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ほにぎりさんのページ


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読書数 55
最近の読書で 8pt 以上の小説

城平京:名探偵に薔薇を (創元推理文庫)
S 8.00pt - 7.52pt - 4.02pt

怪文書『メルヘン小人地獄』がマスコミ各社に届いた。その創作童話ではハンナ、ニコラス、フローラが順々に殺される。

伊坂幸太郎:死神の精度 (文春文庫)
A 7.97pt - 7.52pt - 4.23pt

CDショップに入りびたり、苗字が町や市の名前であり、受け答えが微妙にずれていて、素手で他人に触ろうとしない―そんな人物が身近に現れたら、死神かもしれません。

下村敦史:闇に香る嘘 (講談社文庫)
A 7.76pt - 7.41pt - 3.60pt

村上和久は孫に腎臓を移植しようとするが、検査の結果、適さないことが分かる。

三津田信三:首無の如き祟るもの (講談社文庫)
S 8.62pt - 8.38pt - 3.62pt

奥多摩の山村、媛首村。淡首様や首無の化物など、古くから怪異の伝承が色濃き地である。

横山秀夫:ルパンの消息 (光文社文庫)
S 8.30pt - 8.00pt - 4.31pt

十五年前、自殺とされた女性教師の墜落死は実は殺人―。警視庁に入った一本のタレ込みで事件が息を吹き返す。

原田マハ:楽園のカンヴァス (新潮文庫)
S 8.05pt - 7.90pt - 4.43pt

ニューヨーク近代美術館のキュレーター、ティム・ブラウンはある日スイスの大邸宅に招かれる。

薬丸岳:天使のナイフ 新装版 (講談社文庫 や 61-12)
S 8.35pt - 8.06pt - 4.09pt

犯人は、13歳の少年だった。 娘の目の前で、桧山貴志の妻は殺された。

島田荘司:占星術殺人事件 改訂完全版 (講談社文庫)
S 7.60pt - 7.85pt - 4.01pt

密室で殺された画家が遺した手記には、六人の処女の肉体から完璧な女=アゾートを創る計画が書かれていた。

貫井徳郎:慟哭 (創元推理文庫)
A 7.41pt - 7.53pt - 3.58pt

連続する幼女誘拐事件の捜査は行きづまり、捜査一課長は世論と警察内部の批判をうけて懊悩する。

夕木春央:方舟 (講談社文庫)
S 7.62pt - 8.12pt - 3.62pt

極限状況での謎解きを楽しんだ読者に驚きの〈真相〉が襲いかかる。

岡嶋二人:クラインの壺 (講談社文庫)
A 8.16pt - 7.82pt - 4.35pt

200万円でゲームブックの原作を、謎の企業イプシロン・プロジェクトに売却した上杉彰彦。