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宰領 隠蔽捜査5
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宰領 隠蔽捜査5の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.54pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全103件 81~100 5/6ページ
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| ずっと待ってたので、出たら一気読み! 早くも次を待ちわびる事になる。 この時間がまた辛いんだよねー。 | ||||
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| ここ最近の今野氏の著作は、どうも「置き」に行っている感があった。どうもTVドラマがシリーズ化され、長期間放映された為か、TV向けなプロットが多い様に感じられた。 しかし、本作は本来の今野氏らしい会心の作。 国会議員の誘拐と言う、とてもスケールの大きい事件にも関わらず、その犯人とは? この犯人逮捕に向けて、また国会議員の身の安全を念頭に置きながら主人公は自分の信念に従って着実且つ冷静に行動をしていく。 その行動は、とてもキャリアでは考えられない行動だが、かえってその行動(や発言)ゆえに、ノンキャリアの信頼を得、同じキャリア組の信頼をも得ていく。 そして最大の山場で、主人公は同期で幼馴染でありながら、現在は上長にあたる人物からの命令を、自分の裁量で「宰領」していく。 今野氏のファンでも、また初めて今野氏の作品を手に取る人でも、本作は楽しめる作品に仕上がっていると思う。自分も今野氏のファンなので最近の作品の中では抜群に楽しめた。なのに何故星5つにしなかったかと言うと、良い意味での予定調和が本作にも溢れていた事。 今野氏の作品、特に警察モノにありがちなのだが、自分に自信が無かったり、自分の信念を貫くタイプの主人公が、実は抜群に回りの信頼を得ていたり、周りを自分のファンにしてしまう。その結果、うまく仕事が廻り事件が解決していく。 本作もこの流れは変わらず、クセ者のノンキャリアが何時しか主人公を信頼する様になっている。 本シリーズに限らず、綺麗に終了するのが今野氏作品の魅力でもあるのだが、最後まで徹底抗戦するノンキャリアの登場など、別の展開も読んでみたい。 | ||||
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| こういう、仲の良いコンビが活躍するシリーズって、作者が作品を続けるにあたって必ず途中で二人が対立する展開になるものだ。 二人の仲良し&活躍が好きで気持ちよく読んでいたのに、「なんでそういう風にしちゃうかな〜」って、悲しい思いをすることが今まで何度もあった。 そのまま片方が遠くに行って別れてしまったり、最終的に仲良くなったりするのだが、「この話は必要だったのかなぁ・・・」と変な後味の悪さが残ったりするものもあった。 シリーズ6作目だし、竜崎と伊丹もそろそろそういう時期かなぁ、と一抹の不安を抱えながらこの本を手に取った。 そして、「SITを使え」と何度も言う伊丹に対して、「いやSTSを行かせるっ」とかなり強引にSTSを使ってしまった竜崎の行動に、これはもしかしてシリーズ中の谷間を作って終わるつもりじゃないだろうな、とハラハラしながら読み進めた。 上意下達の警察組織では、上の命令を無視することなど許されない。 所轄の署長が警視庁の刑事部長に逆らった。 これはふつう、本人もやばいと思うし、監察官も出てくるよなぁ・・・。あのブルドックが・・・。 と、刑事モノが好きな人は誰しも考える展開なんじゃないだろうか。 そして、下手をしたら、竜崎を派遣した自分の首も飛ぶかもしれなかった伊丹刑事部長。 いくら竜崎が大好きでも、誰よりも周囲の目を気にして気を遣いながらこの地位まで来た努力を、自分の指示に逆らったヤツに台無しにされるところだったのだ。 「ちょっと、話がある・・・」 と、来たときはさすがの伊丹も怒っただろう、と思った。警務部に、自分から成り行きを報告したのかと思った。 あぁ、いよいよこのシリーズもそういう展開になっていくのかぁ・・・。 とちょっとガックリきたところへ、「おれに○○」の萌え展開!! よかった! ほんとによかった! ありがとう今野先生!ほんとにありがとう。 実に爽快で暖かい気持ちになれる一冊でした。 二人の関係は、どうか最後までこのまま続いてほしい。 もう隠蔽なんぞしていないのだから、「竜崎の所轄署全国行脚シリーズ」として進めてはいかがでしょうか。 | ||||
