三体

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評判

三体の評価:

3.94/5点 レビュー 564件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.94pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全760件 101〜120 6/38ページ
No.660
(3pt)

星の王子様の方が好きかな??

アーサー・クラーク氏の2001年宇宙の旅は、原作も映画も忘れられない作品です・・が、三体では、スタートの、紅衛兵が暴れまくる部分まで良かったが、その後は話がぶっ跳び過ぎて、私好みのSFの範疇を超えてしまいました。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.659
(3pt)

星の王子様の方が好きかな??

アーサー・クラーク氏の2001年宇宙の旅は、原作も映画も忘れられない作品です・・が、三体では、スタートの、紅衛兵が暴れまくる部分まで良かったが、その後は話がぶっ跳び過ぎて、私好みのSFの範疇を超えてしまいました。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.658
(4pt)

時間的、空間的に今まで経験したことのない小説

天安門事件の頃から現代に至るまで幾つもの物語が重層的に紡がれていきます。
中国の文学は少しは知っていましたが「三体」はまるで違います。
だいぶ博識なつもりでもググらずに読み切ることはできないでしょう。
驚天動地の中国作品です。
是非読んでみてください。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.657
(4pt)

時間的、空間的に今まで経験したことのない小説

天安門事件の頃から現代に至るまで幾つもの物語が重層的に紡がれていきます。
中国の文学は少しは知っていましたが「三体」はまるで違います。
だいぶ博識なつもりでもググらずに読み切ることはできないでしょう。
驚天動地の中国作品です。
是非読んでみてください。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.656
(4pt)

重いので携帯には不向き

かなり分厚くて重い本なので、女性には少し持ち辛い。家で読む分には良いが、重いのでカバンに入れて持ち歩くには不向きだと思った。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.655
(4pt)

重いので携帯には不向き

かなり分厚くて重い本なので、女性には少し持ち辛い。家で読む分には良いが、重いのでカバンに入れて持ち歩くには不向きだと思った。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.654
(3pt)

前評判が高い割には面白味がなく、苦行に等しかった。

アマゾン以外からの購入でしたが、以下に読後の率直な感想を羅列します。
①理系の人間ですが、並みの理系では内容理解が不可能だった。
②人名が難しく「読み方、誰だったか」に気を取られ小説に集中できなかった。
③ストーリーが散乱してしまうため、何がどうなっているのかついていけなかった。
④大筋のストーリーを把握してから読み始めると内容理解が可能だったかもしれない。
⑤途中放棄をすることに何度も誘惑されたが、価格を考慮し思いとどまった。
以上思いつくまま列記しました。結論は「この小説を心底面白いと思った読者は果たしてどのくらいいるのだろうか」ということです。本来なら☆☆二つですが、前評判が高かったことに敬意を表して☆☆☆にしました。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.653
(3pt)

前評判が高い割には面白味がなく、苦行に等しかった。

アマゾン以外からの購入でしたが、以下に読後の率直な感想を羅列します。
①理系の人間ですが、並みの理系では内容理解が不可能だった。
②人名が難しく「読み方、誰だったか」に気を取られ小説に集中できなかった。
③ストーリーが散乱してしまうため、何がどうなっているのかついていけなかった。
④大筋のストーリーを把握してから読み始めると内容理解が可能だったかもしれない。
⑤途中放棄をすることに何度も誘惑されたが、価格を考慮し思いとどまった。
以上思いつくまま列記しました。結論は「この小説を心底面白いと思った読者は果たしてどのくらいいるのだろうか」ということです。本来なら☆☆二つですが、前評判が高かったことに敬意を表して☆☆☆にしました。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.652
(1pt)

読み辛い

SFも超大作も好きなので、ポイント還元キャンペーンの時にシリーズまとめて買ってしまった
とにかく読み辛い
どこかで面白くなるに違いないとなんとか第一巻を読み終えたけれど、何の感情も残らなかった
言葉の問題?
ひょっとしたら英語訳の方が分かり易いのかもしれないという気もする
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.651
(5pt)

徐々に伏線が回収されていく様に、先を読む手が止まらない。

他の惑星文化が侵略してくるSFだったとは知らずに読んでびっくり。
徐々に伏線が回収されていく様に先を読む手が止まらない。
これから人類が上位の文明とどう戦っていくのか、とても楽しみ。
コンピューターを大勢の人間の手信号で再現できる事に気づかせてもらった。
登場人物が主に中国人なので名前に混乱した。
まだまだ序盤だしこれから数日、先に進んでいくのが楽しみ。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.650
(1pt)

