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一次元の挿し木
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一次元の挿し木の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.06pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全54件 1~20 1/3ページ
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| どちらかと言うと思考実験的な小説です。 私には合わなかった。読んでてダルくなってしまいました。 | ||||
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| これはミステリではありません。ハーレクインロマンス風味の安っぽいでたらめSFもどきです。読みたい方は図書館でお借りになることをおすすめします。 | ||||
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| んー… ミステリーといえば、高村薫とか五條瑛とかそこいらを愛読してるので… 大御所に比べて文章が軽くてラノベっぽい。文芸部の学生が書いたような作品だな…ってのが正直。 うーーーん。まあ、好みはそれぞれよね。私は合わなかった | ||||
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| いつ面白くなるか?と思いながら読み終えた。 アマチュア? シンプルに面白くない。 | ||||
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| このミス大賞の審査員に女性も入れてほしい。 とにかく、女性キャラがそんな言動しねえよ状態で男性向けラノベ状態。 ストーリーどうこうより、もうキャラが無理でした。 | ||||
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| 表4(裏表紙)の概要とタイトルから内容が推測できる本です。大賞というので読んだみたのですが、推測通りの内容でミステリーというのは如何かと、個人的にはSFに近いかと思います。なお終盤に差し掛かる前までのやや非現実的な内容から、跳躍した非現実的な駆け足気味の大団円がなんだか釈然としませんでした。まあ読破できたので★✕2とします。 | ||||
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| 筋立てや謎のひっぱり方はとても面白かった。 キャラクターも魅力的ながら、やや不自然な点もあり、話の運びも荒削りな部分が大半。 それでも最後まで飽きずに読めた。 超傑作になりうる小説の下書きを読ませてもらった気分です。 それにしても、落ちてる白髪は拾わんだろ(笑) | ||||
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| 「このミステリーがすごい大賞」を悪い意味で覚えました。 | ||||
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| 文章の書き方が下手で全くストーリーが入ってこなかった。 ラノベのようなテンポ感と、箇条書きのような文章が続き、なぜ賞をとったか疑問。 | ||||
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| 陳腐なストーリーで大人向けではありません 中学生が読んだら楽しいと思います。 | ||||
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| ミステリーというよりは、内容的には完全にアニメ。あるいはハリウッドのB級映画にありそうな、ありがちな展開。いろいろなものを詰め込みすぎ。 | ||||
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| 最初の三十ページくらいで、カラクリに気づいてしまい、あとは答え合わせのために仕方なく読みました。 | ||||
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| 行方不明になった妹の骨が200年前の遺骨のDNAと一致する、この設定に惹かれて読んでみた。 読みやすい文体で、物語の展開もスピーディで、サクサク読めた点は評価できる。が、評価できるのはそれくらい。 どんなトリックがあるのかと読み進めたけど、半ば辺りで予想がつき、そのままラストまで。描写も薄っぺらく、登場人物の行動、みんな行き当たりばったりじゃない?。他人の家を訪ねて留守で、鍵開いてたからって勝手に上がり込む? 宗教法人なら何でもありなのか? などなど。 評判が高い分、かなりガッカリした。 | ||||
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| 発想も展開も幼稚で未熟。高校生が発想したアイデアをそのまま書いたような作品。 このミス大賞とのことで期待したが、ミステリーですらない。審査員のレベルが低いのか?ご都合主義極まれりの内容。中学生あたりが読むには良いのかも。 | ||||
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| 図書館で借りてよかったです。 そもそもそんな昔のものから作って現代に通じる容姿になるのでしょうか?ストーリーはストレートで捻りはなく途中でオチが分かり、そのままです(そのため途中読むのが辛くなる)。この辺はストーリーテリングの能力の問題でしょう。東野圭吾だったらも少し面白く読めたかも。 登場人物の名前に始めり、途中映画やらペッパーやらでものごとを描写するオタクっぽさがちりばめられてます(すべてがFみたいな) | ||||
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| 良作ミステリーが読みたくて帯を参考にしましたが、ミステリーとしてはイマイチでした。サスペンス描写は楽しかったです。 ただ、そのまんま過ぎる真相はいいとしても、主人公の類まれな美貌をやたら描写していたのに何の伏線でもないなんて残念です。そして衰弱してたあの子を一発で回復させた薬の正体は何なのでしょうか?そもそも湖の人骨の謎は何だったのでしょうか。 プロットの段階にあった重要な設定達を、どこかで無理に削ったような気配があり、やや消化不良です。 | ||||
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| ネタバレになるので詳細は割愛するが冒頭〜中盤の謎が何も回収出来ていない。 6、7割くらいのところで謎が全部わかってしまい、その後も何かあるのだろうと読み進めたが新しい展開が皆無だった。 「このミステリーがすごい!」大賞にはいつもガッカリさせられる。 本作も会話文で主人公や登場人物の心情をかたってしまっており、地の文がほぼ存在しない。 怒涛の「(お気持ち羅列)」の応酬で読む気が失せる。 この作者の作品はまた機会があれば読むかもしれないが、この大賞に関わった評論家が進める書籍や記事はもう読むことは無いと思う。 | ||||
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| みんな書いてるけど会話がラノベ、登場人物の名前もそうだし、題のネーミングもどうなのかな。トリック?も自分的には今ひとつ。このミスこんなの選ぶようになったんだね。本屋大賞もあてになんないし、新作でいい本を選ぶのが難しい時代ですね | ||||
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| ミステリーとして読むとかなりガッカリする。 腹違いの妹と200年前の古代人のDNAが一致!? からの…でしたはあまりにそのまんまでずっこけた。なんの捻りもない。 回収されてない伏線も多すぎるしご都合展開も多すぎる。 これでこのミス受賞なんてオビにしないで欲しい。SF風ラノベがいいとこだとおもう。 | ||||
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| 冒頭はワクワクして面白かったです。 ですが古代骨と妹のDNAが一致という謎から簡単に予想される結果がそのままメインのオチになっていてがっかりしました。 結局あの湖なんだったんですか? 予想のつくDNAよりそちらが気になります。 他に宗教組織の謎らしきものもありますが、こじつけ感というか、メインの謎の為に作った設定だと思いますが別にこれじゃなくても良いような・・・ 宗教組織の方は謎解きというよりただの説明になっていると感じました。 謎が妹のDNA一本道になっていましたが、冒頭が良かっただけにもっと色々な謎を絡めて解けるストーリーを期待していました。 SFとしても特に最後の辺りご都合主義だと思います。 | ||||
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