孤独な崇拝者: イヴ&ローク41

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評判

孤独な崇拝者: イヴ&ローク41の評価:

3.80/5点 レビュー 5件。 C ランク

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平均点3.80pt

Amazonレビュー一覧

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全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(2pt)

登場人物のパーティ

ロマンス小説のノーラ・ロバーツは好きだけど、別名のJ.D.ロブによるこのシリーズは初めて読んだ。
2060年の近未来、イヴ&ロークシリーズ41作目。イヴの信奉者が殺人をする、イヴのために。さらには一体化するため、イヴをも狙う。

夫ロークはすてきだし、カメラマンのじいさんにも薄汚れたレストランのおかみさんにも魅力はあるけれど、なにしろ41作目ともなると、登場人物が多すぎる。前に書いた作品の人物たちが、おおみそかに集結している。そのため、初めて読むにはむつかしい。シリーズを前から読んだひとでないと、人物を覚えきれない。パーティのよう。 もちろんシリーズを追いかけているひとにはそこが楽しいかと。
孤独な崇拝者 イヴ&ローク41 (ヴィレッジブックス) Amazon書評・レビュー: 孤独な崇拝者 イヴ&ローク41 (ヴィレッジブックス)より
4864913234
No.1
(2pt)

うーん・・・

マンネリ感否めず!もうこのシリーズはいいかなってなりました。
孤独な崇拝者 イヴ&ローク41 (ヴィレッジブックス) Amazon書評・レビュー: 孤独な崇拝者 イヴ&ローク41 (ヴィレッジブックス)より
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