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方舟
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方舟の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.56pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全167件 21~40 2/9ページ
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| サスペンスや推理ものはたくさん読んでいますが、なぜこの作品が評価が高いのかが理解できません…。 | ||||
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| 人生で読んできた小説ワーストです。 この作家の紹介欄を見ても何者か素性がさっぱりわからない。 素人レベルの文章。 書店でページを開くことができないようになっていましたが、レビューが高かったため買ってしまいました。 パラパラとでも開けたら絶対避けていたでしょうね。 | ||||
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| 何か洞窟のような場所に何人かが閉じ込められるというお話ですが、ネタバレする訳にはいきませんので、少しだけ。結局この犯人はこんな動機だけで、これだけの殺人を犯すのだろうか?ちょっとなぁ?という感想です。 | ||||
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| この小説は一般向けの推理ものではなく、中学生以下向けのラノベです。 このようにカテゴライズしないと評価のしようがない程度の物でしたので、それを前提として読み始めないと凄くガッカリすると思います 良い点 読みやすいので短時間で読了できる 悪い点 ミステリーをよく読む人なら半分くらい読むとオチ(トリックというか、どんでん返しのネタ。誰が黒幕か)が分かる キャラクターや人間関係が浅い、薄っぺらい 色々ツッコミどころがあって無理がある。少年漫画くらい現実味がない(悪い意味で) 極限状態下での殺人、、、この設定から想像すると、人間の本性や醜さが露わになったり、残り時間からの焦り、手に汗握る緊迫感、などが書かれていると思うのですが、キャラクターが薄っぺらいせいか伝わってこなかったです。 ドキドキハラハラとか一回もしなかった。キャラクターの書き分けは一応出来ているが、全員、根が冷めた感じの今どきっ子(それの怒りっぽい人verか、明るい人ver、大人しい人ver)だからか、発狂したり疑心暗鬼にはならなかったです。 主人公たちがゆっくり推理できる設定なのでサクサク読める割にはストーリーにスピード感が無いです。 | ||||
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| !!ネタバレあり!! ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 最後のどんでん返し以外面白くない。 あの程度のロジックにこのページ数必要だったのか。 倫理観に触れる記述もあるが、形だけ触れてる感が強い。 主人公と探偵役に魅力が無さすぎる。 最後のどんでん返しのためにわざと凡庸に書いてるのかと思われるけど、キャラが薄く、結末以外見所がない内容でこの長さは退屈。 地下建築に巨大岩をどうやって持ち込んだのか、巨大岩の耐荷重設計はどうなってるのかとか疑問満載。 動機について、主人公達がやってきた道が不通になっている可能性は分かる。だが一家がやってきた方は?土砂をどける重機を持ってくるのが難しくても、一家が通った道でダイビング道具を取ってきて全員助かる方法には触れられなかったのは何故? 話の作りが雑な気がする。 | ||||
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| シンプルに文章力がなく、読み進めるのがわりと苦痛。 前評判ありきで読んだので途中で投げ出すのはもったいない気がして完走はしましたが…。 なんだろう、「〜ということを〜すること」とか「〜しないのは〜ない」、「〜の〜の〜の〜」みたいな、まわりくどい言い回しが多すぎるのかな。 その表現である必要がないのに文章をこねくりまわしてるというか…。 そのせいかわかりませんが、情景もいまいち浮かばない。 あと文末表現も重なりすぎで、本当にプロの作家さん?と疑問に感じてしまいました。 伏線の描き方や構成は見事だと思ったし、結末も決して嫌いではなかったですが、文章力のせいで、この作家さんの別作品を読もうとは思えません。 巻末についていた有栖川有栖さんの解説の方が面白くて読み応えあったくらいでした。 | ||||
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| 評価高かったので期待して読んだけど 他の方がいってるとおり、登場人物たちの 行動が意味わかんなかった 犯人探しより脱出に躍起になるべきなのに のんびり過ごしててリアリティがない あと扉がどういう状態で残った人が どうやったら扉が開くのかイマイチ想像 できなかった笑 主人公無能すぎ、探偵役にも魅力がなく 何考えて今まで生きてきたんだこいつら って感じだった 殺人の動機や手法も今一つ。 確かにどんでん返しではあるけど、 なんだかなぁ… あと文章がちょっと読みにくかった この作者さんは合わないかな | ||||
