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君のクイズ
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君のクイズの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.61pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全173件 101~120 6/9ページ
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| とても読みやすくおもしろかったです クイズについて興味がもてました | ||||
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| 帯や宣伝文句が期待値あげすぎ。そういう意味では前情報なしで素直に読みたかった。劇的なエンドではないのでスカッとしたい読者にはあまり向いてません。 | ||||
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| テーマとしては非常に目新しく、面白いです。クイズを深く知らない方、メタな思考パターンではない方には刺さるかと思います。 しかしながら、極論を言ってしまえば、「謎かけ」と「答え」だけ読めば成立してしまう作品であり、少々短絡的と感じました。作品として美しいというよりは、一発ネタです。 もちろん一発ネタが悪いわけではありません。好みの問題です。ただ、これを「推理」というのはあまりに暴論です。それほど深い思考ではありません。 | ||||
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| たかがクイズ番組(と言っては失礼に当たるけど)をここまで深掘りしたのはスゴい。 でもクイズ番組に参加している人たちは本当にこんなふうに考えているのでしょうか。 | ||||
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| 話の内容はさておき、本の上部断面部分がガタガタだったので 出版社に電話したところ、そういうデザインなんですと言われました。 本当にそんなデザインがあるんでしょうか? そんなことどこにも書いていないですが。 飛び出している部分の紙が折れて汚らしいです... | ||||
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| 〈クイズ愛に満ちた傑作ミステリー〉 クイズ大会決勝で対戦相手の本庄絆は、1文字も読まれていない問題を正解してみせた。番組と本庄がグルになったやらせがあったのではないか?納得がいかない主人公は本庄絆について調査を開始する。 競技クイズについてのテクニックやプレイヤーの考え方、一般人の誤解などが豊富に書かれており、クイズの世界にどっぷり浸かることができる。 真相に至る過程も、段階的に事実を提示され、説明されていくので、十分に納得できる。人は死なないが、これは上質なミステリーだ。 ラストの主人公のスタンスが私は好きだ。 〈評価〉 オススメ度 4.5 読みやすさ 5 意外性 4 | ||||
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| カズレーザーさんのラジオで知り、興味が出たので読んでみました。一晩で読み切ってしまいました!面白すぎ!クイズが好きな人は、絶対読むべき! | ||||
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| 前フリもだらだらとオチも微妙で全く面白みを感じられませんでした。 | ||||
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| すごく読みやすかった! クイズプレイヤーの頭の中を見られた気がします。 | ||||
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| クイズ番組をテーマにして切り口鮮やか。ほろ苦い経験もムダではないことを示唆していて、されどクイズ | ||||
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| あっというまに読めました。 クイズ番組の舞台裏を少し覗いた気分になれました。 | ||||
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| 推理小説なんだけど、事件物ではない。 私にはとても新鮮な推理小説でした。 語り口も、柔らかで読みやすく、 とっつきやすい話し面白かったです。 終わり方が好みです。 | ||||
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| 伊坂幸太郎さんのコメントを読んで購入したのですが、あまり印象的な内容ではなかったです。 | ||||
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| 帯が破れてました 我慢しようかとおもいましたが、本の上部がスパッとなっていなくて、ガタガタ。 どういうことなのか…、こんなにページが整っていない本をはじめてみました。 返品します 楽しみにしていたのに、本当にがっかりです | ||||
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| この本は小説的な盛り上がりはなく、どちらかというと物語風に書いたクイズの解説本のように感じられた。 | ||||
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| 少しずつ少しずつ核心に迫っていく流れは静かながらも緊張感があり、没入感であっという間に読了してしまった。無理な設定などなく、ひたすら思考を深めることで知らない世界を知っていく描写は見事である。欲を言えば正解に辿り着いてからの対峙をもっと見たかった。 | ||||
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| クイズ番組の生放送で決勝戦の相手が問題文が読まれる前に回答し、正解する。どうしてそんなことができたのか、という謎を巡るミステリー。 しょっぱなの謎がとにかくすごい。「いやこんなの解けるもんなの?」と思っていたら、読了後には「いや見事に解けてるやんけ!」と脱帽。クイズという競技に対する深掘りや問いも大変興味深かった。文章に芸をさせない文章というか、書くべき対象、その考察で魅せていくスタイルも好み。あーおもしろかった! | ||||
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| どうしたって、映画「スラムドッグミリオネア」の事を思い出してしまう作品だと思う。 (冒頭からいきなり余談ですが、「スラムドッグミリオネア」をまだ観てない人がいたら是非観て欲しいです。滅茶苦茶面白いですから。) さて、本作についてですが、タイトル通り、同作の二番煎じだなあという感想です。 ラストもいまいちでしたし、キャラも魅力ないですし、うーん、どうしてこれが高評価なんだ?と思ってしまいました。 | ||||
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| かなり不揃いの本が届きました。 | ||||
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| ミステリーとして読むのはやめた方が良い あくまでクイズをメインにした読み物にした方が良い 読み終わった後の爽快感は過度に期待しない方がいいかも | ||||
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