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殺し屋の営業術



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【この小説が収録されている参考書籍】
殺し屋の営業術

殺し屋の営業術の評価: 4.31/5点 レビュー 49件。 Bランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点4.31pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全4件 1~4 1/1ページ
No.4:
(3pt)

闇バイトの進化系

主人公は心理学を駆使してトップセールスに昇り詰めた営業マンですが、運悪く殺人請負い会社なるものに遭遇してしまいます。そこで、自身の置かれた立場を整理して考え、一流の殺人請負いエージェントとなってしまう荒唐無稽ぶりで、小説というよりも漫画っぽいストーリー展開でありました。普通はあまりにもリアリティーがないってことで、一笑に伏すところ、最後まで読み切らせてしまうのが作者の力量ってことなんでしょう。次回作に期待です。
殺し屋の営業術Amazon書評・レビュー:殺し屋の営業術より
4065403308
No.3:
(3pt)

クライマックスのトリックに疑問大

ぶっ飛んだ設定の魅力でぐいぐい読めるのだが、後半はアラも目立つ。
まずピンクダイヤモンドやBMWについての同じ記述の繰り返しは不要。
そしてクライマックスとなるゴルフ場での車両入れ替えトリックに大いに疑問あり。キーケースに付けるのが普通であるスマートキーのクラブハウス内での交換は至難の技だし、車両の位置が少しでも変われば所有者は気づいたはずだし、ナンバープレート交換のタイミングがいつなのかが不可解である。
殺し屋の営業術Amazon書評・レビュー:殺し屋の営業術より
4065403308
No.2:
(3pt)

不思議と

不思議とドンドン読み進めてしまう感じでした
でも、最後、素人考えですが、もう少し面白みが欲しかった気がします
殺し屋の営業術Amazon書評・レビュー:殺し屋の営業術より
4065403308
No.1:
(3pt)

【注意】ヨウムオーナーは読んではいけません

ストーリーは江戸川乱歩賞も頷ける、スピード感ある展開だった。

しかし、表紙に釣られて買ってしまう私のようなヨウム飼いが出てしまわないよう、注意喚起を。

装丁とPRは他にやりようがなかったのか。
ヨウムがあんな目に遭うのであれば装丁は悪趣味だし、マスコットキャラのようなPRは内容と合っていないどころかグロテスクとしか言えない。

表紙のヨウムに釣られて読んでしまった後悔たるや。
ヨウムオーナーはトラウマになるので読まないことを強く勧めます。
殺し屋の営業術Amazon書評・レビュー:殺し屋の営業術より
4065403308

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