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世界でいちばん透きとおった物語
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世界でいちばん透きとおった物語の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.74pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全67件 41~60 3/4ページ
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| インスタなどの書評が好評だったので、購入。 本書は、紙の本でしかできないある仕掛けが施されています。確かに、これを作成した著者と編集関係者の並々ならぬ努力は凄いと思うのですが..。驚嘆するような仕掛けではありません。 全体のストーリーも、とても薄っぺらく、ただ淡々と話が進んでいき、最後にこんな仕掛けがありましたで話が終了します。 どんどん読み進めたくなる没入感や、えーっと驚くようなどんでん返しはないため、そういったものを希望してる方は、あまり本書は合わないと思います。 | ||||
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| 今まで誰も思いつかなかったってレビュー 見て読み始めてすぐカラクリに気づきました めちゃくちゃ駄作 話に中身がなさすぎ そもそも作家の功績じゃない部分での評価ですよね… お話で驚かせてくださいよ | ||||
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| 動画サイトで押し作品だったので、推理小説好きな私は、最後のどんでん返しに期待して購入しました。 一時期は、品薄で転売やーが倍くらいの値段で販売していましたが、その時買わなくて正解でした。 正直、宣伝ほどに意外でもなかった(途中で、わかってしまった。)し、話の内容もありきたりで、印象も薄い。 なんで、こんなに騒いでいるのか、まったくわからん。 読み終わってすぐ、リサイクルに出しました。 | ||||
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| まるで、飛び出し絵本のようでした。あらびっくり、みたいな。 書いた人と、この本を出版するのにかかわった人全てに「お疲れ様」と拍手を送ります。 ただ、物語で力を入れるべきなのはそこじゃないので、次は中身で頑張っていただきたいです。 | ||||
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| 書評TikTokerけんご君が帯を書くと相応の層には良い効果があるけどうるさ方の人たちには駄作の烙印として認識されてしまっているよね。ライト文芸的な作品を見下してる人たちにとっては。 物理的なからくり叙述トリックのオチ | ||||
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| 自分だけかと思ったら☆一個の人もたくさんいてホッとしました。世間一般常識から外れているのかと思った。 作者の自己満足以外の何者でもない薄っぺらい内容文章も下手くそ。 だからこうでもしなきゃ売れないのか? | ||||
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| 世の中の評判が良い 『美しい文体』 『想像を超えるラスト』 『今までに見た事がない』等々。という謳い文句だけで、中身も見ずに衝動買いした本。 何年も本から遠ざかっていたので、期待半分と「ほんとに面白いんやろな!」的な何かに挑む意気込みで最後まで読んだ。 確かに、唐突にびっくりするような綺麗な流れがあったり、物凄く読みやすいのに何か変な感じ。違和感があって、内容自体に魅力は見出せなかった。 で、某私の大好きな作家さんの名前が出てきたあたりから、 「あーーー。それで、こんなこだわりだけ詰めこんだような書き方になったんだ」 って、分かったような気がする。 小説とかいいながら、これってクロスワードとかナンプレとかみたいな感じじゃないか。みたいな。 最後のページで、残念ながら、あたし的にはこれだけをやりたくて書いたでしょ!って思って、せっかくの綺麗な文章や、流れるような言葉が、陳腐に感じて。 もったいない。 こんなこだわり無く普通の小説も読んでみたくなったけど。 きっと読まない。なんか悔しくてね。 だって、ほんとに綺麗で凝った見た目の美味しそうなケーキなのに食べたら味が無かったんだもん。 | ||||
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| ミステリー好き、読書好きなら気がつくトリック。 多分、推理小説はじめての人ならおもしろいのかなと思うのだが、だとすると中だるみがある。 紙の本でしかとかはあってますが感動する? って思う内容なので何もする事が無い時の暇つぶし位の価値です。 | ||||
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| かなり前半から結末がわかりました。衝撃のラストもどんでん返しもなく退屈でした。あと誤植があって、物語の中で校正の話がよく出てくるのにこの本自体は適当なんだなと思いました。 | ||||
