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方舟
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方舟の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.56pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全167件 81~100 5/9ページ
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| エンターテイメント作品としては限りなく0点に近い。導入からしてあまりにも不自然で現実味がなく ほとんどのページは無駄な表現で埋め尽くされ、登場人物達は危険な状況でもだらだら雑談するのみ 良かった、とされるラストは200〇年製の某ホラー映画と丸被りで別段驚きもない。 犯人の行動についても動機が説明不足すぎで有栖川先生による長文あとがきでも納得できない 評価が高いから期待して読んだが、正直つまらなすぎで読み進めるのが苦痛だった。 あそこまでしつこく拷問器具を提示しておいて犯人に使用しないというのはご都合主義にも程がある | ||||
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| Amazonで高評価の本でおもしろかった試しがない。 そして誰もいなくなった系のミステリ小説ですが、やはりつまらなかった。 登場人物が出そろった時点で犯人はたぶんこの人だと推測できました。勘です。 中高生向きのミステリ小説です。 学生にすこし毛の生えた人間たちが集まって騒いでいても大した面白みがないんですよね。 「六人の嘘つきな大学生」とか好きならどーぞ。 最後の最後はすこし面白かったです。 | ||||
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| Living is easy with eyes closed, misunderstanding all you see. 本著は(??ばかり)で小説大好きな私には☆一つでした。小説好き仲間で(??)作で話題に出て来るのでどんなかな?で読んでみた個人の感想です。今年100冊程度は詠みましたがほとんどが☆☆☆☆以上でした。 | ||||
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| 高評価につられて読み始めたけど、数ページで苦痛になった。 ミステリーを斜め読みしたの初めてです。 | ||||
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| 別に大したことない内容でした | ||||
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| あまりにも非現実的な設定に違和感が大きく、また事前の期待度が大きすぎて少し残念でした。 最後のドンデン返しはまあ良かったですが。 | ||||
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| 商品の説明に登場人物たちがおかれる状況は書いてあるので比較する作品名を書きますが、アガサクリスティーの「そして誰もいなくなった」の方がはるかに満足度が高かったです。同書をお読みになったことがなければ楽しめると思います。 購入を迷っていらっしゃる方は「そして誰もいなくなった」を先に読んでいただことおすすめします。 | ||||
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| 話題になっているし、本屋ではラミネートされていて立ち読みできないので買いましたがどんでん返しも謎を解く辺りで予測できました。 7日間で浸水が作中ではノアの方舟としての意味ぐらいしか効果を発揮せず、何もなく一日終わることがあったりで、緊迫感は皆無でした。 それがちょっとリアリティに欠ける印象をもたらしました。つまり小説としてのメリハリが最後にしかないので中盤は退屈しました。 普段本を読まない人にはどんでん返しに見えるかもしれませんが、ある程度読書していると、話題になっているからといって面白いわけではない、ということだと思います。 | ||||
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| 全然、面白くない ネタも古い、感情移入全く出来ない 最後は斜め読み | ||||
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| 地下に閉じ込められたら、人間あんなに冷静でいられるかなぁ。増してやその中の誰かが殺人犯だってわかってて、1人で部屋にこもれるかなぁ。他の脱出方を模索するんじゃないか? 水没が始まっていて、後1週間は大丈夫なんて、流暢さはありえないよ。 シチュエーションサスペンスとしては、アイデアはいいと思うけど、ちょっと心理面の設定が雑過ぎて、入り込めないよ。 | ||||
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| 登場人物同士が顔を合わせることが少なく、どういう人物なのか掴めないまま終わって行った。 犯人の意外性もなく、トリックもポンと出されて全然ワクワクしなかった。 大絶賛されてるからわたしに合わなかっただけなんだろうけどね。読まなきゃ良かった。 | ||||
