三体

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評判

三体の評価:

3.94/5点 レビュー 564件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.94pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全760件 341〜360 18/38ページ
No.420
(5pt)

全部読むだけの価値あります。

1巻で1800円ですよ。
これだけでもかなり躊躇するのに
それが5巻ですよ。

すげー面白いとしても
なかなか踏み切れない値段ですよ。

ええ、分かります。
気にはなるけど先送り先送り。

でもどうでしょうか。
1巻だけでも読んでみたら?

それから決めても
良いじゃないですか。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.419
(1pt)

宇宙人、頭悪すぎ!!(笑)

最初は壮大な話だなぁ〜と思いながら読み始めました。
途中で出てくるゲームの中の話は人間に分かりやすいようにデフォルメされているのだと思ったら、実際の宇宙人の考え方やレベルもゲームの中と同じかそれ以下!!
思考回路が人間以下じゃないですか!!(笑)
お互いの思考の考え方が理解できるなんて。。。
もう続編は読みません。
ファーストコンタクトの小説は「2001年宇宙の旅」か「ソラリス」がやはり断トツだと思います。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.418
(1pt)

宇宙人、頭悪すぎ!!(笑)

最初は壮大な話だなぁ〜と思いながら読み始めました。
途中で出てくるゲームの中の話は人間に分かりやすいようにデフォルメされているのだと思ったら、実際の宇宙人の考え方やレベルもゲームの中と同じかそれ以下!!
思考回路が人間以下じゃないですか!!(笑)
お互いの思考の考え方が理解できるなんて。。。
もう続編は読みません。
ファーストコンタクトの小説は「2001年宇宙の旅」か「ソラリス」がやはり断トツだと思います。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.417
(3pt)

レビューに惑わされないほうが良い

知的好奇心をくすぐられる箇所は多数あるし、物語としても退屈ではない。
ただ、べた褒めなレビューが多すぎるのが不味かった。『星を継ぐもの』並に面白いのだろうと、過度な期待をしてしまった。
この先もっと面白い展開が繰り広げられるはずだと思い募らせ読み進めたが、結局期待したピークを迎えぬまま最終ページに。
あまり期待をせずに読むと、楽しめると思います。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.416
(3pt)

レビューに惑わされないほうが良い

知的好奇心をくすぐられる箇所は多数あるし、物語としても退屈ではない。
ただ、べた褒めなレビューが多すぎるのが不味かった。『星を継ぐもの』並に面白いのだろうと、過度な期待をしてしまった。
この先もっと面白い展開が繰り広げられるはずだと思い募らせ読み進めたが、結局期待したピークは迎えぬまま最終ページに。
あまり期待をせずに読んだほうが、素直に楽しめると思います。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.415
(3pt)

凡人には難解すぎます

全5巻(3部作)が出揃って、Netflixでもドラマ化されると知って、一気に全巻を読みました。

私が読み始めるにあたり参考にしたレビューの多くは、全巻揃う前のものばかりでしたが、これから三体(初巻)を手にする方も基本的には全巻読破するつもりかと思いますし、時間的にも金銭的にもそれなりに覚悟を要するはずなので、少しでも参考になればと思い、全巻を通した感想を書きます。

この初巻以降、基本設定は変わらずも、登場人物、主人公、時代が一気に変わってスケールもどんどん大きくなり、普段は警察小説やミステリーを好むSF小説初体験の凡人の私には、イメージが全く追いつかなくなりました。

私は内容を吟味し情景を思い描きながら読むのが好きで、Kindleに表示される一般的な読み終わりまでの時間よりも長く時間を要しますが、三体(全巻)では、SF作品という異空間に加え、科学や物理に関する内容も多く、物語の大筋を理解するだけでしたら、イメージ出来ないような描写や科学、物理に関する説明は、斜め読みでも問題ないことを学習し、巻が進むにつれ、平均よりも早く読み終えるくらいでした。

この作品を読もうか悩み、皆さんのレビューを参考にしたわけですが、読み終えた今、高評価の方ほど、本当に頭も良くて想像力豊かなんだろうなぁ?と純粋に憧れたくらいですが、低評価の方の方が一般的な意見に近い気がします。
と言うよりも、SF小説が好きか嫌いか?想像力が豊かか否かにもよるところが大きいんですかね?

Netflixでドラマ化されるという話を聞いて先取りしたくなったことも読み初めのきっかけですが、私には全くイメージ出来なかった情景や世界観をどのように映像化するのか楽しみであると同時に、そこでようやく小説では理解出来なかった情景が観れるのでは?と、楽しみです。
(どの作品までドラマ化されるのか分かりませんが…)

ちなみに評価については、こんな壮大なスケールの物語をイメージ出来る作者や翻訳者への敬意が影響しておりますが、個人的に内容を要約すると、①難解、②イメージ出来ない、③内容は特に面白くない。

この3点につきますので、三体だけに星3つ!

