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一夜: 隠蔽捜査10
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一夜: 隠蔽捜査10の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.98pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全65件 1~20 1/4ページ
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| 相変わらず安定の面白さ。 ページを読む手が止まらなかったです | ||||
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| このお正月休みにゆっくりと楽しんで読んでいます。このシリーズはユニーくな竜崎部長の活躍で事件解決する展開 ですが、いつも温かいやり取りを楽しみ読んでいます。今作も意外な展開に新鮮な発想を読み取りました。 | ||||
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| 刑事部長になって、事件解決します | ||||
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| さすがにシリーズも長くなるとダレることが多いと思うが、本シリーズは違う気がする。まあ、ここまで事件現場に関わる刑事部長は実際にはいないと思うが。 | ||||
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| 面白い | ||||
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| 竜崎伸也ファンとしてわくわくしながら読み終えました。 伊丹刑事部長との会話も楽しみながら、竜崎刑事部長の人柄に触れる事が嬉しくて、読み終わると淋しさを感じました。 次回作が今からたのしみです。 | ||||
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| 綺麗な梱包、送付も早く満足しています。 又利用したいと | ||||
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| 毎回続編が楽しみの一冊、竜崎さんファン | ||||
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| 竜崎刑事部長のまわりにはいつのまにか隠蔽という言葉は聞こえなくなった 小田原署管内で作家が誘拐される事件が発生 警視庁管内で殺人事件が発生 それぞれ竜崎と伊丹が捜査本部長を務めるが、その二つの事件が関係するかを推理しながら読んでいくのが警察小説ファンの読み方である | ||||
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| エンターテイメント性と、リアリティーのバランスが良いので、白けることなく、楽しめた。 | ||||
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| とにかくこのシリーズが一番面白い。竜崎と伊丹の掛け合い台詞が最高です。 | ||||
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| 話の展開が面白い! | ||||
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| このシリーズの大ファンで、新刊のつど注文しています。勿論、今野敏のファンですが、隠蔽捜査シリーズは、皆さんにも是非勧めたいです。 | ||||
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| 売れっ子作家の誘拐事件捜査に当たる竜崎部長の前に何やらクセの強い作家センセイが登場。やたら捜査に首を突っ込みたがる迷惑な人でもあるし、なかなか深い助言もしてくれるし、竜崎部長とは真逆の性格なんだけど、意外といい友達になれるかも。 それにしても、正しいことをして正しいことを言っている竜崎部長が変人扱いされるとは、警察とはやっぱり狂った組織なんだなぁ。 | ||||
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| 著名な小説家の誘拐事件が発生。神奈川県警刑事部長の竜崎は、ミステリー作家の助言を得ながら事件解決に挑む。 本作品では、事件解決のためにミステリー作家の協力を得たり、県警本部長や小田原署の署長をはじめ周囲への気配りを所々で見せるなど、以前に比べるとずいぶん人間的に丸くなった主人公竜崎が描かれている。 大学をやめたいと言い出した息子に対しても、以前であれば絶対に認めはしなかったであろうが、「それは俺が決めることじゃない。俺はあくまで東大にいたほうがいいと思う。だが、大学に通うのは俺じゃない。だから好きにすればいい」と、意外な返答をしている。 さらに、息子の件で話をする中で、妻の冴子が竜崎に「子供の頃から警察官になりたかったの?」「きっかけは?」と尋ね、竜崎が東大に入り警察官になろうと思った意外な理由が明らかになる。 原理原則を優先し堅物で世間知らずな人間であるにもかかわらず、なぜかしら周りに竜崎ファンが増えていく。忖度することなく本音で話をし裏表のないまっすぐな竜崎の性格に惹かれるのだろうか?作品を読んでいる者もそんな主人公に知らず知らずのうちに魅せられて竜崎ファンになってしまう。今回の作品では、ミステリー作家の梅林や小田原署の副署長もいつの間にか竜崎のファンになっているように思われる。 私は『隠蔽捜査』シリーズを最初から続けて読ませてもらっていて、新しい作品が出るのをいつも楽しみにしている。この『一夜』も、相変わらずストーリー展開の流れがよく内容もわかりやすい。文章も読みやすいので、楽しみながらサクサクと読み進んでいける。 本作品単独で読んでも十分楽しむことができるが、できればシリーズの最初から前作までを読んでからこの作品を読むことをお薦めしたい。さらに面白さが増すと思う。 | ||||
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| 話の感じはいつも通り安定していて良いけど、半分くらいで犯人は大体の人が分かってしまっていだと思います。 それを警察がいつまでも分からないでいるのが、ちょっとわざとらしくかんじました。 まぁこのシリーズの重要さはそこではないから構わないのかも!?しれません。 | ||||
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| 原理原則に基づいた鮮やかな竜崎さんの言動がこのシリーズの最大の魅力。 周囲に東大卒のキャリア官僚などいませんが、こんなキャラクターはどのくらい 存在するのだろう…と考えてしまう。 可愛い?伊丹さんも推しです。 | ||||
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| 早くも次に期待しています。 | ||||
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| 高齢になり本を読むのが億劫になってきましたが、これだけは読める。 | ||||
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| 竜崎が偉くなって、逆らう相手が少なくなりましたね。 ソロソロ新しいキャラクターが必要では? | ||||
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