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| 今野敏の作品はほとんど全部読んでいるが、なかでもこの作品は本当に面白い。 とにかく人に流されず、自分のやり方をつらぬきとおす主人公は最高で、最後ま であっとゆうまに読み切ってしまった^^ | ||||
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| このシリーズは出版されるのをいつも楽しみにしています。 安定した面白さがあります。 しかし、そろそろ配置転換をしてもらってさらなるハラハラドキドキを期待しています。 | ||||
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| 知り合いに勧められて読んだのが、今野敏さんの隠蔽捜査シリーズでした。 刑事ものはあまり読んだ事がありませんでしたが、このシリーズは読んでいくうちに どんどん面白みが出て、あっという間に読み終えてしまいました。 今野敏さんの隠蔽捜査シリーズが発行されるのが待ち遠しくて届くのが楽しみでした。 又機会が有りましたら利用させて頂きます。 | ||||
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| いつもことながら、爽快です。 楽しみました。 というのも、ディック・フランシスの競馬シリーズのように、主人公がストイックだから。 あれと違うのは、競馬シリーズには、マゾ的な、自己嗜虐の要素があるが、それがない。 国民性の問題でしょう。 楽しんで読みました。 あとは いかに飽きさせないか、また いかに、新味を出すかでしょう。 視点を変える方法もあると思いますし、また環境を 変えるという方法もあると思います。 でも次回も期待していますよ。 こう言われる作家は少ないのでは?(笑い) | ||||
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| 実際のキャリアには絶対にいないと思いますが、だからこそ、主人公の真っ直ぐな考え、行動が楽しみで毎回読んでしまいます。 所轄の所長で警視長は実際には存在し得ないと思いますが、だからこそ、水戸黄門の印籠を出した時に、控えおろう・・・的な場面が隠れていて、その反応におじけづく管理官、理事官、捜査一課長などの反応・・・それも毎回の楽しみでもあります。 兄が警察庁刑事局長というだけの私立探偵とはまた違った迫力を感じます。 彼が今後、左遷から元のエリートコースに返り咲き、今回の話の中で登場人物に匂わせた、もしも神奈川県警の刑事局長、あるいは県警本部長・・・もしくは警視庁刑事局長、警視総監・・・はたまた警察庁長官などになり、彼の論理を実践してもらえればさらに楽しみになっていくと思います。ついつい、3度ほど読み返してしまいました。 さしあたっては隠蔽捜査・・・そろそろこのタイトルもどうかとは思いますが、「6」を期待したいと思います。 | ||||
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| 前作を読んでからいつ続きがでるのだろうと楽しみにしていました。 今作も期待を裏切らない面白さです。 管内で発生した殺人事件+誘拐事件の容疑者が神奈川に潜伏してることをつきとめ、神奈川県警と合同捜査をすることになり、神奈川の前線本部に乗り込むハメになった竜崎。そこで、たたき上げの捜査一課長や、御しづらい県警刑事部長と円滑に捜査が進むよう気を回すという展開。 やはりというか、手柄は警視庁か神奈川県警かでもめる展開だったり両者の連携がうまくいかなかったりで竜崎の気苦労が絶えない。おりしも長男は東大受験当日でしかも熱発というトラブルも。毎回家族がからむこの展開も健在。 警察官であることに誇りをもち、自分の信念を貫き通す姿勢に、最初は煙たがっていた周囲の人間も、事件が終わる頃には・・・ こんなふうにまっすぐに仕事ができる人間になりたい、サラリーマンなら誰でも思うのではないでしょうか? 個人的には毎日の仕事に疲れている人たちに是非読んでもらいたいシリーズです。 | ||||
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| 今までと比べて、もっとも人心掌握について触れていて 無骨ながらも高級官僚であった部分が良く現れているのは 一作目以来かも。(上司、同僚との駆け引きが懐かしく感じる) だが、残念ながらそう言う部分が対伊丹に対しては全く見えない、 そこが少し残念であったし、竜崎の内面をもう少し描いて欲しかったところ。 彼(伊丹)に対しては一切気を使わない、と言う表れではあると思うのだが、 それはそれで伊丹もへそを曲げる、というものだろう。 また、いろいろな局面で上司に対する拒否が目立ち、職権を逸脱している感があった。 自分の宰領で間に合わない相手との取引ならば、上司に投げるべきである。 (本人も本書でも、以前もそう述べているのだし) 例えば、被疑者の移送、県警本部長が相手なのだから、 伊丹>警視総監>を経て話をさせるのが筋と見る。 例えば、SITを使えと言う上司命令には、そうした場合における失敗確率と その場合の責任の所在を強く主張してねばり強く交渉した方が竜崎らしいし、 以前の<2>では、「命令ならそれに従う、おまえはその権限がある」 とも言っており、今回は「命令」故、されたら従うのが竜崎らしい。 監査が不問に付された、と言う点については、 「部長命令の無視」を考えると当人の口添えだけでは弱いと感じた。 ここはやはり、首席監察官の何らかの関与を書いて欲しかった。 等、少々不満な点もあるにはあるのだが、物語の出来を大きく損なうものではない。 やや辛口の評価は、次作への期待と受け取って欲しい。 | ||||