SF作品は映像に限ると実感しました。

あくまでもSF小説初体験の凡人の感想です。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.414
(3pt)

凡人には難解すぎます

全5巻(3部作)が出揃って、Netflixでもドラマ化されると知って、一気に全巻を読みました。

私が読み始めるにあたり参考にしたレビューの多くは、全巻揃う前のものばかりでしたが、これから三体(初巻)を手にする方も基本的には全巻読破するつもりかと思いますし、時間的にも金銭的にもそれなりに覚悟を要するはずなので、少しでも参考になればと思い、全巻を通した感想を書きます。

この初巻以降、基本設定は変わらずも、登場人物、主人公、時代が一気に変わってスケールもどんどん大きくなり、普段は警察小説やミステリーを好むSF小説初体験の凡人の私には、イメージが全く追いつかなくなりました。

私は内容を吟味し情景を思い描きながら読むのが好きで、Kindleに表示される一般的な読み終わりまでの時間よりも長く時間を要しますが、三体(全巻)では、SF作品という異空間に加え、科学や物理に関する内容も多く、物語の大筋を理解するだけでしたら、イメージ出来ないような描写や科学、物理に関する説明は、斜め読みでも問題ないことを学習し、巻が進むにつれ、平均よりも早く読み終えるくらいでした。

この作品を読もうか悩み、皆さんのレビューを参考にしたわけですが、読み終えた今、高評価の方ほど、本当に頭も良くて想像力豊かなんだろうなぁ?と純粋に憧れたくらいですが、低評価の方の方が一般的な意見に近い気がします。
と言うよりも、SF小説が好きか嫌いか?想像力が豊かか否かにもよるところが大きいんですかね?

Netflixでドラマ化されるという話を聞いて先取りしたくなったことも読み初めのきっかけですが、私には全くイメージ出来なかった情景や世界観をどのように映像化するのか楽しみであると同時に、そこでようやく小説では理解出来なかった情景が観れるのでは?と、楽しみです。
(どの作品までドラマ化されるのか分かりませんが…)

ちなみに評価については、こんな壮大なスケールの物語をイメージ出来る作者や翻訳者への敬意が影響しておりますが、個人的に内容を要約すると、①難解、②イメージ出来ない、③内容は特に面白くない。

この3点につきますので、三体だけに星3つ!

SF作品は映像に限ると実感しました。

あくまでもSF小説初体験の凡人の感想です。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.413
(5pt)

今更だけど

今更ですが文庫本で販売されないようなので購入しました。
巻頭から文革時代の私刑の様子がリアルに描写されすぐに引き込まれました。
あまり前情報なく読み始めたので別の星から地球めがけて450年後に宇宙船団が来る話になるとは思いもしませんでしたが、、、とても面白いです。
現在Ⅱを読み始めておりますが寝不足注意ですね。
瞼を閉じた時に謎のカウントダウン映像が映っていないか常に不安ですが優れた科学者ではない私には全く心配無用のようでした。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.412
(5pt)

今更だけど

今更ですが文庫本で販売されないようなので購入しました。
巻頭から文革時代の私刑の様子がリアルに描写されすぐに引き込まれました。
あまり前情報なく読み始めたので別の星から地球めがけて450年後に宇宙船団が来る話になるとは思いもしませんでしたが、、、とても面白いです。
現在Ⅱを読み始めておりますが寝不足注意ですね。
瞼を閉じた時に謎のカウントダウン映像が映っていないか常に不安ですが優れた科学者ではない私には全く心配無用のようでした。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.411
(3pt)

ファンタジーでした

真相がわかる中盤以降から、自分の求めているSFと違っていることに気が付きました。読んでいる途中で、急に冒険ファンタジーにすり返られた感覚になりました。更に終盤の人物描写の薄っぺらさで追い打ちを掛けられました。三体人の感覚はわからないので文句が付けられませんが、地球人、なぜ急に量産アニメキャラレベルになる…。はじめはSFっぽくなかったけど、人物は丁寧に描いていたような気がする…。
実は別のSFを読むつもりだったのですが、その本のAmazonレビューで、『三体』のほうがおもしろい、先にこっちを読むべきとあったので、それを信じて読みました。漫画や映画含め、注目作品のレビューはしばらくはあてにならないですね。
でも序盤は面白かったので、続編にもその雰囲気が受け継がれていることを期待しています。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.410
(1pt)

この作品、面白いのですか???

