憎しみの巡礼

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

憎しみの巡礼の評価:

4.50/5点 レビュー 2件。 - ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.50pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(5pt)

超おススメ!

「修道士カドフェル・シリーズ」のうち、最も好きな作品です。
一見関係なさそうな沢山の出来事や人物が、読み進めていくうちに
一本の糸となっていくストーリー展開に引き込まれていきます。
 中心となる二人の青年の意外な関係にも、あっという仕掛けがあります。
超おススメの一冊です。
憎しみの巡礼 (現代教養文庫―ミステリ・ボックス) Amazon書評・レビュー: 憎しみの巡礼 (現代教養文庫―ミステリ・ボックス)より
4390130102
No.3
(5pt)

超おススメ!

「修道士カドフェル・シリーズ」のうち、最も好きな作品です。
一見関係なさそうな沢山の出来事や人物が、読み進めていくうちに
一本の糸となっていくストーリー展開に引き込まれていきます。
 中心となる二人の青年の意外な関係にも、あっという仕掛けがあります。
超おススメの一冊です。
憎しみの巡礼―修道士カドフェル・シリーズ〈10〉 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 憎しみの巡礼―修道士カドフェル・シリーズ〈10〉 (光文社文庫)より
4334761437
No.2
(4pt)

意外、意外

原作を読む前にドラマ版を見てしまったので、もうストーリーも犯人も全部分かってるしなーと思いながら読み始めたのですが、この巻に限っては、ドラマ版とはストーリーが全く異なっています。
というよりも、登場人物や舞台設定が同じだけの全く別のストーリー、と言っていいです。
以前に登場したあの人なんかも出てくるので、ドラマで見たからもういいや、などと言わずに是非読んでみてください。
憎しみの巡礼 (現代教養文庫―ミステリ・ボックス) Amazon書評・レビュー: 憎しみの巡礼 (現代教養文庫―ミステリ・ボックス)より
4390130102
No.1
(4pt)

意外、意外

原作を読む前にドラマ版を見てしまったので、もうストーリーも犯人も全部分かってるしなーと思いながら読み始めたのですが、この巻に限っては、ドラマ版とはストーリーが全く異なっています。
というよりも、登場人物や舞台設定が同じだけの全く別のストーリー、と言っていいです。
以前に登場したあの人なんかも出てくるので、ドラマで見たからもういいや、などと言わずに是非読んでみてください。
憎しみの巡礼―修道士カドフェル・シリーズ〈10〉 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 憎しみの巡礼―修道士カドフェル・シリーズ〈10〉 (光文社文庫)より
4334761437