ひよこはなぜ道を渡る
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
※以下のグループに登録されています。
0.00pt
7.50pt
Amazon平均点
3.83pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
0pt
↑現実的
20.00pt
10.00pt
←非ミステリ
80.00pt
ミステリ→
20.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,070回
お気に入りにされた回数
0回
読書済み登録回数
3回
- このページのURL
あらすじ
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
ひよこはなぜ道を渡るの評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク
ひよこはなぜ道を渡るの総合評価:
7.67/10点 レビュー 6件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 6件あります。
Amazon書評・レビューを見る
「トビー&ジョージ」シリーズの第5弾にして最終作である。
ロンドン近郊の村を舞台に、人間の悪意というものを鋭く描き出している。登場人物たちは、みな殺人を犯しそうな人間ではなく、またそれでいて怪しい雰囲気もある。これほど平等に容疑者たちを描けるとは、さすがフェラーズだ。なおかつ、そう思った瞬間に作者の罠に落ちてしまうのだ。
ユーモア・ミステリとしてもレベルが高い。訳文も柔らかでいい。