評判がすごく良かったので読んでみたのですが、この作品、面白いですか?

私の場合、ストーリの進行に違和感、不自然さを感じてしまい、
それからは読み続けるのが苦痛になってしまいました。

 特定の写真にカウントダウンが写る状況で、
 なんで優秀な科学者が最初に眼科医の受診を選択するの?

で、作者への不信が芽生え、その後VRゲームのプロットに移行すると
もうついていけない…という感覚になってきました。

読者にそのような感覚を抱かせる時点で作者としては一流ではない、
作品として一流ではない…
と私は思うのですが。

とはいえ、多くの方が絶賛されているので、私が三流なんでしょうが。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.409
(1pt)

この作品、面白いのですか???

評判がすごく良かったので読んでみたのですが、この作品、面白いですか?

私の場合、ストーリの進行に違和感、不自然さを感じてしまい、
それからは読み続けるのが苦痛になってしまいました。

 特定の写真にカウントダウンが写る状況で、
 なんで優秀な科学者が最初に眼科医の受診を選択するの?

で、作者への不信が芽生え、その後VRゲームのプロットに移行すると
もうついていけない…という感覚になってきました。

読者にそのような感覚を抱かせる時点で作者としては一流ではない、
作品として一流ではない…
と私は思うのですが。

とはいえ、多くの方が絶賛されているので、私が三流なんでしょうが。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.408
(4pt)

ライトノベル風味のSF小説です

GWはずっと三体読んでいた気がします。色々な有名SF小説をごちゃまぜにして、読みやすいように再構成したしました。という感じの小説です。中盤からはハイペリオン・エンディミオン色強めですが、可能な限り伏線を回収して論理的な説明を付けようとするグレッグイーガン色がミックスされており、僕が考えた最強のSF小説! と言わんばかりですが、その分目新しさは感じないかも知れません。
タイトルや表紙からハードSFを期待した人はちょっとがっかりかもしれません。ライトノベル風味のSFと思った方が無難です。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.407
(4pt)

ライトノベル風味のSF小説です

GWはずっと三体読んでいた気がします。色々な有名SF小説をごちゃまぜにして、読みやすいように再構成したしました。という感じの小説です。中盤からはハイペリオン・エンディミオン色強めですが、可能な限り伏線を回収して論理的な説明を付けようとするグレッグイーガン色がミックスされており、僕が考えた最強のSF小説! と言わんばかりですが、その分目新しさは感じないかも知れません。
タイトルや表紙からハードSFを期待した人はちょっとがっかりかもしれません。ライトノベル風味のSFと思った方が無難です。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.406
(2pt)

ハラハラ・ドキドキ感を感じられなかった

3分の2ぐらい読んで断念・・・
重厚なSF小説をイメージしていたら、序盤VRゲームとはな〜
「ジェノサイド」高野和明
「プロジェクト・ヘイル・メアリー 」アンディ・ウィアー
と読んできたので本作品は「う〜ん」な感じでした。

上記の2作をオススメします!
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.405
(2pt)

ハラハラ・ドキドキ感を感じられなかった

3分の2ぐらい読んで断念・・・
重厚なSF小説をイメージしていたら、序盤VRゲームとはな〜
「ジェノサイド」高野和明
「プロジェクト・ヘイル・メアリー 」アンディ・ウィアー
と読んできたので本作品は「う〜ん」な感じでした。

上記の2作をオススメします!
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.404
(5pt)

ライフワークが充実するきっかけになった

物語に引き込まれて一気に読めたしオーディブルも聴いた。
「中国人の名前が覚えづらいことがネックになって読みにくい」と思う人はオーディブルをお勧めする。時間が溶ける。とは言えながら聴きできる為問題なし。
オーディブルという、ながら作業のお供として最強のツールを知るきっかけをくれた、この作品に感謝。聴く際には骨伝導イヤホンをお勧めする。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.403
(5pt)

ライフワークが充実するきっかけになった

物語に引き込まれて一気に読めたしオーディブルも聴いた。
「中国人の名前が覚えづらいことがネックになって読みにくい」と思う人はオーディブルをお勧めする。時間が溶ける。とは言えながら聴きできる為問題なし。
オーディブルという、ながら作業のお供として最強のツールを知るきっかけをくれた、この作品に感謝。聴く際には骨伝導イヤホンをお勧めする。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.402
(5pt)

おもしろかった

フィクションにリアリティを求める奴のほうがどうかしていると思うが
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.401
(5pt)

おもしろかった

フィクションにリアリティを求める奴のほうがどうかしていると思うが
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708