スウェーデン推理作家アカデミー賞 最優秀長編賞

スウェーデン推理作家アカデミー賞(スウェーデンすいりさっかアカデミーしょう)は、スウェーデン推理作家アカデミー(瑞 : Svenska Deckarakademin)が自国の優れた推理小説・犯罪小説に与える文学賞。優れた翻訳推理小説にはマルティン・ベック賞が与えられる。(wikiより)

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受賞作品を39件表示しています

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2020年 トーヴェ・アルステルダール:忘れたとは言わせない

スウェーデン推理作家アカデミー最優秀長篇賞、ガラスの鍵賞W受賞作。

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2019年 - - --- -
2018年 スティーナ・ジャクソン:娘を呑んだ道 (小学館文庫)

三年前、スウェーデン北部の村で十七歳の少女・リナが失踪した。

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2015年 - Tove Alsterdal "Låt mig ta din hand" --- -
2014年 - Tove Alsterdal "Låt mig ta din hand" --- -
2013年 - クリストファー・カールソン(スウェーデン語版) "Den osynlige mannen från Salem" --- -
2012年 - オーサ・ラーソン "Till offer åt Molok" --- -
2011年 - アルネ・ダール(英語版) "Viskleken" --- -
2010年 レイフ・GW・ペーション:許されざる者 (創元推理文庫)

国家犯罪捜査局の元凄腕長官ヨハンソン。脳梗塞で倒れ、命は助かったものの麻痺が残る。

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2009年 アンデシュ・ルースルンド:三秒間の死角 上 (角川文庫)

犯罪組織の中枢にまで潜り込んだスウェーデン警察の潜入捜査員パウラ。

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2008年 ヨハン・テオリン:冬の灯台が語るとき (ハヤカワ・ミステリ文庫)

「ガラスの鍵」賞、英国推理作家(CWA)協会賞、スウェーデン推理作家アカデミー賞の3冠に輝いた傑作! エーランド島に移住し、双子の灯台を望む屋敷に住みはじめたヨアキムとその家族。

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2007年 - ホーカン・ネッセル "En helt annan historia" --- -
2006年 スティーグ・ラーソン:ミレニアム2 上 火と戯れる女

背中にドラゴンのタトゥーを入れた女性調査員リスベットにたたきのめされた彼女の後見人ビュルマン弁護士は、復讐を誓っていた。

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2005年 インゲル・フリマンソン:シャドー・イン・ザ・ウォーター 悪女ジュスティーヌ 2 (悪女ジュスティーヌ) (集英社文庫)

恋人の行方不明、女性写真家の殺人事件があったマレーシアの旅、そして少女時代のいじめの首謀女性失踪事件から6年半。

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2004年 オーサ・ラーソン:赤い夏の日 (ハヤカワ・ミステリ文庫)

悲惨な事件に巻込まれ、心に傷を負ったままのレベッカは、職務に復帰した法律事務所で空虚な日々を送っていた。

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2003年 - Leif. GW. Persson "En annan tid, ett annat liv" --- -
2002年 - Kjell Eriksson "Prinsessan av Burundi" --- -
2001年 - Åke Edwardson "Himlen är en plats på jorden" --- -
2000年 - Aino Trosell "Om hjärtat ännu slår" --- -
1999年 - Sven Westerberg "Guds fruktansvärda frånvaro" --- -
1998年 インゲル・フリマンソン:グッドナイト マイ・ダーリン 悪女ジュスティーヌ 1 (悪女ジュスティーヌ) (集英社文庫)

ストックホルム郊外、美しい湖畔の邸。

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1997年 - Åke Edwardson "Dans med en ängel" --- -
1996年 - ホーカン・ネッセル "Kvinna med födelsemärke" --- -
1995年 ヘニング・マンケル:目くらましの道 上 (創元推理文庫)

夏の休暇を楽しみに待つヴァランダー警部。そんな平和な夏の始まりは、一本の電話でくつがえされた。

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1994年 ホーカン・ネッセル:終止符(ピリオド) (講談社文庫)

小さな漁港のある町で、ならず者と街の有力者が連続して首を切られ殺された。二人の背後には共通点があるのか。

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1993年 - Kerstin Ekman "Händelser vid vatten" --- -
1992年 - Gösta Unefäldt "Polisen och mordet i stadshuset" --- -
1991年 ヘニング・マンケル:殺人者の顔 (創元推理文庫)

雪の予感がする早朝、小さな村から異変を告げる急報が入った。駆けつけた刑事を待っていたのは、凄惨な光景だった。

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1990年 - Jean Bolinder "Dödisgropen" --- -
1989年 - Kjell-Olof Bornemark "Skyldig utan skuld" --- -
1988年 - Jan Guillou "I nationens intresse" --- -
1987年 - Olov Svedelid "Barnarov" --- -
1986年 - Staffan Westerlund "Större än sanningen" --- -
1985年 - Jean Bolinder "För älskarns och mördarns skull" --- -
1984年 - Staffan Westerlund "Svärtornas år" --- -
1983年 - Ulf Durling "Lugnet efter stormen" --- -
1982年 - Leif. GW. Persson "Samhällsbärarna" --- -