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最後の証人
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最後の証人の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.98pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全153件 81~100 5/8ページ
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| 評価分かれる様ですが、2時間程度で読めて先が気になり、キャラクターの個性も良く描かれていて、星5つです。 ストーリーも私には先の読めない展開でした。 人間の心が描かれた良い作品だと思います。 ドラマ借りてみてみようかな! | ||||
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| 全体的に物語がコンパクトで内容が深い 読み応えありました。 またまた 柚月裕子氏に惚れました (*^o^*) | ||||
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| 普通以上におもろかったので、即続編注文した。やっぱり一気に読めちゃう本っていいよね。 | ||||
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| 面白くて一気に読みました。佐方貞人さん、大好きです。 | ||||
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| 医師高瀬の一粒種の息子 卓 小学5年生が、交通事故で亡くなった。 交通事故を起こしたのは、建設会社の社長 島津邦明だった。 彼は、公安委員長だった。卓の同級生が、その現場に居合わせ 島津は、酒で酔っ払っていて、卓を交通事故で殺したという証言 が、無視され、結果として、卓が、車に飛び込んだとされた。 島津邦明は、無罪放免だった。 公安委員長が、酒酔い運転で、交通事故を起こし、子供を殺すなんて メンツが、許さなかった。 ところが、7年ぶりに、高瀬が あるバーに入ったら、 島津に会い、そして、島津の言葉から、明らかに息子を殺したのだと 認識させるような会話が 聞こえてしまった。 そこから、高瀬夫婦の 島津に対する復讐が始まる。 その弁護をするのが、検察のエリートから、ある事件を契機に 検察をやめて、弁護士になった 佐方貞人だった。 佐方弁護士は、圧倒的な不利な状況の中で、逆転をする 「最後の証人」を法廷に呼ぶのだった。 罪を償うことの意味を、知らしめる。 | ||||
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| 柚月裕子さんの本をデビューからおもしろく楽しんでます | ||||
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| 正義はどこにあるのか、驚愕のラストまでわからなかった、おもしろい シリーズ化されると聞くと、次回作楽しみではあるが、初回が出来すぎでハードルが高い。 | ||||
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| 佐方検事シリ-ズはどれもとても面白くて読み出したら電車を乗り過ごしてしまうぐらいでした。真実を追求する執念や行動が読んでいるうちに自然とその姿や風貌を勝手に作って私と一緒に行動したいるような錯覚にとらわれました。もしドラマ化したらどの俳優さんがいいかな! | ||||
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| ストーリーの展開が面白い | ||||
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| こんな司法関係者がいてくれると安心して信頼できるな!との印象を受けた。お話としては丹念な筋の運びで引き込まれて最後まで一気に読みました。 | ||||
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| 読ませる作家さんですねぇ。 ハマりにハマってこれまで出てる全ての作品ここ十日で購入し一気に読みふけってしまった。 どの作品もおすすめですね。 | ||||
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| 最後まで結末を見せない作者の筋立てにただただ感心しました。読後感もスッキリ❗️ 大満足の一冊でした。 | ||||
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| 柚木裕子の佐方シリーズはとても面白いです。今回も最後のどんでん返しを面白く読ませて頂きました。私のお薦め作品の一つです。 | ||||
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| 柚木裕子さんの作品、初めて読みました。 共感出来る様な出来ない様な?深くて繊細な心の動き。ドロドロしたのとすっきりしたのが混ざっているのに穏やかな気持ちに成れる読み応えのある作品でした。すっかり柚木さんにハマり当分抜けられそうにありません。 | ||||
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| ミステリーとしても傑作なんだけど、男たちの職業への矜持、読む者の人間性を問われる一作。 よくここまで書けたねって思った。 | ||||
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| 夫婦で読んで欲しい。 読んだあと、久しぶりにいい会話ができると思います。 | ||||
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| 3日間の公判に過去を織り交ぜながら進行していく展開で、シリーズ主人公の佐方があまり登場しないこともあり、序盤はもどかしさを感じながら読んでいたが、最終日に明かされる大どんでん返しにヤラレタ!!と思いました。そこから最後まではノンストップで読まずにいられなかったです。泣けました。 | ||||
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| 内容に触れるとネタバレの危険があるため、皆さん、レビューを書きにくそうですね(笑)。 面白くてゾクゾクするところもあって読後感も良い小説です。長い話ではないのですが人間が丁寧に描かれているためでしょう。 早速「検事の本懐」を購入しました。読むのがとても楽しみです。 | ||||
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| 一気に読み終えてしまった。途中で中断するのがもどかしく、先に先にと読ませる力があった。この検事シリーズはすべて読んでみたい。 | ||||
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| 大変良かった アガサクリスティの検察側の証人を思い出す様なうまい作り込み 其処に更に夫々の人物の思いがうまく書かれていて珠玉の逸品です | ||||
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