ぼぎわんが、来る

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

ぼぎわんが、来るの評価:

3.97/5点 レビュー 282件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.97pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全81件 1〜20 1/5ページ
No.81
(1pt)

全然怖くない

悲しいことに全然怖さを感じられませんでした

ホラー系と言うよりモンスター系
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.80
(1pt)

全然怖くない

悲しいことに全然怖さを感じられませんでした

ホラー系と言うよりモンスター系
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.79
(1pt)

日本ホラー小説大賞とは

作者も一生懸命頑張って書いた作品だと思うので悪口は書きたくないのですが、文章が拙いというか、この作品に大賞を与える日本ホラー小説大賞ってどうなって(いた)んでしょうか。ここまで拙いレベルの冗長な小説は流石に酷いと思うのですが。賞に値する作品が無いと感じたならその年は「受賞無し」にしないと賞としての権威がなくなるし、参考にもならない。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.78
(1pt)

日本ホラー小説大賞とは

作者も一生懸命頑張って書いた作品だと思うので悪口は書きたくないのですが、文章が拙いというか、この作品に大賞を与える日本ホラー小説大賞ってどうなって(いた)んでしょうか。ここまで拙いレベルの冗長な小説は流石に酷いと思うのですが。賞に値する作品が無いと感じたならその年は「受賞無し」にしないと賞としての権威がなくなるし、参考にもならない。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.77
(1pt)

駄文

幼稚で稚拙な表現。ドヤ顔で書いてそう。1/3で、もうつまらない。
レビューが良かったので読んでみましたが、途中(女性特有の症状を描写する箇所)で作者、男だろうなぁと感じ調べたらやっぱり男ですね。
某掲示板でありそうなホラー、ラノベ、、しょうもないものを組み合わせたのがこの“小説(笑)”です。
2/3読み進めたところで、ほぼすべての登場人物の負の感情と愚痴のオンパレードにうんざり。
最後まで読み終えましたが、最後はエスパー“姉”の独壇場で尻すぼみに終わりました。
(全てにおいてですが、特に)戦闘シーンの描写が下手な上にくどく、非常に不愉快でした。
登場人物の誰にも感情移入できない。つまらない。
この作家さんのは二度と買いませんし読みません。
この程度の話、文章なら世に出さずに作者の頭の中での妄想に止めておいて欲しいものですね。
人生で読める本の数は限られています。
皆さんの人生を無駄にしないよう、このレビューを書きました。
ご参考になれば幸いです。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.76
(1pt)

駄文

幼稚で稚拙な表現。ドヤ顔で書いてそう。1/3で、もうつまらない。
レビューが良かったので読んでみましたが、途中(女性特有の症状を描写する箇所)で作者、男だろうなぁと感じ調べたらやっぱり男ですね。
某掲示板でありそうなホラー、ラノベ、、しょうもないものを組み合わせたのがこの“小説(笑)”です。
2/3読み進めたところで、ほぼすべての登場人物の負の感情と愚痴のオンパレードにうんざり。
最後まで読み終えましたが、最後はエスパー“姉”の独壇場で尻すぼみに終わりました。
(全てにおいてですが、特に)戦闘シーンの描写が下手な上にくどく、非常に不愉快でした。
登場人物の誰にも感情移入できない。つまらない。
この作家さんのは二度と買いませんし読みません。
この程度の話、文章なら世に出さずに作者の頭の中での妄想に止めておいて欲しいものですね。
人生で読める本の数は限られています。
皆さんの人生を無駄にしないよう、このレビューを書きました。
ご参考になれば幸いです。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.75
(2pt)

構成は上手いと思うが

独創性がなく全体的に安っぽい。安っぽいのがホラーだと言われればそれまでだが、例えばフェミニズム的な切り取り方もステレオタイプというのだろうか、ネットの主婦の愚痴などを拾い読んで再構成したようなのっぺり感。霊能者の描写に至ってはほぼライトノベル。こういうのが売れ線であることは間違いないが、この人の小説はどんなに売れても恐らく一作も後世には残らないと思う。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.74
(2pt)

構成は上手いと思うが

独創性がなく全体的に安っぽい。安っぽいのがホラーだと言われればそれまでだが、例えばフェミニズム的な切り取り方もステレオタイプというのだろうか、ネットの主婦の愚痴などを拾い読んで再構成したようなのっぺり感。霊能者の描写に至ってはほぼライトノベル。こういうのが売れ線であることは間違いないが、この人の小説はどんなに売れても恐らく一作も後世には残らないと思う。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.73
(1pt)

ただの霊能力バトルでした。怖くもなくつまらない

なんで高評価なのかナゾ
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.72
(1pt)

ただの霊能力バトルでした。怖くもなくつまらない

なんで高評価なのかナゾ
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.71
(2pt)

つ、つまらない。。。がっかり

心理描写や構成、設定にかなりツギハギ感。
ヒロインの魅力描写もなんだろ、うすっぺらに読めてしまった。。
映画の方がまだ見せ場が派手な分よかった
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.70
(2pt)

つ、つまらない。。。がっかり

心理描写や構成、設定にかなりツギハギ感。
ヒロインの魅力描写もなんだろ、うすっぺらに読めてしまった。。
映画の方がまだ見せ場が派手な分よかった
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.69
(1pt)

展開に意外性がない

主人公一家の元に化け物が襲いに来て、霊媒師(シャーマン)が退治するお話です。
始終展開に意外性がなく、先の流れが想像の範疇内だし面白みもない。

真琴というシャーマンの女性が最初はだらしなくていい加減そうな様子だったのに、小さな子供が関わった途端に急に真面目で何にでも一生懸命に取り組む、感情豊かな性格になったりして、これ同一人物なの…?と違和感を感じました。
お酒飲んで潰れてただけでこんなに変わる…?と。

