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スミレさんのページ
- 自己紹介
- 一番好きな作家は東野圭吾さん。
泣けるミステリーが大好物です。
よろしくお願いします(^^) - ミステリが好きになったきっかけ
- 母がよく読んでいた赤川次郎さんの作品を読み始めて
- 好きな作品の傾向
- 落涙必至の感動作品
- オススメしたい作家や小説
- 東野圭吾
薬丸岳
堂場瞬一
- レビュー数
- 全10件
- 最近のレビュー
6pt 9pt 8pt 10pt 7pt 10pt 4pt 9pt 9pt 6pt
- 読書数
- 全125件
- 最近の読書で 8pt 以上の小説
B 7.00pt 6.68pt 3.69ptモルタルで石像のごとく固められた変死体が発見された。翌朝、愛宕署特捜本部に入った犯人からの電話。
B 8.50pt 7.19pt 3.93pt昏睡状態の娘を持つ東池袋署の刑事・夏目信人。独自のまなざしで手がかりを見つめ、数々の事件を鮮やかに解いていく。
B 6.45pt 7.00pt 3.71pt湖畔に佇む別荘に8人の男女が集まった。車で転落死した婚約者を偲ぶ会だったはずが、そこに逃亡中の銀行強盗が侵入する。
A 8.00pt 7.78pt 4.65pt仕事と結婚に失敗した中年男・荒井尚人。今の恋人にも半ば心を閉ざしているが、やがて唯一つの技能を活かして手話通訳士となる。
A 7.18pt 7.57pt 4.23pt村の名士アクロイド氏が短刀で刺殺されるという事件がもちあがった。そのまえにさる婦人が睡眠薬を飲みすぎて死んでいる。
B 7.25pt 6.96pt 4.03pt恐怖のゲームがはじまった真面目なだけが取り柄の会社員・倉田太一は、ある夏の日、駅のホームで割り込み男を注意した。
B 8.00pt 7.02pt 3.78pt人生をやり直したかったのだ。ネットカフェ難民相沢仁は、闇の提示板で募った仲間と軽井沢の金持ちの屋敷に押し入った。
B 5.25pt 6.53pt 4.08pt旧友の招きでスタイルズ荘を訪れたヘイスティングズは、到着早々事件に巻き込まれた。屋敷の女主人が毒殺されたのだ。
A 7.67pt 7.43pt 4.20pt畠山警視は実技を伴うスカイマーシャルの訓練中、壁に直面する。彼女は共に難事件を乗り越えた竜崎に助言を求めた(「訓練」)。
A 7.57pt 7.61pt 4.01ptこの世には不思議なことなど何もないのだよ―古本屋にして陰陽師が憑物を落とし事件を解きほぐす人気シリーズ第一弾。
C 4.00pt 5.51pt 3.61pt「お母さん、殺されたのよ」―学校から帰ってきた美幸は、家で母が殺害されたことを知らされる。
B 6.00pt 6.07pt 3.75pt「鳥人」として名を馳せ、日本ジャンプ界を担うエース・楡井が毒殺された。捜査が難航する中、警察に届いた一通の手紙。
S 8.19pt 7.94pt 4.32pt児童養護施設・七海学園に勤めて三年目の保育士・北沢春菜は、仕事に追われながらも、学園の日常に起きる不可思議な事件の解明に励んでいる。
A 6.90pt 7.29pt 4.00pt家庭では暮らせない子どもたちの養護施設「七海学園」で起きるささやかな事件――繊細な短編群が大きな物語を創り上げる、第18回鮎川哲也賞受賞作。
C 5.60pt 6.20pt 3.45pt今多コンツェルン広報室の杉村三郎は、事故死した同社の運転手・梶田信夫の娘たちの相談を受ける。
B 5.50pt 7.03pt 3.81ptアメリカ大統領の訪日が決定。大森署署長・竜崎伸也警視長は、羽田空港を含む第二方面警備本部本部長に抜擢された。
S 8.36pt 8.23pt 4.49pt少年犯罪の過去を持つ、「悪辣弁護士」御子柴礼司が甦った! 岬検事との法廷対決の行方は?豪腕ながらも、依頼人に高額報酬を要求する“悪辣弁護士”御子柴礼司(みこしばれいじ)は、夫殺しの容疑で懲役十六年の判決を受けた主婦の弁護を突如、希望する。
S 7.89pt 8.17pt 4.56pt長男の不祥事により所轄へ左遷された竜崎伸也警視長は、着任早々、立てこもり事件に直面する。容疑者は拳銃を所持。
C 5.92pt 5.92pt 3.08ptゲレンデの下に爆弾が埋まっている――「我々は、いつ、どこからでも爆破できる」。年の瀬のスキー場に脅迫状が届いた。
A 7.40pt 6.96pt 4.15pt昭和39年夏。10月に開催されるオリンピックに向け、世界に冠たる大都市に変貌を遂げつつある首都・東京。
B 7.00pt 6.55pt 3.88pt神保町で、強盗放火殺人事件が発生。容疑者にスポーツ用品店店長の渋谷が浮上する。
D 5.50pt 6.00pt 3.00pt10年前の連続殺人事件を模倣した、新たな殺人事件。そして県警を嘲笑うかのように打たれる犯人の予想外の一手。
A 7.75pt 7.58pt 3.96ptぼくにとっては捜査はいつも苦しいものです―通り魔によって幼い娘を植物状態にされた夏目が選んだのは刑事の道だった。
S 7.20pt 7.89pt 4.40ptきっかけはパワハラだった!トップセールスマンのエリート課長を社内委員会に訴えたのは、歳上の部下だった。
A 7.88pt 7.14pt 3.89pt警視庁捜査一課継続捜査班に勤務する田川信一は、発生から二年が経ち未解決となっている「中野駅前 居酒屋強盗殺人事件」の捜査を命じられる。
S 9.18pt 8.82pt 4.52pt研究者の道をあきらめ、家業の町工場・佃製作所を継いだ佃航平は、製品開発で業績を伸ばしていた。
S 7.81pt 8.31pt 3.96pt「娘に会うまでは死ねない、妻との約束を守るために」。そう言い続けた男は、なぜ自ら零戦に乗り命を落としたのか。
デザイナーベイビーの感想
(スミレ)ひたすら長く、読み疲れる部分はあるものの、不妊治療など興味深い内容でもあるので、楽しめました。新生児誘拐、患者・看護師殺害と、事件は盛りたくさんです。遺伝子操作で赤ちゃんをデザインする時代にはなって欲しくないですね。