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| シリーズですのでほかのものと多少に通っていますが、同様に良いです。 以前の作品が好みの方は買いだと思います。 | ||||
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| 今野敏の隠蔽捜査シリーズの第6弾(スピンオフの短編集「初陣:隠蔽操作3.5」を合わせて)です。 主人公の竜崎伸也は東大法学部卒業の警察のキャリア官僚,自分は天下国家のために働く身であり,己の信念に従って原理原則を貫く姿勢から唐変木と呼ばれている。 警視庁の刑事部長と同期で同級生,同じ警視長という階級にもかかわらず,懲罰人事によって降格され,大森警察署の署長をしている。 組織内での立場が上がれば上がるほど,様々なしがらみに縛られ,意に反することを言ったりしたりしなければならないこともあるが,竜崎の行動原理は違っている。キャリアとして,管理職として,現場を指揮する者としてどうあるべきか,ということを絶えず問いかけ,正しいと思う道を行く。 といえば,協調性のない唯我独尊で融通の利かない変人か,反対に天才的な能力を持つスーパーポリスに見えますが,物語では,普通の家庭を持ち,家のことは妻に任せながらも家族を心配する普通の父親で,上司やノンキャリアの部下との関係に悩み,葛藤する姿も描かれます。その発想は,周囲を驚かせながらも,最後には現場の信頼を得て見事に指揮し,難事件を解決に導いていきます。 今回の事件は,ある衆議院議員が行方をくらましたという情報から始まります。やがて,大森署管内で放置された車内に運転手が殺害されている状況で発見される。 誘拐事件ということで,報道協定を敷いて隠密裏に捜査が進められます。やがて,犯人から誘拐事件を報道せよという要求の電話が神奈川方面から,警察にかかってきました。 犯人は神奈川県内にいるということで,神奈川県警と協力して捜査を進めることになり,竜崎が前線本部の置かれた横須賀署に副本部長として赴くことになりました。そこでキャリアとノンキャリア,仲の悪い警視庁と神奈川県警の間に立って奮闘し,事件を解決していく様が描かれていきます。 物語は,竜崎の視点を中心とした一つの視点で語られており,話に迷うことなく,テンポよく読み進むことができます。今回は1日で読んでしまいました。 多少都合の良いプロットもありますが,このシリーズは,おおよそ警察小説としては異色の主人公を立てて,大変面白く,毎回楽しみにしています。 人の上に立つ者の考え方や人の動かし方,問題解決のアプローチなど,日常の仕事の参考になることが書かれています。組織の中で,上司という立場で悩んでいる方にもお勧めします。 | ||||
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| このシリーズは手堅く面白いですね。 竜崎署長以下、いつもの登場人物がいつもの感じで出てくるけど、マンネリ感ではなく、安心感。 今回もそんな感じでした。 国会議員の誘拐事件、しかも犯行動機が希薄な感じ。 なかなか面白いプロットでした。 まとまりも良かったと思います。 このシリーズを愛する読者は、なかなかミステリーにうるさい人が多そうな気がします。 そういう読者からすると、まとまっていて美味しい松花堂弁当のような作品なのです、今回は。 竜崎署長の葛藤の描写が少ないのです。 葛藤しつつもスパッと切り分けるのはいつも通りですが、迷いなく、かつキレ味が良すぎるのです。 また、クセ者戸高みたいな、一部読者に愛されている登場人物の登場場面をもう少し増やしていただきたかったです。 まあ、そこは個人的な好みですが。 被疑者逮捕の後の後日談の処理が少しコンパクトすぎる気がしました。 そこももう少し書きこんでいただきたかったです。 それをやるとスピード感が落ちるかもしれませんが、このシリーズの武骨にゴツゴツして転がらない感じも このシリーズならではの「味」ではないかなと思うのです。 色々書きましたが、続いてほしいシリーズです。 竜崎署長、またお会いする日を心から楽しみにしております。 オススメな1冊です。 | ||||
