(アンソロジー)

チャイルド―異形コレクション

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評判

チャイルド―異形コレクションの評価:

3.50/5点 レビュー 2件。 - ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.50pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(2pt)

幻想小説多すぎ

別に悪意が有って星2と言うわけではありません。好みの問題ですかね。ぼくは幻想小説(と言っていいのかな?)抽象画を言葉で説明しようとしたような小説が嫌いなんです。まず謎が有って最後には与太理論でいいから理論的説明が有って(そうだったのか!)と思わせるかどんでん返しの有る小説が好きなんですよ。その点で このアンソロジー集はダメと感じました。ま 後半1/3くらいには面白かった 星4位のが何個かありましたが。
同じ異形シリーズでお勧めなのは「心霊理論」「未来妖怪」「時間怪談」ですかねー「魔地図」もまあまあかな
チャイルド―異形コレクション〈7〉 (広済堂文庫―異形コレクション) Amazon書評・レビュー: チャイルド―異形コレクション〈7〉 (広済堂文庫―異形コレクション)より
4331607054
No.1
(5pt)

子どもが存在する為に必要な事

幼いの文字の左側は糸の頭。
弱いもの、糸のような芋虫のように力ないものの意味。
幻の右側はそこに入るもの、と寄り添うものによって大きく意味を変える。
幼いは糸に力がついただけのもの。
糸のような微弱でも力があることを意味する。
成長し、考え、力をつけるモノの意味
チャイルド―異形コレクション〈7〉 (広済堂文庫―異形コレクション) Amazon書評・レビュー: チャイルド―異形コレクション〈7〉 (広済堂文庫―異形コレクション)より
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