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| うーん。仕掛けはおお って感じだけど、全体的にあんまりだった。 ミステリーが好きでよく読むけど、最後のオチまでが退屈でスラスラ読めず、途中で飽きてしまった。 | ||||
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| 書評にも取り上げられていたので期待して読みましたが、期待外れもいいところ。 こんなものを推薦する神経が分かりません。 | ||||
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| 単純にストーリーが軽いです。最初からネタに勘づ くと驚きもないので地獄です。 タイトルと帯見たらバレるので帯はいらなかった | ||||
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| お隣さんに商品を届けておいて開き直った態度。お隣さんは留守で商品も受け取れず。 商品はよくても配達員が悪すぎた | ||||
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| 別に透き通っていようがいまいが、どうでもいいですよ、おもしろければね。 別な意味で衝撃を受けて心を掴まれました。またブランチに騙された。 | ||||
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| 全十三章。その中の十二章で種明かししていくのだが、 そこに至るまでのストーリーの進みが淡々としていてあまり面白くない…。 特に目を見張る展開もなく、次の展開が気になるようなフックも特になく、 作業的で、スポーツの消化試合を延々と見せられているような退屈さを感じた。 終盤で明かされる原稿を燃やした犯人…これ物語を面白くする気ある? この本自体の仕掛けが全てで、本当にそれだけみたいな。 行頭の鍵括弧は気にしないものなんだな これもスッケスケだけど。 何よりも本編の最後の鍵括弧、仕掛け通りに読んでみると浮かぶ5文字、 微妙に左にズレててちょっと間抜けだ。 物語のシメなんだからバッチリ決めてくれや…。 これよりも、作中で称えられている京極夏彦、 彼の本でも読んでた方が満足感を得られると思いますよ。 | ||||
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| 小説としては前評判やマスコミに踊れされ感があり期待が外れ。読者をあおる宣伝だけは控えて欲しい。 これを読んで感動もしなければ他の小説の様に余韻に浸ることは出来ない。 出版関係や書店員の(本を作成するのは大変)だ との自己満足本!これで10万部とは益々本格な文学小説離れが進むことになるだろう。 | ||||
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| ネタバレ禁止とかいう触れ込みだったので、期待して読んでみましたが、バレたらなに?って感じの限りなく軽い物語でした。 女たらしの人でなしでも作家だから許されるとか、気持ち悪いとしか。 プロモーションは成功してるのかもしれないけど。 | ||||
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| 良い話風にしてるけど全然感動しないし、主人公が最初に思っていたことが全てだと思う。途中から美化しすぎ。 ギミックはすごいと思うけど、(ネタバレのため伏せる)色々都合良すぎるし、胸糞悪い。 | ||||
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| まず言いたいのが相変わらずメディアの宣伝は効果的だなと、そりゃ分かってます!でも騙されたいのです。 面白い本を読んでみたいのですよと! 感想としては、 正直薄い本なのに読むのに時間がかかってしまった。 理由としては退屈だから。序盤は気になってワクワクしていたがすぐ飽きてしまった、理由としてはご都合主義の展開で盛り上がりもなく淡々としていたから。 我慢して読んでいると物語りに対しての違和感が増えて行きます、 面白くもなく違和感が大きくなって行くだけでした。 出てくるキャラも朋晃以外印象が薄く霧子に関しては始めから「まぁそういう役割だよね」と言う感じで特に気にもしなかった。 12章で物語りが動く(謎が解ける)のだが個人的にそうはならんだろと思いました、他にも可能性は無かったのかな?とか都合よすぎだろと言う感じです。 13章に関してはお約束過ぎて少し読んで飛ばしました。 自分はこの本に関してけっこう適当に読んだので解釈が間違っている可能性があります。 一つの感想として受け取って下さい。 | ||||
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| メディアで取り上げられていたので、久々でしたが即ポチ。 ネタバレを回避していたのでとにかく結末に向けて楽しみにグングン読み進めました、が、ドンドン残りのページ数が少なくなっていくのに、何か見えてこない。 しかし最後の最後で凄い結末が待っているのかと思ったら…。 えー、、。 こう言った仕掛けものは、試みとしては面白いですが、ベースの物語性があるレベルを達していないと全体にモヤモヤ感が出てしまいますね。 他の方も書かれていますが、プロセスの内容が薄いですね。あの為の言葉チョイスだとは思いつつも、うーん。 著者のこれからに期待。 | ||||
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