三体

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評判

三体の評価:

3.94/5点 レビュー 564件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.94pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全760件 241〜260 13/38ページ
No.520
(5pt)

斬新し過ぎ

過去と現在が入れ乱れて書かれているので、今は・・・
と思うことが多い
小説というより、シナリオを読んでいる感じだ
映画などになるほうがさらに興味が出てきそうだ
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.519
(5pt)

科学を舞台とする物語で光る警官

本書は科学を舞台にする物語であり、基本的には科学技術の進歩と政治と人間関係が絡み合う。この中で、大きな課題に直面したときにいつも答えを導いてくれるのが警官なのである。頭が硬くなりすぎた科学者に対して経験などの人間の知恵でもって解決に導く姿がこの本の最もテンションが上がる部分だと私は思う。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.518
(5pt)

科学を舞台とする物語で光る警官

本書は科学を舞台にする物語であり、基本的には科学技術の進歩と政治と人間関係が絡み合う。この中で、大きな課題に直面したときにいつも答えを導いてくれるのが警官なのである。頭が硬くなりすぎた科学者に対して経験などの人間の知恵でもって解決に導く姿がこの本の最もテンションが上がる部分だと私は思う。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.517
(5pt)

止まらない!

久しぶりにめちゃくちゃ面白いSFを読みました。
と言っても火星の人以来ですが。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.516
(5pt)

止まらない!

久しぶりにめちゃくちゃ面白いSFを読みました。
と言っても火星の人以来ですが。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.515
(1pt)

ヒューゴー賞が政治的に利用された

アメリカで、中国の宣伝に利用された小説です。ヒューゴー賞は、登録した一般読者の投票で決まるので、組織的工作が可能な賞です。受賞作なのに、中身が伴ってないのはそのためでしょう。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.514
(1pt)

ヒューゴー賞が政治的に利用された

オバマ政権下で、中国の宣伝に利用された小説です。ヒューゴー賞は、登録した一般読者の投票で決まるので、組織的工作が可能な賞です。受賞作なのに、中身が伴ってないのはそのためでしょう。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.513
(4pt)

面白い!! ...けど長いよ^^;

もちろん最後のページまで一気に読み通しました!!
圧倒的なスケール感に首までどっぷり浸かれます
でもやっぱり長い
これだけの情報量だけに仕方ないのだけど
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.512
(4pt)

面白い!! ...けど長いよ^^;

もちろん最後のページまで一気に読み通しました!!
圧倒的なスケール感に首までどっぷり浸かれます
でもやっぱり長い
これだけの情報量だけに仕方ないのだけど
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.511
(3pt)

難しい

ストーリーは面白いんだけど設定や科学的な解説が複雑(本格的)で眠くなる。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.510
(3pt)

難しい

ストーリーは面白いんだけど設定や科学的な解説が複雑(本格的)で眠くなる。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.509
(1pt)

期待外れ。あまりにも話が矛盾だらけでおかしい。

過酷な環境ゆえに移住先を模索し、いくつもの監視ステーションを配備して何世代も宇宙を監視してきたはずの三体文明が、地球から電波が来るまで太陽系に全く興味を示してなかったというのはおかしい。

地球からの電波を受けた途端に、地球に電波を返してきて、地球を滅ぼす艦隊を差し向けるんだけど、じゃあそれまでは何のためにそんな電波設備や宇宙艦隊を持ってたのか?? だってすぐ隣の恒星系でしょう?? これまでに電波でコミュニケーションを試してみたり、無人観測機くらい送ってないとおかしい。根本的なストーリーが矛盾している。

そもそも、お互いの言語もわからないのに、お互いが「解読機」を持ってて、最初の電波のやりとりでいきなり高度な文法で意思疎通できる理由が、全くわからない。もうデスラーと古代進の会話の世界。言語はもちろん、思考レベルも、生物としての有り様すらもまったく違う生命同士が、どうやって意思疎通するのか、そういうところこそ、コンタクト系のSFの面白さでしょう。三体人がなんで地球のフィルムとか知ってるの?? もうハチャメチャすぎる。きわめつけは「虫けら」って、哺乳動物が高等で小さくて弱い虫がいっぱいいるというのも、それは地球の常識にすぎないはず。