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| 今野敏のシリーズは,非常に多いが,その中でも「隠蔽捜査」はダントツであろう. 今回の面白みは,神奈川県警という警視庁とは犬猿の仲と言われる組織の中に竜崎が入り込んでいき,その中で活躍するところにある.最後には神奈川県警本部長まで登場してしまった. やはり本シリーズのおもしろさは,竜崎が降格した警視庁で大森署の署長であるのに,実際は警視長という階級であるという水戸黄門的なところにあると思う.さらにその中で現場を重視し,原則にのっとった指示を出すというところに地方(じかた,と読むんだそうです)の課長や神奈川県警のSISなどが心酔してしまうところにあろう.これが竜崎の魅力なんだな. 最後のどんでん返しも,いつもの通り.これは果断のプロットと似せたね. 息子の東大受験は不要,とおもうんだけどね. | ||||
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| 安定の、安心の『隠蔽捜査』シリーズ。決してマンネリではない。 「この場面では、こうでなくちゃ」というファンの思いに、しっかりと期待に応えてくれる予定調和が心地よい。 今回の話の中心になるのは、犬猿と呼ばれる警視庁と神奈川県警の縄張り争い・綱引きにも原理原則を曲げないという、まさに竜崎の指揮者としての真骨頂ぶり。事件解決、被害者の救出を第一に考え、組織のメンツなどモノともしない姿は爽快だ。 そう書くと、組織を無視して暴走しているかのように思えるが、実際には部下に対してや、神奈川県警に対しての細やかな気配りも見せ、タイトルの『宰領』(意味は「とりしまること。監督すること。また、その役」広辞苑)通りの見事な監督者ぶりを見せている。 唐変木なりに、他者への思いやりが増しているようで微笑ましい。 最近はヘタレ気味だった伊丹が、今作では結構強気で竜崎と相対しているのも面白い。 今後も1年に1冊ペースで、このシリーズを発行続けてほしいものだ。 | ||||
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| 今野敏氏の本をほぼ、読破しましたが、今回の作品が一番だと思います。 一気に2回読みました。 宰領: 隠蔽捜査5 | ||||
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| 待望の新作で、すぐに読破しました。前半は、期待はずれでマンネリ感が強く、このシリーズもこの6作目で 終わりか?と感じました。しかし、後半になると俄然、物語は進行し、面白くなりました。ベテランの筆者の筆力に よるゴリ押しとも言えます。最後の話の展開は、いくらなんでもちょっと無理筋という感じです。 前線基地の本部長である神奈川県警の刑事部長が、事件の山場の時に、夕方、竜崎に対して「ちょっと大事な会食があるから先に失礼します」という件は、いくらなんでも今どきありえません。万一、こんなことがマスコミに発覚すれば、責任問題ですよ。他にも神奈川県警を馬鹿にしたようなところが多々あり、現実感に乏しいと思います。 次回への期待を込めて星3つを付けます。 | ||||
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| 警察小説において、横山さんと並ぶ好きな著者のシリーズです。 期待に違わず面白かった。 そろそろシリーズのマンネリ化が心配されるが、本シリーズにおいてはその心配はないようである。 家庭の事情、キャリアの事情、警察内の縄張りの事情など、いろいろな事情の中で、 主人公である竜崎が、原理原則を当たり前のように適用して仕事を解決していくのは痛快。 やっぱり、日常サラリーマンとして理不尽と思える事がよく発生するが、それに対して毅然と対応出来ない自分自身と比較して、痛快な気分になるのだと思う。 サラリーマンの息抜きです。 | ||||
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| 今野敏氏独特の「独白」顕在。 竜崎の何があっても「建前=本音」を貫き通す姿勢が読者を増やし続ける理由か。 竜崎と伊丹のコンビも楽しい。 奥さんとのやり取りも楽しい。 「家庭の事は私に任せて、あなたは日本を守ってください。 」 ただ、そろそろ竜崎には、第1線に返り咲いて、また、違った活躍も見たいかも。 | ||||
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| 新しい展開でとても面白く呼んでいきました。 隠蔽捜査シリーズは、今後出るのを楽しみにしています。 STシリーズも、楽しみにしています。 隠蔽捜査シリーズでは警察庁に戻ってからの活躍も、楽しみに しています。 | ||||
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