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ヒポクラテスの憂鬱



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【この小説が収録されている参考書籍】
ヒポクラテスの憂鬱
ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫)

ヒポクラテスの憂鬱の評価: 4.15/5点 レビュー 39件。 Bランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点4.15pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全39件 1~20 1/2ページ
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No.39:
(4pt)

死因究明の重要性が分かった。

話のつながりが面白く、先が気になる展開だった。死体の解剖の重要性がよくわかった。アンナチュラルを彷彿とさせる内容。
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No.38:
(5pt)

面白い!

法医学を通して、個性の強い登場人物たちがくりなす様々な人情とシナリオが軽快なタッチで描かかれていて、読みやすい!
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No.37:
(5pt)

飽きない

この作家、どれだけ知識量があるの?法曹界、弁護側、検察側。はたまた医療関係。それぞれシリーズ化できること自体驚き。中山七里っていうペンネーム使って複数の仮面作家がいるのでは?と思うくらい、量と質が充実している。
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No.36:
(4pt)

手軽に美味しい

具材と味噌の組み合わせが色々楽しめて良い商品です。
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No.35:
(5pt)

法医学と警察とのテーマで読みやすいです。

解剖学で死因を見つけ事件の解明に結びつけるストーリーで、新鮮な感じでした。楽しめます。
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No.34:
(3pt)

安易だなー

コロナ絡めるにしたって、こんな安直な展開は手を抜いていないですか

キャラはそれぞれ確立されているから期待通りではあるが、肝心のストーリーがちょっとこれでは…
このシリーズで一番あっさりしている。
これはどんでん返しっていうのかな。
読み終わったときの爽快さがない。
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No.33:
(4pt)

真琴と古手川、縮まりそうでなかなかどうして‥‥な二人の様子に、やきもきしながら和ませてもらってます。

法医学教室の助教・真琴(まこと)と、埼玉県警捜査一課の古手川(こてがわ)刑事との男女の距離が、縮まりそうでなかなか縮まっていかない展開に、やきもきしながら読んでます。

いやあ、殺伐として気持ち悪い解剖シーンとかの潤滑油的効能として、向こうっ気の強い二人が次第に接近していく辺りの描写は、ほっと和むんやけどな。なかなかに鈍感かつ不器用な古手川のせいもあって、真琴との仲は進展していかないんだよなあ。二人の今後の発展的関係に期待したいです。

一方、司法解剖の様態は色々ありましたが、どれもかなり生々しい描写で、うげえっ
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No.32:
(5pt)

面白い

個人的にヒポクラテスシリーズで一番好きでした
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No.31:
(4pt)

短編小説なのであっという間に読めます

中山七里さんの小説は必ずどんでん返しがあり、いつも楽しみに購読しています。
この本は短編集ですが、本当に面白いですよ。
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No.30:
(3pt)

軽い

しゃきしゃき読めるのだが、まあパターンはすぐ読めてしまい、あまり込み入ってもいない。登場人物もどちらかというとパターン化していて、深みはない。Kindle Unlimitedに入っていれば読み流すのにちょうど良いだろうと思う。私は買ってしまったが、後悔はしてないけれども何度も読み返そうと思うかどうか疑問。
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No.29:
(1pt)

いろいろおかしい(ネタバレあり)

「堕ちる」より
アイドルがコンサートのステージから転落死
・「1年間にデビューするアイドルは2000人」AV女優並
・「握手券付きでCDの売上2万枚」微妙
・2曲目で「コンサートを盛り上げるヒット曲」ありえなくもないが…
・2曲目でキャノン砲、、見たことない
・スタジアム規模で銀テープ200本
・使わないのにセリが設置されているステージ
(会場はさいたまスーパーアリーナ)
(3.5万人収納の会場でステージ常設は現実的ではない)
・セリが5cm下がるのに何秒かかる?
・ステージから足場?まで15m。どれだけ高いねん
・事故直後、スタッフと警備員が駆け寄る。警備員…来るかなぁ
・2週間前から同じ会場でリハーサル。いやいやいや、、、
・司法解剖の病院に責任を感じた舞台監督?が駆け付ける
・翌日、現場(さいたまスーパーアリーナ)に舞台監督

…ちょっと読んだだけでもこれだけの違和感。
取材とか校閲とかしてるのでしょうか…。
万事がこんな調子なら、
他の業界や司法解剖についての描写も怪しいな…と。
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No.28:
(5pt)

今回もどんでん返し

今回も最後まで期待を裏切らないどんでん返しでした。面白かったです。
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No.27:
(5pt)

いつもの埼玉医大の事件簿シリーズ

松崎教授を中心にした解剖学教室の面々が事件に挑む物語であり、読んでいて興味をそそることが多くあり楽しめます。是非一読ください
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No.26:
(5pt)

医術の神聖さ❗️

このヒポクラテスの一連の本は生者と死者を通して
医者とはどうあるべきなのかを教えてくれる、貴重な
シリーズだと思います。
病気を持ち、歳を重ねた私への応援歌の様な気がします。
中山先生の書くシリーズものはいつも心の奥に染み込むものがあります。

次のシリーズも期待しています☆
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No.25:
(4pt)

小手川刑事の活躍

いつもながら、最後のどんでん返しが面白かった。
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No.24:
(5pt)

どんでん返しがおもしろい

ドクターデス以来中山七里作品にハマっています。
登場人物があちこちにリンクしてるのでついつい色々読んでみたくなります。
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No.23:
(3pt)

人の死が軽い

スピーディーで読みやすく、法医学的な描写は正確で、医療と司法の問題点を指摘している優等生的な作品だと思うが、唯一の違和感は人の死が軽いということ。「カエル男」と思われる事件の話が度々出てくるが、刑事の無念は定型的で共感や悲しさにリンクしない。まあミステリにそうしたものを求めるのもなんだが、でもよい読後感が味わいたかった。
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No.22:
(5pt)

一気読み

中山七里さんのファンで、宝島社のシリーズを追っていましたが、偶然こちらのシリーズに書店で発見。
一気に読みました!
ストーリーの展開がすごいです。
こちらのシリーズも制覇する予定です。
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No.21:
(5pt)

面白いです。

これまであまり経験したことのないストーリーでとても楽しめました。
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No.20:
(3pt)

班長も出してきたけど、少し単調でそろそろ限界か?

相変わらずのメンバーに、ついに班長まで登場させてきたけど、
やっぱり単調で飽きてきた。

そこそこ読めば安定して面白いけど、ちょっとワンパターンすぎて
もう限界かな。単なる暇つぶしでしかなくなった。

次作は読まないだろうな。
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