三体人の思考もわけわからないし、それに輪をかけて地球人の登場人物たちの行動原理が全くわからない。事実上の主人公である人物に全く共感も感情移入もできず、パナマ運河で全く意味のない大量殺戮を繰り広げるあたりは、もう本を投げつけたくなるレベル。物理学が崩壊するとかなんとかで自殺した物理学者も理解不能。物理学者って、そういうときにこそ好奇心をむき出しにしてくる人種でしょう逆に・・・。

翻訳も今ひとつで、最後のほうで「リア充」とかいう言葉が出てきたときにはズッコけた。賞をとったとか、オバマが言及したとか、そういう話題だけで、中身は全く追いついていない。これが高評価なのがまったく理解できない。少なくとも名作に肩を並べるようなハードSFでは全くなく、どちらかというと宇宙戦艦ヤマトとかそういう昭和のアニメに近い。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.508
(1pt)

期待外れ。あまりにも話が矛盾だらけでおかしい。

過酷な環境ゆえに移住先を模索し、いくつもの監視ステーションを配備して何世代も宇宙を監視してきたはずの三体文明が、地球から電波が来るまで太陽系に全く興味を示してなかったというのはおかしい。

地球からの電波を受けた途端に、地球に電波を返してきて、地球を滅ぼす艦隊を差し向けるんだけど、じゃあそれまでは何のためにそんな電波設備や宇宙艦隊を持ってたのか?? だってすぐ隣の恒星系でしょう?? これまでに電波でコミュニケーションを試してみたり、無人観測機くらい送ってないとおかしい。根本的なストーリーが矛盾している。

そもそも、お互いの言語もわからないのに、お互いが「解読機」を持ってて、最初の電波のやりとりでいきなり高度な文法で意思疎通できる理由が、全くわからない。もうデスラーと古代進の会話の世界。言語はもちろん、思考レベルも、生物としての有り様すらもまったく違う生命同士が、どうやって意思疎通するのか、そういうところこそ、コンタクト系のSFの面白さでしょう。三体人がなんで地球のフィルムとか知ってるの?? もうハチャメチャすぎる。きわめつけは「虫けら」って、哺乳動物が高等で小さくて弱い虫がいっぱいいるというのも、それは地球の常識にすぎないはず。

三体人の思考もわけわからないし、それに輪をかけて地球人の登場人物たちの行動原理が全くわからない。事実上の主人公である人物に全く共感も感情移入もできず、パナマ運河で全く意味のない大量殺戮を繰り広げるあたりは、もう本を投げつけたくなるレベル。物理学が崩壊するとかなんとかで自殺した物理学者も理解不能。物理学者って、そういうときにこそ好奇心をむき出しにしてくる人種でしょう逆に・・・。

翻訳も今ひとつで、最後のほうで「リア充」とかいう言葉が出てきたときにはズッコけた。賞をとったとか、オバマが言及したとか、そういう話題だけで、中身は全く追いついていない。これが高評価なのがまったく理解できない。少なくとも名作に肩を並べるようなハードSFでは全くなく、どちらかというと宇宙戦艦ヤマトとかそういう昭和のアニメに近い。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.507
(1pt)

せめて、サイエンス・フィクションにして欲しかった

評判がいいんで、中国語の語学学習の教材にしようと思い読んだんだが、なんじゃ、これ?

SFというより、作者が表面的に知ってる科学用語を駆使しただけの、ただの妄想話だよね。これを面白いと思ってる人って、他のSF作品読んだ事あるの? 

面白くない決定的な部分は、リアリティーの希薄さ。
登場人物の心理描写と行動、三体ゲームの世界観、宇宙人に高度な科学技術がある割りに低すぎる思考レベル、などなど・・・作者は、リアルな社会で生活した経験とか、なかったのかな?

サイエンス・フィクションなら、現在の科学や状況の設定を変えて、そこで起こるであろうリアルが楽しめるのだが、この作品には、それが無い。 

ハリーポッターみたいなファンタジー作品としてなら、まだ理解できるが(しかし、そう理解しても、面白く無い事に変わりは無いが・・)SFと言われると、相当残念な作品である。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.506
(1pt)

せめて、サイエンス・フィクションにして欲しかった

評判がいいんで、中国語の語学学習の教材にしようと思い読んだんだが、なんじゃ、これ?

