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(短編集)
いけない
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いけないの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.40pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全131件 41~60 3/7ページ
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| 不向き。 謎解きゲーム的な物語が苦手な人にはオススメしない。 終章で明かされる「街の平和を信じてはいけない」というメッセージは、社会に対する鋭い洞察を含んでおり、読了後も長く思索を巡らせることになる。 | ||||
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| 話自体は普通に面白かったんですけど…。 「各話の終わりに挟まれた写真で真相がわかる」という謳い文句に期待しすぎました…。 実際には、ナゾナゾの最後の大ヒントを写真で提供されてるみたいな感じでした。 真相は作中でほぼ明かされています。答えの予測がついてる状態で予測通りのものを見せられて、「だろうね…」以上の感想が出てきませんでした。 そして写真である必然性もほとんど感じられません。 文中で提示できるはずの情報を意図的に省いて、写真という形で最後に示してるだけです。 「写真の仕掛けでしか表現できない」わけじゃなく、「目新しさを演出したいがために、文中でそのまま説明しても構わない情報を写真に置き換えてる」だけ。 知ってたし、それ写真で説明する必要別にないじゃん、という気持ちになります。 写真を見ることで初めて謎が解けるとか、事件の全体像がひっくり返るとか、大どんでん返しとか、そういうのを期待してたんですけど。勝手に期待しすぎましたね。 個人的に三章の写真は唯一「なるほどそういうことか!」と膝を打つようなものでした。全章がそんな風だったら良かったんですが。 | ||||
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| 信頼できる読書家の知人の勧めで購入、期待を上回る内容に即日読了&2度読みしました。 | ||||
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| Ⅱを読んだ後に購入。このシリーズは是非また読みたいな。 | ||||
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| 伏線をはってるだけでストーリーに掴みがなくて本当に面白くない本でした。 解説やネタバレも読んで、章末の写真の意味もわかったけど、わかったところでだから?って感じでした。 | ||||
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| 現実離れしすぎ。 | ||||
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| 軽いし読みやすく、内容も面白かったですが、 ストレートに読んでしまった為、また始めから読み返しました。 | ||||
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| ちょっと意味がよく分かりませんでした。 曖昧な内容でつまらなかった。 | ||||
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| 個人的に、謎が難しすぎないのが良かったです。 各話の最後に一枚の画像が出てきて、それを見れば真相が一目瞭然という明快さが面白かったですね。 「ん?」となってもちょっと見返せば分かる塩梅です。 正直道尾作品は暗いのが多くてちょっと苦手意識があるのですが、本作の暗さはマイルドなので同じように思っている方がいましたらおススメです。 | ||||
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| 推理小説、最後にどんでん返し系の話や本が好きなんですが。 読み進む際にまったく「掴み」がなく、ただただ最後の写真で印象が入れ替わる パズルを読まされてる気分でした。 最後に写真を入れてひっくり返すのではなく、最初に写真を見せてから読ませた方が パズルを作っていく様子と、そのトリックを作る過程が見れるので、そっちの方が面白い構成になるかと思います。 | ||||
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| 読みながら「あれ?」と思い数ページ遡り、読み進めて写真を見て、もう一度遡って…… 「あっ!そういうコトね」と気付く瞬間が楽しかった。 何かを敢えて書いていないな、というシーンがちょこちょこあるのでチョット面倒くさい | ||||
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| 「体験型小説」の名の通り、今まで無かった手ごたえを味わえる本でした。 読み終わった後の爽快感が高く、何か新しく、さっと読める物を探している方におススメです。 | ||||
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| 面白くて一気読みしました。 良い意味で騙されます。そして、 最後の写真を見て真相が分かったり、よく分からなくても考察サイトを見て納得したり答え合わせしたりと、楽しむことができました。 4章それぞれ独立したような話ですが繋がりがあるので最後の4章で分かることもあります。 | ||||
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| 知人に渡され作者も確認せずに読み始めたけど…。道尾さんでした。以前2作品読んだことありますが、肝心のトリックがご都合主義過ぎて…。 今回もそんなご都合主義が満載です。 矢で人間を一撃で殺せる仕事人もびっくりな殺人能力。目が見えてても無理。 矢が胸に押し当てたら刺さる前に後ろによろめくと思う…。 それをチェーンのかかったドアの隙間から目が見えない人間が??? 最後で書かれてるけど、自転車で死体を運ぶところを誰にも見られない不思議。 近くでお祭りしてて、歩くのも大変なほど混み合ってるのにそこから徒歩で10分離れたところに人がいない不思議。お祭り興味ない人は迂回するでしょうに。 新興宗教奉仕担当が殺された動機の分からなさ。宗教が大きくなって儲かってるなら普通にその人の勧誘の成果でしょ?殺す理由が? 優秀過ぎて妬みから? その事件の担当に宗教信者が担当に。証拠物も都合よくその人の元へ。 大切な人を生まれ変わらすことがウリの宗教で、大切な人が生まれ変わったことを実感すらしてない独り身の人生を送り続ける人が約10年も、その上その宗教の為に殺人まで犯す程の信仰を持てる意味がわからない。 筋力があるとはいえ老人にボコボコにされるヒョロヒョロの小学4年生に袖を引っ張られて崖から落ちるのも凄いが、ボソボソと喋る小学生の「袋」という言葉を波と風の音がする絶壁の上で聞き取りとっさに止められる奇跡。少年は、なぜ車で拉致することがわかったのか。テレビ局や警察の張り込みはないのか。 何度も読ませる系だからこそ余計にそこが気になる。 | ||||
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| なんかめちゃ状態キレイで、びっくりした、GOOD! 発送用の袋?も、ワクワクしましたし、 届いてすぐお店の検索したの初めてかも。 | ||||
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| 写真を見たら今まで読んできたことが覆すような驚きがあるのかと思いました。 パッと一目見てゾッとするような。 けど実際はよく見ないとわからず、理解するのに時間かかるからメンドクサ!と… しかも特に内容が面白くないから絵を見て読み解いても『へぇ…』程度の感想しかない。 発想にとてもひかれたんだけどな。 ストーリーが想像と違った。 | ||||
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| 道尾秀介作品のどんでん返しの面白さ ドンドンページが進みます 2も買いました | ||||
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| さすが道尾秀介。 最高です。 読者が探偵。 初めさらっと読むとふーん面白い。くらい。 しかし改めて『謎』を解いてみると面白い!! よくぞこんなミステリが書けるな~!さすが道尾秀介だ! という感じでした。 読者が解くミステリー。 最高でした。 読者にいつも驚きを届けてくれる。 謎が解けた時の驚きと感動。 おすすめすぎる一冊です。 買って何度も読んで、じっくり楽しんで欲しい一冊。 どんでん返し作家とわかっていながらも、想像の上を行くどんでんがえしに驚かされる。 凄い作家さんだ。 | ||||
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| そもそも、めちゃくちゃ読みづらい 意味不明なストーリー 本当につまらない!! ゴミだね、 彼は筆力、アイデアが落ちたね もう、読まない | ||||
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| 竹梨とその周辺が分かり易すぎて 最後の写真もよくある話だと感じました | ||||
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