羊殺しの巫女たち



    ※タグの編集はログイン後行えます

    ※以下のグループに登録されています。


    【この小説が収録されている参考書籍】
    羊殺しの巫女たち
    (違う表紙に投票したい場合もこちらから)

    オスダメ平均点

    0.00pt (10max) / 0件

    7.00pt (10max) / 1件

    Amazon平均点

    2.89pt ( 5max) / 9件

    楽天平均点

    3.59pt ( 5max) / 34件

    みんなの オススメpt
      自由に投票してください!!
    0pt
    サイト内ランク []D
    ミステリ成分 []
      この作品はミステリ?
      自由に投票してください!!

    0.00pt

    0.00pt

    0.00pt

    0.00pt

    ←非ミステリ

    ミステリ→

    ↑現実的

    ↓幻想的

    初公開日(参考)2025年08月
    分類

    長編小説

    閲覧回数1,001回
    お気に入りにされた回数3
    読書済みに登録された回数2

    ■このページのURL

    ■報告関係
    ※気になる点がありましたらお知らせください。

    羊殺しの巫女たち

    2025年08月27日 羊殺しの巫女たち

    「十二年後、次の祭りの日に、ここでまた集まろうよ。みんなで」 山に囲まれた早蕨部村で12歳を迎える6人の少女たちは、未年にのみ行われる祭りの巫女に任命される。それは繁栄と災厄をもたらす「おひつじ様」を迎えるため、村の有力者たちが代々守ってきた慣習だった。祭りの日、彼女たちは慣習に隠された本当の意味を知るーー。そして12年後、24歳になった彼女たちは、村の習わしを壊すというかつての約束を果たすため、村に集う。脈々と受け継がれた村の恐るべき慣習と、少女たちの運命が交錯する中、山で異様な死体が発見される。 あなたは、真実に気づくことができるか。衝撃のホラーミステリが幕を開ける!(「BOOK」データベースより)




    書評・レビュー点数毎のグラフです平均点0.00pt

    羊殺しの巫女たちの総合評価:5.78/10点レビュー 9件。Dランク


    ■スポンサードリンク


    サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

    新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!

    現在レビューがありません


    ※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
    未読の方はご注意ください

    No.9:
    (1pt)

    半分までは頑張って読みました

    てかどの章も内容に大きな変動無くて退屈で仕方ない。
    後半戦行くの辛くて思わず最後のネタバレ部分を読みましたが(爆)それでもピンと来ないつまらなさww
    頑張って完読しなくて良かったよ。
    羊殺しの巫女たちAmazon書評・レビュー:羊殺しの巫女たちより
    4041151279
    No.8:
    (3pt)

    ネタバレ:また信用できない語り部。

    ネタバレあり。苦言です。
    作者がミステリー好きなのはわかるのですが、プリフェイズといいこれといい、叙述トリックで信用できない語り手だった。というパターンが続いていて二番煎じ……ぐぬぬ。とその要素だけで−評価です。
    少女たちの多感な心理描写や女女感情などは美味しく摂取しました。だからこそまたかよ!という変なトリックの挿入がノイズすぎて。
    透き通るやつもそうですが自作で色々やりたいのはわかるのですが中身で勝負してもいいんじゃないかな
    羊殺しの巫女たちAmazon書評・レビュー:羊殺しの巫女たちより
    4041151279
    No.7:
    (3pt)

    読みづらい字が多い

    難しい字が出るたびに遡ってふりがなを確認する、という無駄な時間が多いこと多いこと……
    羊殺しの巫女たちAmazon書評・レビュー:羊殺しの巫女たちより
    4041151279
    No.6:
    (1pt)

    残念

    4冊の本が包装されて届いたのですが、なんと2冊の帯が破れていました。
    本を縦にして、立てた状態で重ねてありました。
    読めるから我慢しますが、帯も本当は大事にしています。
    羊殺しの巫女たちAmazon書評・レビュー:羊殺しの巫女たちより
    4041151279
    No.5:
    (3pt)

    重厚感はあるが、展開は読める

    作者買いです。
    『二度読み必須』の謳い文句にやや身構えてましたが、意外と冒頭から違和感だらけなので先の展開は普通に読めます。ラストの真相も、やっぱりそうだよね、と思いましたし、ラストにどんでん返しを持ってくる杉井先生の作品にしてはやや弱いなと感じました。杉井先生の筆致はかなり癖がありますが、本作はその癖が物凄く強かったので他の作品に比べて文章がやや読みづらかったです。
    全体的な面白さの話をすると。ややコメントに困る部分はあります。小さなことを物凄く引っ張り、同じことを何度も繰り返し書いている印象があったので、読んでいてしんどいと感じる方はいると思います。ただ、現在と過去を交互に描く作品にしては読んでいて負担が少なかったのと、読んでいて自然と少女たちに対しての愛情が芽生えるので、重厚感はとてもありましたし、読後感も良かったです。(やや無理矢理なラストではありますが)

    作品とは関係ない話ですが、このページ数ならハードカバーにして販売してほしかった……
    単行本のソフトカバーはそもそも読みづらいのに、この分厚さだとしっかり持てないです。文章に集中できないくらいには読みづらかったので、電子書籍に抵抗が無い方は電子をお勧めしたいです。
    羊殺しの巫女たちAmazon書評・レビュー:羊殺しの巫女たちより
    4041151279



    その他、Amazon書評・レビューが 9件あります。
    Amazon書評・レビューを見る     


    スポンサードリンク