SFというより、作者が表面的に知ってる科学用語を駆使しただけの、ただの妄想話だよね。これを面白いと思ってる人って、他のSF作品読んだ事あるの? 

面白くない決定的な部分は、リアリティーの希薄さ。
登場人物の心理描写と行動、三体ゲームの世界観、宇宙人に高度な科学技術がある割りに低すぎる思考レベル、などなど・・・作者は、リアルな社会で生活した経験とか、なかったのかな?

サイエンス・フィクションなら、現在の科学や状況の設定を変えて、そこで起こるであろうリアルが楽しめるのだが、この作品には、それが無い。 

ハリーポッターみたいなファンタジー作品としてなら、まだ理解できるが(しかし、そう理解しても、面白く無い事に変わりは無いが・・)SFと言われると、相当残念な作品である。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.505
(4pt)

期待したほどではなかったが、星3.8ぐらいの感想。第二部に期待。

本書は、珍しく本屋でハードカバーのSF本を大々的に宣伝していたので、前から気になっていたが、Amazonレビューが非常に高い上に、文庫が出るまで時間がかかりそうなので購入した。かなり期待して読んだが、期待し過ぎたということか、正直、期待値の7割3分ぐらいしか満たされなかった。冒頭50ページぐらいは強い引きがあったが、中だるみもあり、「いつ話が面白くなるのか?」と思いながらページを読み進めていて、最後100ページぐらい右肩上がりになってきたというところで、物語が終わった、という感じ。ただ、本書の前半で述べられている謎の真相については面白いと思ったし、(物理のことは良く分からないが)ディテールがしっかりしているので、多少気になる部分がありつつも、次巻を読みたいと思うぐらいには、まあまあ楽しめたという感じ。今作の好き嫌いを分けるのは、VRゲームとそれに「関連する」部分だと思われ、人によっては「これじゃファンタジーじゃん」と思うかも知れないし、自分もちょっとそう思ったが、最後に出てくる○○のアイデアが面白いと思ったので、とりあえず第二部の上巻は読んでみるつもりである。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.504
(4pt)

期待したほどではなかったが、星3.8ぐらいの感想。第二部に期待。

本書は、珍しく本屋でハードカバーのSF本を大々的に宣伝していたので、前から気になっていたが、Amazonレビューが非常に高い上に、文庫が出るまで時間がかかりそうなので購入した。かなり期待して読んだが、期待し過ぎたということか、正直、期待値の7割3分ぐらいしか満たされなかった。冒頭50ページぐらいは強い引きがあったが、中だるみもあり、「いつ話が面白くなるのか?」と思いながらページを読み進めていて、最後100ページぐらい右肩上がりになってきたというところで、物語が終わった、という感じ。ただ、本書の前半で述べられている謎の真相については面白いと思ったし、(物理のことは良く分からないが)ディテールがしっかりしているので、多少気になる部分がありつつも、次巻を読みたいと思うぐらいには、まあまあ楽しめたという感じ。今作の好き嫌いを分けるのは、VRゲームとそれに「関連する」部分だと思われ、人によっては「これじゃファンタジーじゃん」と思うかも知れないし、自分もちょっとそう思ったが、最後に出てくる○○のアイデアが面白いと思ったので、とりあえず第二部の上巻は読んでみるつもりである。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.503
(5pt)

SFなんて興味無かった。冒頭はキツい。けど読み進めてほしい。ネタバレなし。

友人に勧められて視聴したガンダムOOが面白く、中でも興味が惹かれた軌道エレベーターについてネットで漁っているうちにこの本にたどり着きました。ちゃんとしたSF小説を読むのなんていつぶりだろうか…。いや知っている。幼き頃読んだSFっぽい本が、結局非科学的なことを述べていて、あっという間に興味が薄れたことを。つまり、自分は20年以上、ほぼ生まれてから今の今までSF小説を読んだことがなかった。反対に小学館の「宇宙」は読み込み、SFではない宇宙のことや科学のことは知っていった。これが本物だ、と。
結局理系の大学院まで進学し、応用物理について学んだ。そんなオレたち理系が、SFを読んだところで所詮"嘘"、面白いと思うわけがない。でも、軌道エレベーターについて書かれているならちょっと読んでみようかな…。