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| おすすめされて読んだけど、期待通りの犯人だったことと、意外とストーリーがあっさりしてたことが残念だった。ただ、普段本を読まない自分にも読みやすく、言葉の表現が勉強になった。 | ||||
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| あんな地下に閉じ込められてすぐに脱出の方法をみんなで考えるでもなく、犯人が見つかるまでダラダラと過ごすなんてまずあり得ない。 殺人方法も、若い女性が思いつきで1人であれをこなすなんて全くリアリティなし。 なにより、今まで出てきた情報を何度も繰り返すだけの文章もダラダラと長く、読むのが苦痛でした。 衝撃のラスト!とあるので読み進めたけど・・ 小説読んでイライラしたの初めてかも。 なんでこんなに評価が高いのか謎。 | ||||
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| 確かに最後まで読まないと分からない。 そこは素直に認める。 ただし!そんなシチュエーション絶対ないから。オチを最初に考えて、それに合うように無理にストーリー考えました、て感じだから、薄いのよね。色々。人間の描写が。 | ||||
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| この衝撃は一生もの の帯に惹かれて購入。どうなったらそれほどの衝撃をうけるか、方舟という題材、誰か一人を犠牲にするという前提で、いちばん重要な結末が想像できてしまった。また、途中の主人公のセリフから犯人を推測するのも可能。結末(=衝撃受ける部分)と犯人が見当ついたことでちょっと興味が薄れてしまった。 イニシエーションラブの時くらい、帯で損してると思った。帯にひっぱられなければ純粋に楽しめたかも! | ||||
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| 高評価なのが信じられません。 | ||||
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| 辛い評価です。 評価が高いので、購入して読んだが、私としては、ダメだった。このトリックを発表するためだけに、つらつらと前の文章があると思うしかない、不自然な構成やこうなることの必然性の説明のなさ。引き返さない、そこまでして行く意味は無かったはず、メンバーが途中追加される不自然さ、しらけてしまう。トリックも、不自然な施設説明で気づくレベル。途中、ハラハラドキドキがあればまだよかったかもしれない。意味深なふりも人間関係もあまり回収されていない感じがする。これならもっと短くてよかったと思う。 | ||||
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| 登場人物の行動が全員おかしい(百歩譲って犯人以外は)。 命の危機が迫ってるのに、ほぼ何もせず考えず試さず、ずーっとのんびり過ごしてる。 「絶対誰か1人が犠牲に?」いやいや、全員で助かる方法をもっと必死で模索しろよ。自分なら絶対にそうする。まああくまでフィクション、作り話としてはそこそこ楽しめましたが。このオチのための舞台と物語って感じですね。 | ||||
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| レビューの評価が高かったので読んだが、とんでもない。 良い点は、密室の状況を作者は作り出そうとし、それができていること。最後にどんでん返しがあること。 悪い点は、あげればキリがない。まず緊張感がない。閉じ込められ、タイムリミットが迫っているのに、脱出への必死さも内部のいさかいも迫真性がない。ただ、探偵役の推理を待って、過ごしている。 密室だと糞尿の始末が大変だが、描かれていない。カラダの臭さもさらっと触れられているだけ。 殺人方法もお粗末。女性が男性の首を紐で絞めて殺すのは、簡単ではない。首を切り落とすのも同様。殺人の労苦や工夫に言及されず、ただ殺したとしか書かれていない。 レビューの高評価に期待しただけに、非常に残念だ。 | ||||
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| 物語は設定に全振りした内容で、当然あり得ない設定なのですがそこはそれ。 その事を踏まえて読み進めるとよくいえば読みやすいのですが、語り手となる男からの視点を中心として進む話が薄く、途中ヒントの様な思わせぶりな描写もあざといと言うか、ロールプレイングもののゲームを小説にしたようなライトな感覚です。 その為個々の登場人物の内面や行動の根拠となる書き込みが薄くサクサク読める代わりに余り深いところには行けませんでした。 おそらくラストのトリックを書きたい為の進行なので敢えてそこは書き込んでいないのかもしれません。犯人の動機も取ってつけた様なライトノベルの様な話で何処かに伏線やヒントがあると思ってじっくり読んでいたのですがその辺は考えずにサクサク読むのが吉でしょう。 オオラスのどんでん返しはキマりましたし、心昂るものがあっただけに、もう少しそこに至る話の骨格に肉付けがしっかりされていると深みがあると思うと少し勿体無い感じがします。 唯一真理をついていたと思うのは、パートナーとの問題について、異性の友達にパートナーに隠れて相談を行う人間は例外なく信用出来ないと言う点ですかね、セフレにはいいかも笑 | ||||
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