異形コレクション
常に完全書き下ろしで、国内外の作家から、30巻「蒐集家」から36巻「進化論」までは一般読者からの投稿作品も掲載されている。(wikiより)
異形コレクションについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
7作目
悪戯か御馳走か?この世は恐怖に満ちていると震え上がったあなた。…そしていつのころからか、本を読むことを覚えたあなた。
10作目
記念すべき十冊目のテーマは、「時間怪談」。江戸川乱歩がかつて「怪談」と呼んだ文学ジャンル。
12作目
輝きに満ちた天国の階段―本書には、創作の神の恵みが溢れています。全篇新作書下ろし。
14作目
もぎりの入り口から,テントを潜るだけで、現実が異界に、日常が祝祭日に、怪物が英雄に、恐怖が笑いに、笑いが恐怖に、逆転し、また逆転し、渦を巻く、めくるめく色彩の混沌…。
17作目
今宵のテーマは「ロボットの夜」。ホラー、ミステリ、幻想怪奇、ロマンス…さまざまな意味合いの「夜」が登場します。
23作目
オールナイトの怪奇幻想映画祭!今宵も、私たちが愛してやまぬ素敵な闇の物語です。
35作目
あなたとダークな世界を繋ぎ続けるもの…。梶尾真治、桜庭一樹、平山夢明らが競演。
36作目
今宵のコレクションは壮大です。早速、我らが“驚異の部屋”の扉を開け放ちましょう。
37作目
闇を愛する皆様、今宵は、咽喉を潤す夜。祝杯を真紅の悦びで満たしましょう。
40作目
ここに集まった作品は、進化し続ける妖怪。宇宙空間の現象に潜む妖怪。
41作目
誰も知らない、魔都・京都の奥の奥へとお連れします。今宵は、古都へのご招待。
45作目
自分が異なるなにかに乗り移られることの恐怖、自分の愛するものが別のなにかになってしまう恐怖、それにさえ気づかぬ恐怖。