ぼぎわんが、来る

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評判

ぼぎわんが、来るの評価:

3.97/5点 レビュー 282件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.97pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全550件 281〜300 15/28ページ
No.270
(5pt)

一気読み確実

ししりばの家で比嘉姉妹を知り。面白さで読んだ2作目でした。展開も早く一気読みできました。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.269
(5pt)

一気読み確実

ししりばの家で比嘉姉妹を知り。面白さで読んだ2作目でした。展開も早く一気読みできました。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.268
(5pt)

一気に読めるジェットコースターホラー

魅力的な登場人物
最初はじわじわと忍び寄りながら目的の人物が見つかってしまうと結構物理的に襲いかかるぼぎわん対抗するため奔走する主人公たちとハラハラさせられっぱなしで一気に読めてしまうというかページをめくるてを止めさせてくれない作品です
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.267
(5pt)

一気に読めるジェットコースターホラー

魅力的な登場人物
最初はじわじわと忍び寄りながら目的の人物が見つかってしまうと結構物理的に襲いかかるぼぎわん対抗するため奔走する主人公たちとハラハラさせられっぱなしで一気に読めてしまうというかページをめくるてを止めさせてくれない作品です
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.266
(5pt)

裏ポルターガイストだ、これ

スピルバーグ製作の「ポルターガイスト」という映画は、
悪霊に狙われた幼い娘を父親をはじめとした一家が守るという映画である
この「ぼぎわんが、来る」は同じように娘が得体のしれない化け物に狙われているというのに、
家族そのものがすでに崩壊している、これは単なるホラーではなく「家族」の物語なのだ
そして最終的に少女を救うのは、かつて自分の都合で子を堕胎させた男、そして子を産めない女
つまりは家族になりえない男女である、実の家族が救えない(救う気すらなかった?)父母ではなく
家族になれない男女が身を張って少女を守り、救おうとする
これから彼らが「家族」になれる保証はないが、これはいわば「裏ポルターガイスト」とでもいうべき傑作である
(そういえば作者は「ポルターガイスト2」がすごく怖かったそうである)
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.265
(5pt)

裏ポルターガイストだ、これ

スピルバーグ製作の「ポルターガイスト」という映画は、
悪霊に狙われた幼い娘を父親をはじめとした一家が守るという映画である
この「ぼぎわんが、来る」は同じように娘が得体のしれない化け物に狙われているというのに、
家族そのものがすでに崩壊している、これは単なるホラーではなく「家族」の物語なのだ
そして最終的に少女を救うのは、かつて自分の都合で子を堕胎させた男、そして子を産めない女
つまりは家族になりえない男女である、実の家族が救えない(救う気すらなかった?)父母ではなく
家族になれない男女が身を張って少女を守り、救おうとする
これから彼らが「家族」になれる保証はないが、これはいわば「裏ポルターガイスト」とでもいうべき傑作である
(そういえば作者は「ポルターガイスト2」がすごく怖かったそうである)
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.264
(3pt)

人物描写の掘り下げが浅い

3人の視点から描かれているからか人物描写が浅い気がします。
脇役の親友の行動の動機がどうも不明だったり。
それにしても夫婦でもここまですれ違ってしまうものなのでしょうか?確かに主人公の吐いたセリフには許せないものがありますが。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.263
(3pt)

人物描写の掘り下げが浅い

3人の視点から描かれているからか人物描写が浅い気がします。
脇役の親友の行動の動機がどうも不明だったり。
それにしても夫婦でもここまですれ違ってしまうものなのでしょうか?確かに主人公の吐いたセリフには許せないものがありますが。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.262
(4pt)

映画とは違った面白さがあった。

映画「告白」の演者、スタッフが作った「来る」を鑑賞し面白かったので原作である本書を購入。
どうしても映画のキャラクターが頭に残ってしまいましたが、それでも楽しめました。
映像化するのが難しい内容だとおもいますがラストは映画とは異なるものでしたが、これもありかと。
先に「来る」を見てしまった後でも楽しめるとおもいます。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.261
(4pt)

映画とは違った面白さがあった。

映画「告白」の演者、スタッフが作った「来る」を鑑賞し面白かったので原作である本書を購入。
どうしても映画のキャラクターが頭に残ってしまいましたが、それでも楽しめました。
映像化するのが難しい内容だとおもいますがラストは映画とは異なるものでしたが、これもありかと。
先に「来る」を見てしまった後でも楽しめるとおもいます。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.260
(5pt)

