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一夜: 隠蔽捜査10
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一夜: 隠蔽捜査10の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.98pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全95件 1~20 1/5ページ
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| 相変わらず安定の面白さ。 ページを読む手が止まらなかったです | ||||
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| このお正月休みにゆっくりと楽しんで読んでいます。このシリーズはユニーくな竜崎部長の活躍で事件解決する展開 ですが、いつも温かいやり取りを楽しみ読んでいます。今作も意外な展開に新鮮な発想を読み取りました。 | ||||
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| 刑事部長になって、事件解決します | ||||
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| さすがにシリーズも長くなるとダレることが多いと思うが、本シリーズは違う気がする。まあ、ここまで事件現場に関わる刑事部長は実際にはいないと思うが。 | ||||
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| 面白い | ||||
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| 竜崎伸也ファンとしてわくわくしながら読み終えました。 伊丹刑事部長との会話も楽しみながら、竜崎刑事部長の人柄に触れる事が嬉しくて、読み終わると淋しさを感じました。 次回作が今からたのしみです。 | ||||
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| 綺麗な梱包、送付も早く満足しています。 又利用したいと | ||||
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| 毎回続編が楽しみの一冊、竜崎さんファン | ||||
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| 初巻から楽しみにしているシリーズです。神奈川に舞台を移してからどのような活躍が見られるのか。 | ||||
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| 竜崎刑事部長のまわりにはいつのまにか隠蔽という言葉は聞こえなくなった 小田原署管内で作家が誘拐される事件が発生 警視庁管内で殺人事件が発生 それぞれ竜崎と伊丹が捜査本部長を務めるが、その二つの事件が関係するかを推理しながら読んでいくのが警察小説ファンの読み方である | ||||
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| エンターテイメント性と、リアリティーのバランスが良いので、白けることなく、楽しめた。 | ||||
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| とにかくこのシリーズが一番面白い。竜崎と伊丹の掛け合い台詞が最高です。 | ||||
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| キャリア官僚としては、より道してさほどの権力がない。 かえって署長時代はノンキャリとの鋭いやりとりあって面白かった。 今は県警本部長が楽しい。警視総監になって欲しい。 これから、警察庁で審議官などになって、旧弊なのをバシバシ切って欲しい。 現実的には県刑事部長は捜査本部に詰めないよなね。県内事件総括者だから。でも、それじゃつまらないからしょうがないか。 | ||||
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| 話の展開が面白い! | ||||
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| このシリーズの大ファンで、新刊のつど注文しています。勿論、今野敏のファンですが、隠蔽捜査シリーズは、皆さんにも是非勧めたいです。 | ||||
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| 売れっ子作家の誘拐事件捜査に当たる竜崎部長の前に何やらクセの強い作家センセイが登場。やたら捜査に首を突っ込みたがる迷惑な人でもあるし、なかなか深い助言もしてくれるし、竜崎部長とは真逆の性格なんだけど、意外といい友達になれるかも。 それにしても、正しいことをして正しいことを言っている竜崎部長が変人扱いされるとは、警察とはやっぱり狂った組織なんだなぁ。 | ||||
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| 満を持しての隠蔽捜査10でした。 シリーズ10から読むという荒技でしたが、特に前後関係なく読めました。 それに驚いたのはとても会話分が多く文字量が少なくとてもライトだったこと。 読みやすいといえば読みやすいが、薄いと言えば薄い気がしました。 正直、今作に関しては、話の展開もスローで、次へ次へと言う感じにはなりにくく、話の奥行きもさほど感じられなかったのがちょっと残念でした。警察小説の大御所ということで期待をしていたんですが、その期待水準が少し高すぎたようです。これ以外の小説を読んだことがないので、何とも評価しづらいですが、きっとこれだけの作品を世に送り出されてる今野さんなので、素晴らしい小説が他にもたくさんあるんだろうと思います。 | ||||
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| 隠蔽捜査を初めて読んだ時の感動からすると、惰性で読んでいます。 犯罪捜査のストーリーはかなりお粗末で、登場人物のヒューマンドラマで持ってる感じ。 読者の期待値も高いので、今野敏さん大変ですね。でもこのシリーズは登場人物は生きているのでついつい読んじゃいます。ありがとうございました。 | ||||
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| 誘拐の被害者が解放された際の現場検証を当たり前にしていれば、その場で事件は解決解決していた。とっても残念な筋書きで、とってもがっかり。 | ||||
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| さすが竜崎と思わせる要素が欠片もなく、たんに浮世離れしてるだけの警察幹部でしかない。部下に頼りすぎているし、犯人もマヌケすぎて心底ガッカリです。これまでとは別人が書いたかのようです。ネタがないときは無理をして書かなくていいと思います。今野氏のシリーズの中で一番好きなので、駄作は出してほしくないです。編集者も内容関係なく売れるからといって、作家任せにするのはよくない。 | ||||
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