風習に巻き込まれ、そこからの逃走を描いた話です。

しよりと愛子の、二人の女性が主人公ですが、やや愛子寄りの展開に感じるのは、途中の愛子のアクションシーンが引っ張り過ぎだと思えたからかも知れません。

台詞がやや説明口調なのが気になりましたが、場面が次々展開し、次々主人公の二人に危機が訪れ、サクサク読めました。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.78
(4pt)

サクサク読めました。

ある村の温泉旅行にきた筈が、村に代々伝わる謎の恐ろしい風習に巻き込まれ、そこからの逃走を描いた話です。 しよりと愛子の、二人の女性が主人公ですが、やや愛子寄りの展開に感じるのは、途中の愛子のアクションシーンが引っ張り過ぎだと思えたからかも知れません。 台詞がやや説明口調なのが気になりましたが、場面が次々展開し、次々主人公の二人に危機が訪れ、サクサク読めました。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.77
(1pt)

びっくり

みなさんの感想を見るのがすきで、本を読み終えたあとはamazonをのぞくのですが、この作品は☆2つ平均くらいだろうなと思ってました。
正直、わたしより文章の上手なひとたちが、如何にこの作品を叩いているかに期待してページを開きました。

☆3越え…おもしろいかどうかってほんと人それぞれなんですね。

読んでてイライラします。終始それに尽きます。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.76
(1pt)

びっくり

みなさんの感想を見るのがすきで、本を読み終えたあとはamazonをのぞくのですが、この作品は☆2つ平均くらいだろうなと思ってました。
正直、わたしより文章の上手なひとたちが、如何にこの作品を叩いているかに期待してページを開きました。

☆3越え…おもしろいかどうかってほんと人それぞれなんですね。

読んでてイライラします。終始それに尽きます。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.75
(5pt)

面白過ぎる

ネタバレ有り。
小説としては破綻しているのだが
とにかく一気に読んでしまった。
それほどハラハラドキドキのジェットコースター
ミステリです。
展開が読めないし、視点も次々と変わる。
ただ最後に主人公が命の恩人を殺そうとするのは
いかがなものか。
いくらなんでもその人が予想に反してブサイク過ぎて
がっかりして、殺そうとするのはちょっとありえないですね。
殺人未遂に問われていないのもおかしいし、
というような突っ込みどころ満載にも関わらず、面白い作品です。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.74
(5pt)

面白過ぎる

ネタバレ有り。
小説としては破綻しているのだが
とにかく一気に読んでしまった。
それほどハラハラドキドキのジェットコースター
ミステリです。
展開が読めないし、視点も次々と変わる。
ただ最後に主人公が命の恩人を殺そうとするのは
いかがなものか。
いくらなんでもその人が予想に反してブサイク過ぎて
がっかりして、殺そうとするのはちょっとありえないですね。
殺人未遂に問われていないのもおかしいし、
というような突っ込みどころ満載にも関わらず、面白い作品です。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.73
(2pt)

ゆるい

捕まったら手足を切られるというハードな設定にも関わらず、どうにもゆるい鬼ごっこを延々続けるせいで
あまり怖くない
最悪殺してもOK的な設定で刃物や銃を使われた方がまだ盛り上がったかもしれない
ただ途中から始まるトイレでの気の抜けた攻防がいただけない
トイレに追い詰められるのはホラー物でよくあることだが、そこから華麗な発想でパッと逃げるならともかく、
扉越しにしょうもない知的バトルを何十ページとやるのはちょっと本筋と無関係なこともあり気が抜けた
だがラストの展開だけは非常に好きだ。物部さんは魅力あるキャラといえるだろう
全体的にそこまで面白くはないが、ラストを見るために我慢して読む価値があるかもしれない
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.72
(2pt)

ゆるい

捕まったら手足を切られるというハードな設定にも関わらず、どうにもゆるい鬼ごっこを延々続けるせいで
あまり怖くない
最悪殺してもOK的な設定で刃物や銃を使われた方がまだ盛り上がったかもしれない
ただ途中から始まるトイレでの気の抜けた攻防がいただけない
トイレに追い詰められるのはホラー物でよくあることだが、そこから華麗な発想でパッと逃げるならともかく、
扉越しにしょうもない知的バトルを何十ページとやるのはちょっと本筋と無関係なこともあり気が抜けた
だがラストの展開だけは非常に好きだ。物部さんは魅力あるキャラといえるだろう
全体的にそこまで面白くはないが、ラストを見るために我慢して読む価値があるかもしれない
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.71
(5pt)

楽しい!!!!

ページをめくる手が止まりませんでした。めちゃめちゃ面白かった。
小説としていびつなところが有りますが、
そんな瑣末なことにはこだわらなくて構いません。
否定的な批評もありますが、それは、例えば、スターウォーズを見て、
宇宙で音がするからリアリティが無いからダメだとか、
宇宙人がみんな英語を喋ってるのが有り得ないとか、
そもそも宇宙人なんかいないとか文句を言って作品を否定するのと同じです。
あら捜しをするのは勝手ですが、もったいないと思います。
ちなみに、映画は原作とかなり異なりますが、キャストが良かったせいもあって
映画は映画で楽しめます。

そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022