眠れなくなった

本は嫌いで夏休みの宿題で読むぐらいで
それ以降買おうと思わなかった自分が、映画をきっかけに小説も買うとは思いませんでした。
続きが気になり、活字を読むのが苦ではなく読了して驚いています。
構成がとても面白く、展開にワクワクしました。
あまり怖さは感じませんでした。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.259
(5pt)

眠れなくなった

本は嫌いで夏休みの宿題で読むぐらいで
それ以降買おうと思わなかった自分が、映画をきっかけに小説も買うとは思いませんでした。
続きが気になり、活字を読むのが苦ではなく読了して驚いています。
構成がとても面白く、展開にワクワクしました。
あまり怖さは感じませんでした。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.258
(2pt)

蛇足まみれのTさんコピペ

※ネタバレあり※
映画未視聴者からのレビューです。

この作品は「ホラー風美少女異能バトルもどき」です。
2ch洒落怖の地方伝承系コピペを無理矢理引き延ばしまくって、続編を出す為に蛇足を生やした感じの何か。オリジナリティでいえばコピペ以下。

※以下ネタバレ※
第一章はまだ、よかったと思う。冒頭のぼぎわん襲撃直前シーンまで、章全体を使って向かっていく感じ、もとい、「ぼぎわんが、こちらに近づいてくる」仕組みなのが良かった。特に、最後の方でぼぎわんに騙されていた、と気づくシーンは怖かった。(その後冗長な説明で台無しになることはともかく)

ただツッコミどころは各所にあって、
個人的に一番なんだこれと思ったのが、ぼぎわん=that's bogeyman!! のくだり。英語かよ!テンプラ、カステラ、ボギワン!オビワンみたいな名前しやがって!
そのシーンで大学准教授から説明される、「言葉だけ伝わって元からあった怪異に名前がついた説」は、16世紀ごろの山里の人々が、昔から山で起きる怪異になんの名前も与えてないなんておかしいのでは?と首を傾げた。
また、本当に海を超えてやってきた怪異なら、500年くらいかけていそいそ日本語を覚え、時代に合わせて電話、メールを使いこなせるようになったぼぎわんの努力に哀愁の感を禁じ得ない。戸口に立って脅かすだけじゃ、現代人は怖がってくれないんです。貞子だってvhsの衰退を受けてyoutubeに進出する時代、がんばれ、ぼぎわん。

第二章は、一応、ネタばらしパートなので、内容の好き嫌いはともかく、ギリギリあった方がいい内容。叙述トリックみたいなことがしたかったんだろう、とは思う。ただ夫から妻への視点変更という仕組みが先行したせいで違和感というか、一章主人公が引くほどクズとして描写されていたのは、第三章への伏線というか布石だとしても白けた。
そして問題は第三章、個人的にここはいらない。劣化版Tさんコピペ(最強無敵霊能力者美女版)。この本を自分で購入した場合に限るが、三章のページをすべてカッターで切り取った方がホラーとしては完成度が高いとさえ思える。ページの抜けた本って不気味だし。
ただし全体のほぼ半分をこの第三章が占めているという問題があり、スカスカになってしまうのでそれも叶わない。

とりあえず、続編を読む予定はない。
この作品は日本ホラー小説大賞とのことですが、映画の宣伝のために箔をつけた感じが否めない。角川書店だし……。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.257
(2pt)

蛇足まみれのTさんコピペ

※ネタバレあり※
映画未視聴者からのレビューです。

この作品は「ホラー風美少女異能バトルもどき」です。
2ch洒落怖の地方伝承系コピペを無理矢理引き延ばしまくって、続編を出す為に蛇足を生やした感じの何か。オリジナリティでいえばコピペ以下。

※以下ネタバレ※
第一章はまだ、よかったと思う。冒頭のぼぎわん襲撃直前シーンまで、章全体を使って向かっていく感じ、もとい、「ぼぎわんが、こちらに近づいてくる」仕組みなのが良かった。特に、最後の方でぼぎわんに騙されていた、と気づくシーンは怖かった。(その後冗長な説明で台無しになることはともかく)

