三体

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評判

三体の評価:

3.94/5点 レビュー 564件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.94pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全760件 381〜400 20/38ページ
No.380
(5pt)

科学的根拠に基づくエイリアンとの戦い

恒星間航法にワープ航法は非現実的との前提でのストーリー展開が面白い。何しろエイリアンとの戦いが450年後だからね~!
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.379
(5pt)

科学的根拠に基づくエイリアンとの戦い

恒星間航法にワープ航法は非現実的との前提でのストーリー展開が面白い。何しろエイリアンとの戦いが450年後だからね~!
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.378
(3pt)

やはりプロパガンダ臭が…

後書きにあるように読む章の順番を変えたほうが良かったのかも。
着眼と展開は面白かったです。でもやはり作者の実体験からなのか使う語彙に少し抵抗を感じるというか…中国人特有なのか…中国の作家さんはこれが初めてなのでどうなんだろ。でも2巻もポチります
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.377
(3pt)

やはりプロパガンダ臭が…

後書きにあるように読む章の順番を変えたほうが良かったのかも。
着眼と展開は面白かったです。でもやはり作者の実体験からなのか使う語彙に少し抵抗を感じるというか…中国人特有なのか…中国の作家さんはこれが初めてなのでどうなんだろ。でも2巻もポチります
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.376
(5pt)

中国製SF

はじめは、中国製SFと言ってもピンとこなかったが、あの孫悟空を産んだ国なので、よんでみた。
はじめは、三体がなんなのか不明だったのだが、
三体ゲームが、あまりにもおもしろいので、はまっていった。
太陽が三個ある惑星が、いい状態と悪い状態を繰り返して文明を発展と滅亡を繰り返すのだが、
そのとき、人間の体から水分を取り出す脱水という
作業を行い、脱水した人間を倉庫にしまい、危機がさったらみずをかけてもとに戻すのだが、
これは、中国の乾麺の手法で、早い話カップヌードルと同じなので、笑ってしまった。
このへんの描写は、日本人には、考えつかないので、感心した。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.375
(5pt)

中国製SF

はじめは、中国製SFと言ってもピンとこなかったが、あの孫悟空を産んだ国なので、よんでみた。
はじめは、三体がなんなのか不明だったのだが、
三体ゲームが、あまりにもおもしろいので、はまっていった。
太陽が三個ある惑星が、いい状態と悪い状態を繰り返して文明を発展と滅亡を繰り返すのだが、
そのとき、人間の体から水分を取り出す脱水という
作業を行い、脱水した人間を倉庫にしまい、危機がさったらみずをかけてもとに戻すのだが、
これは、中国の乾麺の手法で、早い話カップヌードルと同じなので、笑ってしまった。
このへんの描写は、日本人には、考えつかないので、感心した。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.374
(3pt)

始まりの始まり

続編を読んでいる途中なので、これからの展開に期待です。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.373
(3pt)

始まりの始まり

続編を読んでいる途中なので、これからの展開に期待です。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.372
(3pt)

我慢

前振りが長い。
それを突破すると、おもしろくなっていく。
おもしろくなると、最後まで読みたくなる。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.371
(3pt)

我慢

前振りが長い。
それを突破すると、おもしろくなっていく。
おもしろくなると、最後まで読みたくなる。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.370
(2pt)

流行りのノリで買ってみたが

結局、一ページも読んでおらず、評価はしかねるが、ハードカバーの本は時間にゆとりある場合には良いが持ち運びには躊躇うサイズ。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.369
(5pt)

面白い!

スケール(空間的にも時間的にも)が大きく楽しませてもらった。一般人にはただの風邪、特定の人には殺人ウイルスとなる段は今どきのはやりウイルスを想起させる。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.368
(2pt)

流行りのノリで買ってみたが

結局、一ページも読んでおらず、評価はしかねるが、ハードカバーの本は時間にゆとりある場合には良いが持ち運びには躊躇うサイズ。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.367
(5pt)

面白い!

スケール(空間的にも時間的にも)が大きく楽しませてもらった。一般人にはただの風邪、特定の人には殺人ウイルスとなる段は今どきのはやりウイルスを想起させる。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.366
(4pt)

中国の名前がよく耳に届きます。

朗読なので全部男性なんですが、特に違和感なく女性のセリフも入ってきました。活字より名前もスムーズに入ってくるので良いです。
ただ、話が怖いので夜のウォーキングには合いません…。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.365
(3pt)

挫折しました

230ページくらいまで読んでも何が言いたいのかどうなってるのかよくわかりませんでした。SF慣れしてない自分にはこれ以上続けて読む気力が出ませんでした。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.364
(4pt)

あと4巻続くことを覚悟して…

久しぶりの本格派SF大河ドラマ、でしょうか。
四百年先に起こるであろう宇宙戦争に備えるという段階。
思想的な背景は1960年代からスタートを切りますが、人類の歴史のあちらこちらをかじりながら話しは展開します。結構読み応えはあります。字面を追ってるだけでは置いてけぼりを食らうかも。
ただ難点を一つ;原作が中国語だからなのですが、読み慣れない漢字が多い。ちょっと疲れる。それから人名。これは何とかならないだろうか。漢字に中国読みのカタカナルビ(当たり前だけど)。しかもルビは毎回ついているわけではない。これだけでも読みづらいですね。
そして、第1巻のタイトルが『三体』のみなのですが、実は『三体II(上下)』、「三体III(上下)』と続く計5巻の大作ですからね。おまけにスピンオフの『三体X』も出るとか。ある程度覚悟して読み始めてください。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.363
(5pt)

2021年最高の一冊

大風呂敷が第一部から広げられましたが、ここからさらに発展して、加速するストーリー。人類と地球外生命体との関係。謎めいた展開から次第に明らかになりはじめた問題の陰影。まだ、未知なるものに出会う旅の序章にすぎない。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.362
(5pt)

中華SFの魅力とは

なかなか読みことができなかったけど、やっと読むことができた。最初想像していたようなSFとは全く違い、壮大でごちゃ混ぜのエンターテイメントSFだった。なんとなく中期の筒井康隆的かもしれない。
続編がこの後『三体Ⅱ』上下と『三体Ⅲ』上下の4冊あるので、登場人物の名前を忘れないうちに一気に読んでしまおう。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.361
(1pt)

平板で都合の良い設定、展開、軽い人物たち、リアリティーない異星人、だからSF?

以上
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708