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| 合わなかった。ジメジメ鬱々しててホラー寄りかな。読み進めるのに何度か焦ったい感じもあってドキドキ感とかはない。終始陰気くさいかった。殺しいるかな? | ||||
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| どうしてこんなに評価が高いか分からない。 全体的に納得いかないミステリーという感じがした。 | ||||
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| 他の方の評価が高いので購入してみましたが、自分には合いませんでした。1週間衝撃のラストまでダラダラと過ごしていたとしか思えません。鬼気迫る状況なのにこんなに人はノンビリとしているものだろうか、リアリティのなさに本書を没頭することができず、読み手のこちらもダラダラと読み進めてしまいました。 | ||||
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| どんでん返しだけは面白かったけど、そこに至るまでの過程があまりにも不自然。 | ||||
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| 自分には合いませんでした。最後まで読み進めるのが苦痛なほど。 人物描写、ストーリーを進める表現、正直、全てが下手だと思いました。 | ||||
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| あまりにくだらなくて、確かに「絶句」した。 舞台やトリックから先に考えて、それをやりたいが為に登場人物を配置したような印象。 出来の悪いソリッド・シチュエーション・スリラーというか、C級以下のダメ映画って感じ。 | ||||
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| 情景の描写があまり巧くないためか、登場人物にまったく感情移入ができずでした。 事務的に謎解きがされる感じで、ストーリー性はなかったように思います。 | ||||
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| 色々と細かい部分が物語を成立させるために無理矢理感が強すぎる 殺人鬼がいる状況下で何の理由もなく個別に行動する流れになる しかも物語の途中でその部分に触れるがそうしている理由も一切ない 脱出するための試行錯誤も感じられず ただ何の理由もなしに1週間近く時間を浪費するだけ この状況になったときにそうなるわけがないを何度も繰り返しているラストに明かされる初期のトリックについては納得できたが そうする前にもっとやるべきこと腐るほどあっただろうという感じ 犯人が最後に脱出するために使う3階部分どうなっているのか一切確認せずにそれを自身の唯一の命綱にして行動を起こせるか? いやありえない あれこれトリックを弄するような犯人がその部分を確認しないで実行するわけがない 破綻している | ||||
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| なかなかに低調な物語進行と無理がありすぎる物語の舞台ゆえに没入できず、何度も読むのを中断・再開して読了しました。最後の最後は納得感ある終わり方でスッキリ。 | ||||
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| 十戒を読んで大変面白く、衝撃を受け、レビューを見てると『方舟の方が良かった』との意見が目に付き、すぐに方舟を読み始めました。 が、ただただ怖かったです。 そして分かりづらい建物の構造にピンと来ないまま読み進めました。 最後は確かに衝撃はありましたが、バットエンドのようなモヤモヤ感が… 全くスッキリもしない、ただただ恐怖な話でした。 でも衝撃的なラストのために読むのはいいかもしれません。 | ||||
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| それでそれで!? ここでまさかのえー!?なる展開なく 他の方のレビューにある通り『苦行』でした。やり始めた事は最後まで、の意地で読みました。こういう作風が流行りなのですか??『6人の嘘つきな大学生』『硝子の塔の殺人』など、ひたすら検証する展開がしんどいです。好みの問題と言われればそこまで。読書の楽しさは、次の展開が気になるー!や、えーっ!?を求めてしまう当方には非常に退屈でした。 | ||||
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| ※注意!ネタバレあります ↓ ◯◯◯君、一度しか訪れてない割には広大な方舟内のこと把握&記憶力凄すぎない? しかも訪れたのは数ヶ月前でしょ? そもそも一人でそこまで探索することがあり得ないよ。 宗教団体や矢崎の弟も伏線回収されないままだし。 殺人犯の動機もなんかイマイチ納得できないし。 ちなみに、有栖川さんの解説に突っ込むと、スマホの防水は真水を想定しているから、わけわからん水に漬けたくないならビニル袋で対策することは何ら不思議ではない。 | ||||
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| テレビゲーム感覚ですね。 都合よく道具が飛び出してくるし、人物の設定もよくわからない。 そこで殺人が起きているにしては登場人物が冷静過ぎるし、犯人を上げてその犯人に最後まで残ってもらうって、どこまで殺人者を信用して話を進めているのか。 ただ一点、最後の返しは上手かった。 | ||||
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