ただツッコミどころは各所にあって、
個人的に一番なんだこれと思ったのが、ぼぎわん=that's bogeyman!! のくだり。英語かよ!テンプラ、カステラ、ボギワン!オビワンみたいな名前しやがって!
そのシーンで大学准教授から説明される、「言葉だけ伝わって元からあった怪異に名前がついた説」は、16世紀ごろの山里の人々が、昔から山で起きる怪異になんの名前も与えてないなんておかしいのでは?と首を傾げた。
また、本当に海を超えてやってきた怪異なら、500年くらいかけていそいそ日本語を覚え、時代に合わせて電話、メールを使いこなせるようになったぼぎわんの努力に哀愁の感を禁じ得ない。戸口に立って脅かすだけじゃ、現代人は怖がってくれないんです。貞子だってvhsの衰退を受けてyoutubeに進出する時代、がんばれ、ぼぎわん。

第二章は、一応、ネタばらしパートなので、内容の好き嫌いはともかく、ギリギリあった方がいい内容。叙述トリックみたいなことがしたかったんだろう、とは思う。ただ夫から妻への視点変更という仕組みが先行したせいで違和感というか、一章主人公が引くほどクズとして描写されていたのは、第三章への伏線というか布石だとしても白けた。
そして問題は第三章、個人的にここはいらない。劣化版Tさんコピペ(最強無敵霊能力者美女版)。この本を自分で購入した場合に限るが、三章のページをすべてカッターで切り取った方がホラーとしては完成度が高いとさえ思える。ページの抜けた本って不気味だし。
ただし全体のほぼ半分をこの第三章が占めているという問題があり、スカスカになってしまうのでそれも叶わない。

とりあえず、続編を読む予定はない。
この作品は日本ホラー小説大賞とのことですが、映画の宣伝のために箔をつけた感じが否めない。角川書店だし……。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.256
(3pt)

長編ってとこが欠点

第二十二回日本ホラー小説大賞をとった長編小説です。
ぼぎわん、という「なにか」に襲われる家族の物語を、少女の父、少女の母、恋人が霊能者だったためにこの件に関わったフリーライターの男の三つの視点から描いた一人称の物語です。

もっとも面白いのはぼぎわん、というものの存在とそれを解き明かしていくストーリーの醍醐味でしょう。しかし、同じ事件を視点を変えて表現していき、そしてそこからさらにストーリーを先に進めていく方法は、重なる部分が冗長で、三人称であれば事足りるのにと思わずにはいられませんでした。ピースが当てはまる爽快感と言うよりも、ただページ数を稼ぐための苦肉の策のように思えました。

確かに三人称にするのには作家としての力量が足りないのかもしれません。

また、テーマともとれる、家族の問題も扱いが魔物の動機付け程度にしか感じられず、もったいないなと思いました。

なんにせよ、新人作家、と思えば工夫にとんだ興味深い面白い小説だなとも思います。

ただ、それでもひっかかるのは、最終的な霊能者の存在でしょうか。これは、反則技のように思います。もちろん、それはそれでそのつもりなら、面白い小説になったでしょうけれど、この物語の進め方では、夢オチに匹敵するほどのしらけ方のように思います。これではストーリーテラーというよりご都合主義でしょう。

映画化されているようです。活字では怖くても、映像では軽く、浮いたようになってしまう。
家族の問題に焦点をあてるとその霊能者の存在が邪魔になります。物語の構成を根本から変えなければならないでしょう。優れたアイデアが必要になります。並大抵の作家では無理でしょう。
霊能者に焦点を与えるなら、刺激的でかっこいいものになるかもしれませんが、日本映画じゃ予算が合わないでしょうね。
この小説通りの流れにすると、バランスの悪い滑稽な映画になってしまうように思います。社会問題を取り入れながら掘り下げないストーリー、表面をなぞっただけの薄いキャラクター、物語を終わらせるためのスーパーヒーローvsモンスターの構図。でもそれもすべて引き受けるなら、違う意味合いで傑作となるかもしれません。でもそんなセンスある演出家って日本にいるのかな?

