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jethro tull さんのレビュー一覧
jethro tullさんのページへレビュー数462件
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東野の古い作品が読みたくなり
直球と思い読んでみた。 かなりの変化球で 読後感は良くないです。 十分楽しめたけど。 |
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うまの誘拐の話で楽しく読みました。
誘拐の話は いかにお金をとるかにかかっているだが ちょっと不満 |
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いい話を
素直に読めて よかった |
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東野の文章で重い話を
うまく伝えてます。 予備知識がないので 何時、殺人事件が起きるのかと 読み進めたため ちょっと違和感を感じた。 エビローグは前の東野なら 本文に、もっとからんできたような気がする。 ちょっと中途半端 |
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なぜ昭和の話を書いたのか不明。
ほとんど読んだり見たり聞いたりしたことで 話が進んでいきます。 構成力の良さで読ませているだけかと思いきや 最終章で納得 読後感は良し |
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小説・童話・寓話に置き換えた現状の日本の話を
最後どうなるのかだけ気になり読んだ。 そうきたか どのカエルが百田さんなのか わかっている人が読んでいるのかな。 鳥や鳩や雁などの話をまともに聞いて 納得している人は。。。。。 中学校の指定図書にして全員に読ませたいので 9点(じょう) |
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3話目まで、それなりに読めたが
飽きてしまった。 文章もうまいし話しも良いのだが なんかイマイチ |
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45年前、江戸川乱歩の初期短編を読んで
ちょっとゾ-としたことを思い出した。 最近はホラー系は読まないことにしていたが これは 面白かった |
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この本単体なら面白いといえるが、
チルドレンの続編という期待には 答えられてない。 ジェスロタル経由でローランドカークを聞くようになり ロックとジャズを聴き始めた45年前の中学時代を思い出し あらためて少年法を考えるのには良い本かもしれない。 |
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読んでると
ほのぼのと せつなさと やさしさと かなしさが こみあげてきます |
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ミステリークイズなみの内容で 面白い話ではない 人にすすめなかった この作者の作品は 「さよなら神様」だけだな あとは私には、あわない もう読むことは無い |
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厚ぼったい本でミステリーの本体だけなら半分になるだろう。
いろんな薀蓄が謎にも解決にもつながらない。 話も緊張感もなくダラダラ進むのだ。 でも途中で飽きることなく読めるのが面白い。 作者の技量が高いのだろう。 私は10年前雑誌の川柳で入選したことがある。 この作品の中の句会で そっくりな句があった事におどろいた。 もちろん今回初めて読んだので、私は盗作をしていない。 |
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ミステリーを読むとき、ノートに名前・相関図などを
書き、人物の台詞を気にしながら読み、 頭に映像を描きながら推理してページをめくるのだが、 この本はその行為を字で表してくれた。 ミステリーを読んで 正解はそれだけじゃないだろう? の疑問に答えたかのような 面白い本です。 ある意味バカミスのカテゴリに入ってしまうかもしれないが 作者のミステリーに対しての意欲・疑問などがうまく表現されている。 |
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古い作品を今読んで、評価するのも失礼だが
申し訳ないが おもしろくない 警察の無能 探偵はすぐに結論が出せる。 たいして捜査もしてないのに。 偶然と知識のなさ 唐突の殺人 人物が書けてないので、つまらないのだろう。 |
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いきなり17人の人間が出てきて、動きを混乱させているだけ。
本格と呼ぶには、つまらなすぎる。 動機も解決方法も無理ありすぎ。 25年以上前の作品で、マニアが読んでおこうと いう程度の小説である。 推理研究会の話は面白いので1点プラス |
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30年前の作品なので、古さを感じます。
殺人事件をとおして人物の成長を書いていると思うが なんとなくダラダラ感があります。 ページ数が多いのかもしれない。 読んでて面白く謎解明もみごとです。 |
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推理小説のオオドウ。
素人が探偵をやり 実際には無理な仕掛け 意外な犯人 犯人を前に真相を聞きだそうとして あぶないめにあわす 探偵小説の基本 伏線を全て消化しているのが良いので 読んで損はない |
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楽しめました
5人の個性も出て |
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父子の話が想定内で進んでいき
想定内で終わります。 でも構成力と文章で引き込まれ 心が温かくなります。 こういう小説好きです |
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