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自己紹介
ミステリが好きになったきっかけ
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オススメしたい作家や小説

レビュー数
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読書数
495
最近の読書で 8pt 以上の小説

C 0.00pt 7.00pt 4.20pt

クリスマスが迫るウィーンで、オペラ界の歌姫を看取った人々。

B 6.67pt 7.42pt 4.64pt

長編に劣らず短編においてもカーは数々の名作を書いているが、中でも「妖魔の森の家」一編は、彼の全作品を通じての白眉ともいうべき傑作である。

C 6.50pt 7.00pt 4.40pt

カー短編の精髄を集めたコレクション、本巻にはフェル博士、H・M、マーチ大佐といった名探偵が一堂に会する。

D 3.00pt 5.67pt 3.50pt

結婚式前日、かつての職場、英国情報部の上司であるH・M卿に呼び出されたケンは、元ドイツ・スパイの老人の屋敷に潜入を命じられた。

D 5.50pt 6.33pt 3.30pt

女流探険家がエジプトの遺跡から発掘した青銅ランプ。

B 7.33pt 6.63pt 3.81pt

密室で夫人が自殺して以来、奇怪な噂の絶えないダーンリーの屋敷。

B 0.00pt 8.00pt 4.00pt

前集に引きつづきソーンダイク博士の活躍する、倒叙ものと謎解きもの。法医学探偵の面目を伝える秀作群。

A 7.14pt 7.38pt 4.21pt

昭和40年代の初め。わたし一ノ瀬真理子は17歳、千葉の海近くの女子高二年。

A 8.29pt 7.46pt 3.88pt

死者を蘇らせる装置のある謎の館。

A 7.29pt 7.21pt 3.84pt

突然の大地震で、ファーストフード店にいた6人が逃げ込んだ先は、人格を入れ替える実験施設だった。

D 2.00pt 5.86pt 3.33pt

大学で教鞭をとる古徳先生はバツイチ・独身の50歳。

B 6.75pt 6.55pt 4.27pt

身代わりの、身代わりの、身代わりは、身代わりの、身代わりだった―!?名作『依存』から9年。

B 9.00pt 6.84pt 3.82pt

飲み屋でいつも見かける“白の貴婦人”と、絶品の限定・鯖寿司との不思議な関係を大学の仲間四人組が推理した表題作。

D 5.67pt 6.44pt 3.50pt

呑むほどに酔うほどに冴える酩酊推理!女子高の正門前に車を停め、夜の職員室に戻った辺見祐輔(へんみゆうすけ)は憧(あこが)れの美人教師の不審な挙動を垣間(かいま)見た。

