■スポンサードリンク


沈黙のパレード



新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
【この小説が収録されている参考書籍】
沈黙のパレード
沈黙のパレード (文春文庫 ひ 13-13)

沈黙のパレードの評価: 4.07/5点 レビュー 262件。 Sランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点4.07pt


■スポンサードリンク


Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全262件 81~100 5/14ページ
No.182:
(2pt)

素晴らしい! でもこれ新品かなー

新品とは思えないような
ハードカバーの擦り切れや
四方の折れ具合

中古なんかなー
残念だー
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.181:
(5pt)

映画向きの作品

映画向きだと思います。
商店街の人達にもそれぞれにストーリーがあるので、どんな豪華役者で固めるのか楽しみです。
内容は面白かったけど、容疑者X程の衝撃はなかったです。

しかし、所々で福山ガリレオを意識して書かれてるとしか思えないのが笑えました。居間でギター弾き出すし。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.180:
(5pt)

やっぱり終盤はのめり込む

予想はしてても最後のどんでん返しは引き込まれますね。
腹がグーグーなってるのに飯も食わずに読み込んでしまいました。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.179:
(3pt)

ストーリー自体はとても面白くスムーズに読み進められました。最後の結末は想定と違っていましたが、、

久しぶりに読書の時間を取りたいと思った時にまず目に入るのが東野圭吾の作品です。
タイトルに惹かれたので購入を決めました。
登場人物がそれぞれの場面で重要な役割を示しており、最後までスムーズかつサクサクと読み進めることができました。
最後の結末の箇所が想定とは違ったため、全体として無難にまとまった感じですが、オススメできる一冊かと考えています。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.178:
(5pt)

唯一の疑問が…

ガリレオシリーズは好きなので本作も興味深く読みました。長編ですが、先が気になり、どんどん読み進んでしまうのは、いつもながら東野作品が流石と思うところです。

〜以下、ネタバレあり〜

全体的には凝ったストーリーで成程と感じましたが、なぜ真犯人が事前に電話をして被害者を呼び出しているのに、容疑者扱いにならず、年月を経ているのかが疑問でした。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.177:
(3pt)

大変なんだろうなぁ、、、。

話の筋が読めすぎで少し物足りない。映像や映画になるのを見越してか、人物描写や背景などなど説明的文章が多すぎて、やや興醒める展開となっています。人気の求め続けられるシリーズものを書くのはやはり大変なんだろうな。と、もう少し東野圭吾先生らしい自由な作品を読みたいかな。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.176:
(5pt)

容疑者Xは一人じゃない

読了後、容疑者Xは一人じゃない、との宣伝に納得できた。
また、ガリレオシリーズを読むうえで、3作目にあたる「容疑者Xの献身」での事件が、湯川にとってどれだけ重要だったのかを改めて知らされた作品でした。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.175:
(4pt)

面白かったけど一つだけ引っかかる

相変わらずの東野圭吾。重厚感があって面白かった。僕の大好きな作品、容疑者Xの献身が少し出てきたところは感慨深いものがあった。ただ黙秘すれば許されるという仕組みに対して湯川先生がどう挑むかという期待を込めて読み進めていたのでその点からは期待外れる結果となって減点1。しかし作品としては非常に面白かったことは間違いない。当然のごとく映画化。今度は柴咲コウなんですね。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.174:
(5pt)

おもしろい。

シリーズ毎に読み応えが増すと思うのは、私だけ?
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.173:
(4pt)

安定した面白さ

東野作品は白夜行から読み始め虜になったが、幾つかの作品はラノベの様な出来で、作品数は多いが何でも手を出してはいけない感がある。
しかしガリレオ系の作品は良いものが多く、この作品も裏切らない。
トリックには首をかしげるところもあるし、読んでる途中では犯人を追い詰める湯川が小憎らしくもあるが、警察と違い犯人達とも人間的な心を通わせ、情けもかけられるキャラなのが救いになる。
ただ、惜しむらくは物語中の犯人の造形が品性下劣な上に頭も良すぎるのがやや作りすぎな違和感があった。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.172:
(4pt)

沈黙のパレード

東野圭吾さんの作品は、恋のゴンドラ以来読んでいませんが、久し振りにガリレオ博士登場で読み始めました。フムフム、ウン⁉️と言う感じで(笑)凝りに凝ったトリックで楽しめました。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.171:
(3pt)

映画観た後読むと

映画観た後読むと、少々あれっ?となるかも。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.170:
(5pt)

映画が楽しみ☆

とにかく映画化が楽しみです♪
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.169:
(4pt)

面白い

読みやすいし、面白い。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.168:
(5pt)

色々な人が関わった事件

もし湯川教授が関わらなかったら、完全犯罪は成立したかもしれない。意外な結末に東野圭吾さんのミステリーの力が光りました。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.167:
(4pt)

いつも通り

問題なし
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.166:
(5pt)

珍しく後味スッキリな作品

謎が解決したあとも後味が悪い終わり方ではなく、容疑者Xの献身や真夏の方程式と比べたら登場人物が救われるハッピーエンドだったのではないかと思います。
読み終わった後もとてもすっきりした気持ちで終われました。
しかし、蓮沼さんはもっと罰を受けてほしかったなという本音もあります。
結構おおがかりな内容だったので映画が楽しみです。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.165:
(5pt)

先ほど読み終えまして。少しぼーとしました

図書館で借りて読みましたが500ページ近くあり読み応えありましたね。
ガリレオ福山のイメージにぴったりですね。まさかの結末という展開で、毎回ハラハラします。
マスカレード3部作を見た後なのでまた違った展開で楽しかったです。おすすめです
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.164:
(5pt)

ガリレオシリーズは裏切らない

東野圭吾が好きで、ほとんど読んでいます。
来年映画化されるそうですが、最後まで読者を惹きつけてやまない話で、ぐいぐい引き込まれていきました。
すばらしかったです。
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714
No.163:
(5pt)

期待通り

面白かったです
沈黙のパレードAmazon書評・レビュー:沈黙のパレードより
4163908714

スポンサードリンク

  



新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!