機会あれば観ます。

まぁ、ここまで言っといて、ナンですが、「ぼぎわん」という存在は刺激的で面白いです。それが玄関から来るというのが、まさにホラーで、ゾクゾクします。霊能者姉妹もかっこいい。でもこの二つを合わせるには作り方がこれで良かったのかと思います。
長編では無く、霊能者も無敵っぽい描写を押さえて何らかの形で最初の方に紹介するようにして、三人の一人称も重なる部分はもっと短く簡潔に描写して、中編くらいにしたほうが良いように思いました。
どうしても長編なら、この家族への呪いの起源に対する推理をもっと楽しめるようにした方が良いと思いました。もちろん三人の一人称は没、ですね。やっぱり新人さんではしんどいかなぁってことになるのかな。もったいない・・・。

それにそんなじゃ、けれん味がなさ過ぎて小説のコンクールで一等はもらえないかもね・・・。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.255
(3pt)

長編ってとこが欠点

第二十二回日本ホラー小説大賞をとった長編小説です。
ぼぎわん、という「なにか」に襲われる家族の物語を、少女の父、少女の母、恋人が霊能者だったためにこの件に関わったフリーライターの男の三つの視点から描いた一人称の物語です。

もっとも面白いのはぼぎわん、というものの存在とそれを解き明かしていくストーリーの醍醐味でしょう。しかし、同じ事件を視点を変えて表現していき、そしてそこからさらにストーリーを先に進めていく方法は、重なる部分が冗長で、三人称であれば事足りるのにと思わずにはいられませんでした。ピースが当てはまる爽快感と言うよりも、ただページ数を稼ぐための苦肉の策のように思えました。

確かに三人称にするのには作家としての力量が足りないのかもしれません。

また、テーマともとれる、家族の問題も扱いが魔物の動機付け程度にしか感じられず、もったいないなと思いました。

なんにせよ、新人作家、と思えば工夫にとんだ興味深い面白い小説だなとも思います。

ただ、それでもひっかかるのは、最終的な霊能者の存在でしょうか。これは、反則技のように思います。もちろん、それはそれでそのつもりなら、面白い小説になったでしょうけれど、この物語の進め方では、夢オチに匹敵するほどのしらけ方のように思います。これではストーリーテラーというよりご都合主義でしょう。

映画化されているようです。活字では怖くても、映像では軽く、浮いたようになってしまう。
家族の問題に焦点をあてるとその霊能者の存在が邪魔になります。物語の構成を根本から変えなければならないでしょう。優れたアイデアが必要になります。並大抵の作家では無理でしょう。
霊能者に焦点を与えるなら、刺激的でかっこいいものになるかもしれませんが、日本映画じゃ予算が合わないでしょうね。
この小説通りの流れにすると、バランスの悪い滑稽な映画になってしまうように思います。社会問題を取り入れながら掘り下げないストーリー、表面をなぞっただけの薄いキャラクター、物語を終わらせるためのスーパーヒーローvsモンスターの構図。でもそれもすべて引き受けるなら、違う意味合いで傑作となるかもしれません。でもそんなセンスある演出家って日本にいるのかな?

機会あれば観ます。

まぁ、ここまで言っといて、ナンですが、「ぼぎわん」という存在は刺激的で面白いです。それが玄関から来るというのが、まさにホラーで、ゾクゾクします。霊能者姉妹もかっこいい。でもこの二つを合わせるには作り方がこれで良かったのかと思います。
長編では無く、霊能者も無敵っぽい描写を押さえて何らかの形で最初の方に紹介するようにして、三人の一人称も重なる部分はもっと短く簡潔に描写して、中編くらいにしたほうが良いように思いました。
どうしても長編なら、この家族への呪いの起源に対する推理をもっと楽しめるようにした方が良いと思いました。もちろん三人の一人称は没、ですね。やっぱり新人さんではしんどいかなぁってことになるのかな。もったいない・・・。

それにそんなじゃ、けれん味がなさ過ぎて小説のコンクールで一等はもらえないかもね・・・。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.254
(5pt)

日本ホラー界の新進気鋭

昨年に実写映画の「来る」を観賞し、原作も読んだみたところ映画以上に面白く、良いものでした。
他の比嘉姉妹シリーズもとても面白かったので興味のある方は是非そちらもご覧あれ!
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.253
(5pt)

日本ホラー界の新進気鋭

昨年に実写映画の「来る」を観賞し、原作も読んだみたところ映画以上に面白く、良いものでした。
他の比嘉姉妹シリーズもとても面白かったので興味のある方は是非そちらもご覧あれ!
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.252
(5pt)

ホラーだけど感動しました。

琴子がなんせカッコイイ、人間がやっぱり一番怖い。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.251
(5pt)

ホラーだけど感動しました。

琴子がなんせカッコイイ、人間がやっぱり一番怖い。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562