読み辛い

SFも超大作も好きなので、ポイント還元キャンペーンの時にシリーズまとめて買ってしまった
とにかく読み辛い
どこかで面白くなるに違いないとなんとか第一巻を読み終えたけれど、何の感情も残らなかった
言葉の問題?
ひょっとしたら英語訳の方が分かり易いのかもしれないという気もする
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.649
(5pt)

徐々に伏線が回収されていく様に、先を読む手が止まらない。

他の惑星文化が侵略してくるSFだったとは知らずに読んでびっくり。
徐々に伏線が回収されていく様に先を読む手が止まらない。
これから人類が上位の文明とどう戦っていくのか、とても楽しみ。
コンピューターを大勢の人間の手信号で再現できる事に気づかせてもらった。
登場人物が主に中国人なので名前に混乱した。
まだまだ序盤だしこれから数日、先に進んでいくのが楽しみ。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.648
(3pt)

後半の非科学的な設定が残念

スケールが大きくて面白かった。前半は三体問題など科学的に裏付けのある展開になっており、宇宙規模のスケールで引き込まれていった。後半の三体世界の話になると、極小な陽子を惑星規模に広げて莫大なIC回路を埋め込む、数光年離れた場所でのリアルタイム通信などあり得ない設定に、物語にのめり込めなくなってきた。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.647
(3pt)

後半の非科学的な設定が残念

スケールが大きくて面白かった。前半は三体問題など科学的に裏付けのある展開になっており、宇宙規模のスケールで引き込まれていった。後半の三体世界の話になると、極小な陽子を惑星規模に広げて莫大なIC回路を埋め込む、数光年離れた場所でのリアルタイム通信などあり得ない設定に、物語にのめり込めなくなってきた。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.646
(3pt)

率直に

映像化すればシンゴジに通じる何かになってしまうだろうなあ……と。 作品内に没入できない雑音に感じる要素は多いのでシンゴジがストレスにならなかった方はどうぞ
近代SFとして見るのは苦しい、現実味を感じたい方は回れ右、幻想宇宙の話です
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.645
(3pt)

率直に

映像化すればシンゴジに通じる何かになってしまうだろうなあ……と。 作品内に没入できない雑音に感じる要素は多いのでシンゴジがストレスにならなかった方はどうぞ
近代SFとして見るのは苦しい、現実味を感じたい方は回れ右、幻想宇宙の話です
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.644
(4pt)

壮大なスケールの物語に圧倒されるが、登場人物の名前が覚えづらいのが難点

科学と人類の未来を見据えた深遠なテーマが印象的で、読み応えのある作品だと感じました。

物語は、中国から展開していきます。地球外文明との遭遇とそれに伴う人類の葛藤が、複雑に絡み合う様子は、SF好きにはたまらないでしょう。科学的な考察も深く、著者の想像力とビジョンには脱帽です。

ただ一つ、気になった点は登場人物の名前です。中国人の名前は漢字表記だと覚えづらく、読み進める上で少し障壁になりました。人物関係を把握するのに、何度も前のページに戻って確認する必要がありました。

しかし、『三体』は現代SFの金字塔と呼ぶにふさわしい作品だと思います。中国発のSFが世界的に評価される理由が、読めば納得できるはずです。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.643
(4pt)

壮大なスケールの物語に圧倒されるが、登場人物の名前が覚えづらいのが難点

科学と人類の未来を見据えた深遠なテーマが印象的で、読み応えのある作品だと感じました。

物語は、中国から展開していきます。地球外文明との遭遇とそれに伴う人類の葛藤が、複雑に絡み合う様子は、SF好きにはたまらないでしょう。科学的な考察も深く、著者の想像力とビジョンには脱帽です。

ただ一つ、気になった点は登場人物の名前です。中国人の名前は漢字表記だと覚えづらく、読み進める上で少し障壁になりました。人物関係を把握するのに、何度も前のページに戻って確認する必要がありました。

しかし、『三体』は現代SFの金字塔と呼ぶにふさわしい作品だと思います。中国発のSFが世界的に評価される理由が、読めば納得できるはずです。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708
No.642
(5pt)

迅速な対応で助かりました。

中国SFは、すごい事になっている。中国版と構成が変わっているとの解説を読み納得。導入部分は詠み込むのにチョット苦労したけど、時系列的には良い構成でした。最後が呆気ないので残念でしたが、次作への期待が高まる良いエンディングでした。
三体 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: 三体 (ハヤカワ文庫SF)より
4150124345
No.641
(5pt)

迅速な対応で助かりました。

中国SFは、すごい事になっている。中国版と構成が変わっているとの解説を読み納得。導入部分は詠み込むのにチョット苦労したけど、時系列的には良い構成でした。最後が呆気ないので残念でしたが、次作への期待が高まる良いエンディングでした。
三体 Amazon書評・レビュー: 三体より
4152098708