夏雷

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評判

夏雷の評価:

3.11/5点 レビュー 9件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.11pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全19件 1〜19 1/1ページ
No.19
(3pt)

確かに山は出てくるけど…

本書の紹介文に山岳サスペンスって謳っているけど、言うほどじゃない。むしろ殆どは山以外の場所で物語が進んでいます。もっと登山メインというか山で物語が進むのを期待していたので肩透かしを喰った感は否めなかった。あと物語としてもスッキリとした結末は迎えないのでそこもモヤモヤしました。
夏雷 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 夏雷 (祥伝社文庫)より
4396341318
No.18
(3pt)

確かに山は出てくるけど…

本書の紹介文に山岳サスペンスって謳っているけど、言うほどじゃない。むしろ殆どは山以外の場所で物語が進んでいます。もっと登山メインというか山で物語が進むのを期待していたので肩透かしを喰った感は否めなかった。あと物語としてもスッキリとした結末は迎えないのでそこもモヤモヤしました。
夏雷 Amazon書評・レビュー: 夏雷より
4396633912
No.17
(1pt)

つまらない

商店街のくだりとか全く不要だし、意味がわからなさすぎて読んでて疲れた。主人公に全く共感できないし、常念の下りで一生のこるケガとかなくはないけど、、、山岳小説でもなんでもないしガッカリした。
夏雷 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 夏雷 (祥伝社文庫)より
4396341318
No.16
(1pt)

つまらない

商店街のくだりとか全く不要だし、意味がわからなさすぎて読んでて疲れた。主人公に全く共感できないし、常念の下りで一生のこるケガとかなくはないけど、、、山岳小説でもなんでもないしガッカリした。
夏雷 Amazon書評・レビュー: 夏雷より
4396633912
No.15
(5pt)

ありがとう

面白かった。
夏雷 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 夏雷 (祥伝社文庫)より
4396341318
No.14
(4pt)

満足

満足しています
夏雷 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 夏雷 (祥伝社文庫)より
4396341318
No.13
(5pt)

ありがとう

面白かった。
夏雷 Amazon書評・レビュー: 夏雷より
4396633912
No.12
(4pt)

満足

満足しています
夏雷 Amazon書評・レビュー: 夏雷より
4396633912
No.11
(2pt)

肩すかし

2012年に出た単行本の文庫化。
 著者お得意の山岳ハードボイルドである。登山にはまったくの素人の中年男性から、短期間で剣岳に登れるまでに鍛えてくれと依頼された元探偵が活躍する。
 ただ、ストーリー的に大きな肩すかしがあり、また回収されない伏線があったり、納得のいかない箇所が残ったりと、あまり出来は良くないと思う。書いている途中に揺れがあったのか? もとが雑誌連載だったのが原因なのかもしれない。
 山岳シーンの迫力もイマイチ。
夏雷 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 夏雷 (祥伝社文庫)より
4396341318
No.10
(3pt)

そこそこ

得たいの知れない依頼人、謎の女。と殺人。そこそこ面白かったのですが、どうもピリッとしない。まるで2時間サスペンスドラマのようです。証拠と理論の積み重ねがうすいのか? 悪くないのですが。
夏雷 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 夏雷 (祥伝社文庫)より
4396341318
No.9
(2pt)

気持ちよく読み終わらない

最後の展開は論理破綻していて、全然スッキリしません。ミステリーなのだから、ロジックはきちんと組み立てて下さい。山の描写も中途半端に思います。
夏雷 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 夏雷 (祥伝社文庫)より
4396341318
No.8
(2pt)

肩すかし

2012年に出た単行本の文庫化。
 著者お得意の山岳ハードボイルドである。登山にはまったくの素人の中年男性から、短期間で剣岳に登れるまでに鍛えてくれと依頼された元探偵が活躍する。
 ただ、ストーリー的に大きな肩すかしがあり、また回収されない伏線があったり、納得のいかない箇所が残ったりと、あまり出来は良くないと思う。書いている途中に揺れがあったのか? もとが雑誌連載だったのが原因なのかもしれない。
 山岳シーンの迫力もイマイチ。
夏雷 Amazon書評・レビュー: 夏雷より
4396633912
No.7
(3pt)

そこそこ

得たいの知れない依頼人、謎の女。と殺人。そこそこ面白かったのですが、どうもピリッとしない。まるで2時間サスペンスドラマのようです。証拠と理論の積み重ねがうすいのか? 悪くないのですが。
夏雷 Amazon書評・レビュー: 夏雷より
4396633912
No.6
(2pt)

気持ちよく読み終わらない

最後の展開は論理破綻していて、全然スッキリしません。ミステリーなのだから、ロジックはきちんと組み立てて下さい。山の描写も中途半端に思います。
夏雷 Amazon書評・レビュー: 夏雷より
4396633912
No.5
(2pt)

気持ちよく読み終わらない

最後の展開は論理破綻していて、全然スッキリしません。 ミステリーなのだから、ロジックはきちんと組み立てて下さい。 山の描写も中途半端に思います。
夏雷 Amazon書評・レビュー: 夏雷より
4396633912
No.4
(2pt)

気持ちよく読み終わらない

最後の展開は論理破綻していて、全然スッキリしません。 ミステリーなのだから、ロジックはきちんと組み立てて下さい。 山の描写も中途半端に思います。
夏雷 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 夏雷 (祥伝社文庫)より
4396341318
No.3
(3pt)

どうにもハッキリしないミステリー

煮え切らない便利屋の倉持を主人公にしたハードボイルドチックなサスペンス。山岳サスペンスとしても、ハードボイルドとしても、探偵ミステリーとしても中途半端な作品。中盤、『生還』『聖域』の主人公・釜谷がチラリと登場し、山岳ミステリーとしての展開を期待したのだが…

大倉崇裕の作品は当たり外れが大きい。
夏雷 Amazon書評・レビュー: 夏雷より
4396633912
No.2
(3pt)

どうにもハッキリしないミステリー

煮え切らない便利屋の倉持を主人公にしたハードボイルドチックなサスペンス。山岳サスペンスとしても、ハードボイルドとしても、探偵ミステリーとしても中途半端な作品。中盤、『生還』『聖域』の主人公・釜谷がチラリと登場し、山岳ミステリーとしての展開を期待したのだが…

大倉崇裕の作品は当たり外れが大きい。
夏雷 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 夏雷 (祥伝社文庫)より
4396341318
No.1
(5pt)

自ら課した”封印“を解いたとき・・・私に何かが起こる!

“八月までに、北アルプスに登れるように、私を鍛えて欲しい”と、私を訪ねてきた初老の男(山田)は云った。五月の末、東京・月島で便利屋を営む私への奇妙な依頼であった。その報酬も単なる金ではないのだ。そしてさらに、私には、山田の登山目的が不自然に思えた。
しかし、その依頼を引き受けた“私”には・・・その地には二度と近づかないと誓った”過去”があった。
自ら課した”封印“を解いたとき・・・私に何かが起こる!
新感覚山岳ミステリーかハードボイルドか?
面白い。お薦め。
夏雷 Amazon書評・レビュー: 夏雷より
4396633912