■スポンサードリンク
アルプス席の母
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
アルプス席の母の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.62pt | ||||||||
■スポンサードリンク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全4件 1~4 1/1ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 野球をしてた子供を持つ親からすると色んな思いで読みました 感じ方の違い子供との接し方の違い高校野球を目指してるのは、皆同じであって特待で入学してもそうでもなくても親の気持ちは、一喜一憂します。ただ子供達と同じ時間を過ごせた大切な時を思い出させてくれました | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 父母会の心得の驚愕。 ブラック校則を普通の教員が増やして行く話があるけど、保護者版があってそれが親御さんたちを苦しめている。 主人公の秋山ななこさんが四百万円集める話は驚きました。監督が全国でスカウトするために親御さんから八万円ずつ徴収。証拠が残るのでメールは禁止。税務署にも内緒。高校野球の闇。 翌年はななこさんの力で一家庭一万円まで下がります。 光陵高校の監督もこの本を読んでいたら、ちょっとは助かっていたかもしれません。 これはエッセイか!? とも思いましたが、全体的に初めに息苦しい大阪の生活(極悪不動産が出てきたり、大阪人の距離感に苦しみを覚えたりと)、徐々に改善していって、独裁者みたいな監督が会心したり、丸坊主をやめたりと、わずか2年ほどで野球部が改善。息子がマウンドで大活躍と、良くも悪くも小説的な小説だと感じました。 個人的に、重要なことはもったいぶってその場で説明しないで後出し小出しにされるのがモヤッとしました。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 球児の母にスポットライトを当てたのはユニークだった。けれど、口コミにあるような落涙必至みたいな感動はなかった。 エピソードとしては息子の挫折や保護者間の軋轢など盛り上がる要素満載なのだが、1つ1つを深掘りせず平坦に淡々とストーリーが展開されてゆく。まるで日記を読んでいるかのような印象を受けた。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| なかなか、面白いかなぁ。 母親の気持ちが良く書けている。 読む価値ありかなぁ。 | ||||
| ||||
|
■スポンサードリンク
|
|
|
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!