B 7.10pt 6.67pt 4.03pt

六つの箱に分けられた男。七つの首が順繰りにすげ替えられた連続殺人。

B 7.40pt 7.04pt 3.76pt

安槻大に通う千暁ら仲間七人は白井教授宅に招かれ、そこで初めて教授が最近、長年連れ添った妻と離婚し、再婚したことを知る。

B 6.75pt 6.62pt 3.75pt

高校三年の冬、学園の女子寮に戻った高瀬千帆は、ルームメイトで同性の恋人・恵の惨死を知る。

B 7.25pt 6.77pt 3.31pt

クリスマスイヴの夜、一人の女がマンション最上階から転落死した。偶然、現場に遭遇した匠と高瀬。

B 7.33pt 6.81pt 3.76pt

猟銃を持った殺人犯(黒のキング)が、妻・友貴子(白のクイーン)を人質に我が家に立てこもる。

B 6.89pt 6.70pt 3.88pt

脳移植手術を受けた青年にしのびよる灰色の恐怖。君を愛したいのに、愛する気持が消えてゆく…。

A 8.14pt 7.23pt 3.96pt

門限六時。家が厳しい女子大生ハコちゃんはやっとアメリカ行きの許しを得た。

B 6.10pt 6.71pt 2.88pt

大晦日の夜。連続無差別殺人事件の唯一の生存者、梢絵を囲んで推理集団〈恋謎会〉の面々が集まった。

D 5.29pt 5.59pt 3.19pt

ドライブの途中、四人が迷い込んだ山荘には、一台のベッドと冷蔵庫しかなかった。

S 7.42pt 7.70pt 3.88pt

高校生の久太郎は、同じ1日が繰り返し訪れる「反復落とし穴」に嵌まる特異体質を持つ。

S 8.45pt 7.98pt 4.25pt

日本橋の片隅で一人の女性が絞殺された。着任したばかりの刑事・加賀恭一郎の前に立ちはだかるのは、人情という名の謎。

A 8.10pt 7.56pt 3.98pt

少女の遺体が住宅街で発見された。捜査上に浮かんだ平凡な家族。

B 6.00pt 6.07pt 3.75pt

「鳥人」として名を馳せ、日本ジャンプ界を担うエース・楡井が毒殺された。捜査が難航する中、警察に届いた一通の手紙。

A 7.19pt 7.13pt 3.95pt

高校時代の初恋の女性と心ならずも別れなければならなかった男は、苦闘の青春を過ごした後、警察官となった。

B 6.87pt 6.59pt 3.81pt

男の庭先で、裏切られた女性が自殺した。すでに別の女性と婚約していた男は死の事実を隠して結婚式へ向かい、最中に殺害される。

C 6.13pt 6.24pt 4.03pt

美貌のバレリーナが男を殺したのは、ほんとうに正当防衛だったのか?完璧な踊りを求めて一途にけいこに励む高柳バレエ団のプリマたち。

A 7.25pt 7.35pt 4.05pt

「衝撃のたくらみ」加賀刑事執念の捜査。翻弄され尽くす快感と、くらくらするような結末。

B 6.64pt 6.39pt 3.72pt

校内の更衣室で生徒指導の教師が青酸中毒で死んでいた。

C 0.00pt 7.00pt 3.63pt

ハットン荘のその部屋には、忌まわしい過去があった。百年ほど前、部屋に引きこもっていた文学青年が怪死したのだ。

B 8.00pt 6.75pt 4.22pt

犯罪王モリアーティ教授の組織にいる人物から届いた、暗号手紙。

C 0.00pt 7.00pt 4.20pt

議員の娘だが周囲から軽んじられるタイピストのルース・エルダーは、職場で拾った奇妙なメモのことを警察に話すと同僚たちに吹聴した。

B 6.00pt 6.75pt 4.60pt

舞台は寒風吹きすさぶスコットランドの人里はなれたエルカニー城。

D 0.00pt 4.50pt 4.50pt

汝、オッドの呪いによりて朽ちはてよ―晩餐会の席上で始まった、つまらない口喧嘩にすぎないはずだった。

C 0.00pt 6.50pt 3.25pt

1935年、英国ダートムア。吹雪のため、人々はロジャー・フォークス大佐の邸に閉じ込められた。

B 0.00pt 7.50pt 3.83pt

旧友のジョンに請われて、彼の屋敷を訪れたトビー・ダイク。

B 6.00pt 7.80pt 4.00pt

イギリス南部ののどかな自然に囲まれた村、イースト・リート。

- 0.00pt 8.00pt 4.00pt

気分転換にアスリントンの町を訪れたトビーとジョージは、嵐の中、身投げを図った男を取り押さえる。

- 0.00pt 8.00pt 3.67pt

ある晩、突然トビーを訪ねてきた娘は、事情も言わずに金を借りて去っていった。

- 0.00pt 8.00pt 3.00pt

深夜、人を轢いてしまったと、警察署に女性が飛び込んできた。死んだ男は泥酔して、道の真ん中で寝込んでしまったらしい。

E 3.50pt 5.00pt 3.48pt

稀代の魔術師が髑髏を模して改築した古城〝髑髏城〟。城主であった魔術師が走行中の列車から飛び出し、不審な死を遂げて十数年。

D 5.33pt 6.00pt 4.00pt

猫が鼠をなぶるように、冷酷に人を裁くことで知られた高等法院の判事の別荘で判事の娘の婚約者が殺された。

D 1.00pt 5.60pt 3.91pt

南アフリカからロンドンへ無銭旅行ができるか?友人とそんな賭けをした作家のケントは、大冒険の末にロンドンへたどり着いた。

C 0.00pt 7.00pt 4.42pt

エジプト学者ベリンガムが不可解な状況で忽然と姿を消してから二年が経った。

- 0.00pt 8.00pt 2.00pt

十一人の船客を乗せて出航した貨客船…陸上との連絡手段を絶たれた海上の密室で、連続殺人事件の幕が開く。

D 4.00pt 6.75pt 4.00pt

死体の額には鋭い角で突かれたような痕があった。衆人環視のなか行なわれた謎の殺人。

B 6.33pt 6.60pt 3.83pt

《名作ミステリ新訳プロジェクト》空襲が迫る1940年の英国。若き歴史学者は、スコットランドの妖気漂う古城ヘ旅立った。

B 6.67pt 6.82pt 4.30pt

小さな町の菓子店で、何者かが商品に毒入りチョコレート・ボンボンを混入させ、死者が出るという惨事が発生した。

B 6.00pt 6.63pt 4.14pt

休暇をすごすため、イタリア周遊ツアーに参加したスコットランド・ヤードの名警部コックリル。