あさとほ

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評判

あさとほの評価:

3.74/5点 レビュー 19件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.74pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全27件 1〜20 1/2ページ
No.27
(5pt)

これは読んでほしいな~

最近流行りかもしれないが、情報の組み立てが物語を左右していく構成。ちょっと面白い。こうした作品が新たな読書体験として、読み手を増やしていくのかもしれない。文章もなかなか素晴らしいよ。
あさとほ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: あさとほ (角川文庫)より
4041163811
No.26
(5pt)

これは読んでほしいな~

最近流行りかもしれないが、情報の組み立てが物語を左右していく構成。ちょっと面白い。こうした作品が新たな読書体験として、読み手を増やしていくのかもしれない。文章もなかなか素晴らしいよ。
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096
No.25
(4pt)

何を読まされていたのか?

私が読んだ物語というものは一体なんだったのだろう…
正直期待していたホラーミステリーとは大分違う結末だったが、それにしてもなかなかユニークな作品であり読書後は色々と考えさせられた。
あさとほ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: あさとほ (角川文庫)より
4041163811
No.24
(4pt)

何を読まされていたのか?

私が読んだ物語というものは一体なんだったのだろう…
正直期待していたホラーミステリーとは大分違う結末だったが、それにしてもなかなかユニークな作品であり読書後は色々と考えさせられた。
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096
No.23
(4pt)

途中まではおもしろかったけど

途中まではホラーとして楽しめたけど中盤から説明っぽくなって、SFかミステリーといった感じになってしまった。といって、そっち方面として評価するなら中途半端すぎて出来がよろしくないし。とくに最後の方これでもかというくらい状況が変わるのでちょっとうんざり。
あさとほ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: あさとほ (角川文庫)より
4041163811
No.22
(4pt)

途中まではおもしろかったけど

途中まではホラーとして楽しめたけど中盤から説明っぽくなって、SFかミステリーといった感じになってしまった。といって、そっち方面として評価するなら中途半端すぎて出来がよろしくないし。とくに最後の方これでもかというくらい状況が変わるのでちょっとうんざり。
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096
No.21
(3pt)

パラレルワールドみたいな

狙いなのだろうけど、ストーリーの展開が読めない話しだった。
何とも不思議な話しだったが、事件や出来事が小粒で、驚きも無く心は踊らなかったが、読み終わった後は、はぁ…となった
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096
No.20
(5pt)

ホラーというより、SF,メタフィクション

作者もホラーと言っておられましたが、怖くありません。どちらかというとSF要素が強く、メタフィクションだなあ、と。けっこう力業なのですが、文章力でそこら辺をカバーしている印象があります。
なんじゃ、こりゃ、と言われてる方も多いようですが、メタとしては上手くまとまっています。
個人的には大変面白く読めました。
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096
No.19
(2pt)

ラストがつまらん

途中まではそこそこ面白く読めたけど、怪異?に接してからの展開がつまらん。こんなオチで終わりなのかと、がっかり感が強い。
虚魚も読んだけど、この作家は自分に合わないなー
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096
No.18
(3pt)

ミステリー好きはラストが納得しずらいかも

まあまあかなあ。
ミステリーとホラーが融合しているので、ミステリー好きにはラストが納得しずらいかも。謎が解けるわけではないからね。
哲学的要素もあって、わりと考えさせられる内容でした。
面白いのでさくさく読み進められます。
あさとほ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: あさとほ (角川文庫)より
4041163811
No.17
(3pt)

ミステリー好きはラストが納得しずらいかも

まあまあかなあ。
ミステリーとホラーが融合しているので、ミステリー好きにはラストが納得しずらいかも。謎が解けるわけではないからね。
哲学的要素もあって、わりと考えさせられる内容でした。
面白いのでさくさく読み進められます。
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096
No.16
(4pt)

後味が悪い位、じわじわと怖い‼️

仕事の合間に読んで、約1週間で読み切りました♪ストーリー面白く、時間あれば一気に読みたい勢いがあります。
内容が怖くて、いい意味で後味が悪く、読んだ後もちょっと残ります。リング的に。
あさとほ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: あさとほ (角川文庫)より
4041163811
No.15
(4pt)

後味が悪い位、じわじわと怖い‼️

仕事の合間に読んで、約1週間で読み切りました♪ストーリー面白く、時間あれば一気に読みたい勢いがあります。
内容が怖くて、いい意味で後味が悪く、読んだ後もちょっと残ります。リング的に。
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096
No.14
(2pt)

ただただ…モヤモヤ感が残る

初めは吸い込まれるように読んでいって楽しかったが途中からつまらなくなった。結果、読み終えた後はモヤモヤ感が残るだけだった。
あさとほ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: あさとほ (角川文庫)より
4041163811
No.13
(2pt)

ただただ…モヤモヤ感が残る

初めは吸い込まれるように読んでいって楽しかったが途中からつまらなくなった。結果、読み終えた後はモヤモヤ感が残るだけだった。
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096
No.12
(1pt)

【少しネタバレ】これこそ残念な意味で物語のパターン

真新しいことは何もなく。中盤までは良かったけど、最後はなんでもありの世界。最後の2ページで読み手を出し抜きたかったんだろうけど、バレバレ。残念。あまり本を読まない人にとっては新鮮かも。
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096
No.11
(4pt)

不条理な恐怖に脳内沸騰

●なんじゃ?これは。ホラーというより、ちょっと不思議な「あさとほ」探訪記か?それとも不条理な事
件をつなぎ合わせた理解不能の恐怖小説か?私は今でも振り子のように揺れ動いている。★4かそれとも★1つか?
 人間の一生が物語だとしたら、自分の経験が全て人生の伏線となり、最後に収束する。しかも自分で納
得できるストーリーとして綺麗に完結する事を望んでいる。
 しかし、もし全く納得できず理解不能で不条理な伏線ばかりなら、それは最高の恐怖となるに違いない。著者は主人公の心の描写を通して、彼女と同じ不条理の恐怖を読者に投影している。それこそグチャ
グチャにして···。  まさにアイデンティティー崩壊の恐怖!

 最後にもう一度、なんじゃこれは? 脳内が溶けてしまった!
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096
No.10
(3pt)

何かよくわからなかった

テレビで紹介されたのを見て購入。序盤から中盤は面白かった。ラストは、何かよくわからない結末。結局どういうこと?
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096
No.9
(1pt)

最悪の本

感想をとうしよしようと思っていたところでした。テレビで紹介されたので楽しみにしていたのですが、ガッカリでした。何というつまらない、期待外れの本でしょうか、角川春樹氏に手紙を書こうと思ったほどです。もう角川の本は絶対に購入しません。
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096
No.8
(5pt)

一気に読みました

双子の姉妹。1人はヒロイン、1人は幼い頃に行方不明に。ヒロインはやがて大学生(専攻は日本古典)となり、幼なじみの男の子と行方不明の理由を探る…。ぐいぐいと引き込まれるように読めました。
あさとほ Amazon書評・レビュー: あさとほより
4041126096