"宇宙背景放射"を始めとした知っている単語、よく理解している科学用語がポンポン出てくる。演出ではなく、物語に必要な要素として出てくる。しかも面白い。えっこれどうなるの?これどういう仕組みなの?どうやってこれを成す?科学的なたくさんの疑問を持ちながら、本書を読み進めるとあっと驚かされるアンサーが出る。ほんとにすごい。もちろん、全てがゴリゴリの物理学に沿っているわけではないのだろうが、"嘘と真実にバランスを持たせて喋ると全部本当っぽく聞こえる"的なありがちな手法を使われることで、私みたいなクラスの理系は騙される、というか飲み込んじゃう。のだろうか?
どういう話が知らないほうが驚けるし楽しいと思う。この本に何が書かれているのか、大枠のストーリーも何も知らない状態で読み始めたが、そのかいあって何度もそういう波に飲み込まれ、あっという間に世界の沼に落ちた。

万人受けするとは思わない。まず理科系用語が出てきて心躍る人じゃないと楽しくない。次にやっぱり理科に精通しすぎててもやっぱり面白くないのかも。でも自分もそれなりに物理を学んできた人間だから大抵の理系は楽しんで読めるのではないか…と信じたい。騙される理系、自分だけじゃないよね?そもそも今の宇宙の研究だって、冷静にSFみたいなものじゃないか!ビッグバン、閉じた宇宙、開いた宇宙。宇宙だけじゃない。素粒子学だって紐だとか11次元だとか。だったらもう、SFだっていいのでは?

SFなんて全く興味なかった自分が、SFって面白い?と初めて気づかせてくれた本でした。ありがとう。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.502
(5pt)

SFなんて興味無かった。冒頭はキツい。けど読み進めてほしい。ネタバレなし。

友人に勧められて視聴したガンダムOOが面白く、中でも興味が惹かれた軌道エレベーターについてネットで漁っているうちにこの本にたどり着きました。ちゃんとしたSF小説を読むのなんていつぶりだろうか…。いや知っている。幼き頃読んだSFっぽい本が、結局非科学的なことを述べていて、あっという間に興味が薄れたことを。つまり、自分は20年以上、ほぼ生まれてから今の今までSF小説を読んだことがなかった。反対に小学館の「宇宙」は読み込み、SFではない宇宙のことや科学のことは知っていった。これが本物だ、と。
結局理系の大学院まで進学し、応用物理について学んだ。そんなオレたち理系が、SFを読んだところで所詮"嘘"、面白いと思うわけがない。でも、軌道エレベーターについて書かれているならちょっと読んでみようかな…。

"宇宙背景放射"を始めとした知っている単語、よく理解している科学用語がポンポン出てくる。演出ではなく、物語に必要な要素として出てくる。しかも面白い。えっこれどうなるの?これどういう仕組みなの?どうやってこれを成す?科学的なたくさんの疑問を持ちながら、本書を読み進めるとあっと驚かされるアンサーが出る。ほんとにすごい。もちろん、全てがゴリゴリの物理学に沿っているわけではないのだろうが、"嘘と真実にバランスを持たせて喋ると全部本当っぽく聞こえる"的なありがちな手法を使われることで、私みたいなクラスの理系は騙される、というか飲み込んじゃう。のだろうか?
どういう話が知らないほうが驚けるし楽しいと思う。この本に何が書かれているのか、大枠のストーリーも何も知らない状態で読み始めたが、そのかいあって何度もそういう波に飲み込まれ、あっという間に世界の沼に落ちた。

万人受けするとは思わない。まず理科系用語が出てきて心躍る人じゃないと楽しくない。次にやっぱり理科に精通しすぎててもやっぱり面白くないのかも。でも自分もそれなりに物理を学んできた人間だから大抵の理系は楽しんで読めるのではないか…と信じたい。騙される理系、自分だけじゃないよね?そもそも今の宇宙の研究だって、冷静にSFみたいなものじゃないか!ビッグバン、閉じた宇宙、開いた宇宙。宇宙だけじゃない。素粒子学だって紐だとか11次元だとか。だったらもう、SFだっていいのでは?

SFなんて全く興味なかった自分が、SFって面白い?と初めて気づかせてくれた本でした。ありがとう。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.501
(5pt)

面白い

内容は難しいけれど
専門的な知識がなくても
充分に楽しく読めた
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345