最初に主人公として登場した一家の夫の本性も見ていて一人よがりでとても不快でした。
こういう方は沢山いるんでしょうがね。
何だか愛着の持てるキャラクターがいなかったです。

話に深みがなく、ライトノベライズか漫画の域を出てないと思います。
もっと鳥肌が立つような恐ろしい演出や表現を期待していたのでとても残念です。
怖さに関しては0です。

全然伏線的な表現がないのに、キャラクターがこれは〇〇と言うことなのだ…って解説してくれるんですが、あ、そういうことなの?全くそういう意味には感じ取れなかったけど…と読んでて作者さんの表現、解釈に置いてきぼりなところもありました。

面白くないです。
このシリーズ、作家さんの作品はもう買わないかも…。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.68
(1pt)

展開に意外性がない

主人公一家の元に化け物が襲いに来て、霊媒師(シャーマン)が退治するお話です。
始終展開に意外性がなく、先の流れが想像の範疇内だし面白みもない。

真琴というシャーマンの女性が最初はだらしなくていい加減そうな様子だったのに、小さな子供が関わった途端に急に真面目で何にでも一生懸命に取り組む、感情豊かな性格になったりして、これ同一人物なの…?と違和感を感じました。
お酒飲んで潰れてただけでこんなに変わる…?と。

最初に主人公として登場した一家の夫の本性も見ていて一人よがりでとても不快でした。
こういう方は沢山いるんでしょうがね。
何だか愛着の持てるキャラクターがいなかったです。

話に深みがなく、ライトノベライズか漫画の域を出てないと思います。
もっと鳥肌が立つような恐ろしい演出や表現を期待していたのでとても残念です。
怖さに関しては0です。

全然伏線的な表現がないのに、キャラクターがこれは〇〇と言うことなのだ…って解説してくれるんですが、あ、そういうことなの?全くそういう意味には感じ取れなかったけど…と読んでて作者さんの表現、解釈に置いてきぼりなところもありました。

面白くないです。
このシリーズ、作家さんの作品はもう買わないかも…。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.67
(2pt)

霊能姉妹の強さを強調しすぎてて、なろうみたいでイタかった。特に姉のほう

期待していたホラーものとは違ってて残念
もっとギリギリの、苦戦しながらも何とか退治するのを期待してたのに
ぼぎわん「あの有名な霊能者○○だと!?」
霊能者姉「有名税かしら」

この流れはさすがに失笑

ぼぎわんよりも、ドロドロの人間関係のほうが怖かった
遠隔攻撃とか、ぼぎわんの毒とか、幼稚というかラノベ的な表現が結構ある
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.66
(2pt)

霊能姉妹の強さを強調しすぎてて、なろうみたいでイタかった。特に姉のほう

期待していたホラーものとは違ってて残念
もっとギリギリの、苦戦しながらも何とか退治するのを期待してたのに
ぼぎわん「あの有名な霊能者○○だと!?」
霊能者姉「有名税かしら」

この流れはさすがに失笑

ぼぎわんよりも、ドロドロの人間関係のほうが怖かった
遠隔攻撃とか、ぼぎわんの毒とか、幼稚というかラノベ的な表現が結構ある
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.65
(2pt)

失敗作の「カルト」

白石監督の「カルト」みたいな作りで、前半の堅実に進むホラーから一転、後半は突拍子もない最強ものファンタジーに変わります。
でも「カルト」のような清涼感はありません。白けるだけです。
中だるみする頃に登場する映像作品なら許せますが、小説でホラーからの方向転換はやっぱり苦しい。
さらに内容で言うなら、不妊だのDVだの子持ちへの憎悪だのというネタは手垢が付きすぎて安っぽいし、そこだけ筆の力が強すぎて内容から浮いてる気がします。
おかげで最後に登場する最強霊能力者が最強ものなのにイマイチ霞んでしまってるような。
待ち合わせ用の暇つぶしで購入したのでそれでもそこそこ読めましたが、民俗学的ホラーを真面目に求める方にはおすすめしません。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.64
(2pt)

失敗作の「カルト」

白石監督の「カルト」みたいな作りで、前半の堅実に進むホラーから一転、後半は突拍子もない最強ものファンタジーに変わります。
でも「カルト」のような清涼感はありません。白けるだけです。
中だるみする頃に登場する映像作品なら許せますが、小説でホラーからの方向転換はやっぱり苦しい。
さらに内容で言うなら、不妊だのDVだの子持ちへの憎悪だのというネタは手垢が付きすぎて安っぽいし、そこだけ筆の力が強すぎて内容から浮いてる気がします。
おかげで最後に登場する最強霊能力者が最強ものなのにイマイチ霞んでしまってるような。
待ち合わせ用の暇つぶしで購入したのでそれでもそこそこ読めましたが、民俗学的ホラーを真面目に求める方にはおすすめしません。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.63
(2pt)

過大評価され過ぎでは?

前半はソコソコだけど、後半が酷すぎ。あまりにも内容が軽すぎて。貴志祐介のデビューした頃とは雲泥の差がある。シリーズ物らしいけど、これ以上は読む気なし。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.62
(2pt)

過大評価され過ぎでは?

前半はソコソコだけど、後半が酷すぎ。あまりにも内容が軽すぎて。貴志祐介のデビューした頃とは雲泥の差がある。シリーズ物らしいけど、これ以上は読む気なし。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562