ぼぎわんが、来る

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評判

ぼぎわんが、来るの評価:

3.97/5点 レビュー 282件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.97pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全550件 121〜140 7/28ページ
No.430
(4pt)

最近の角川ホラーの中では面白い

角川ホラーは昔からチェックしてますが、最近のはあんまり怖くないというか‥怖くなくても面白ければまだ良いと思うけど、って感じのが多い。最近読んだナキメサマよりは面白かったし、怖いとは思わなかったけど良く出来たホラー話とは思った。
そう考えると横溝正史の八つ墓村とかは時代背景もあると思うけど、すごかったなと。もちろん言い回しや会話が古くさいと感じる方もいると思うので、この本なんかは時代に合ったホラー小説として凄いとは思いますけどね。
300何ページも飽きずに展開し続けて伏線も回収するだけでも他の小説に比べれば素晴らしい小説だと思いました。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.429
(4pt)

最近の角川ホラーの中では面白い

角川ホラーは昔からチェックしてますが、最近のはあんまり怖くないというか‥怖くなくても面白ければまだ良いと思うけど、って感じのが多い。最近読んだナキメサマよりは面白かったし、怖いとは思わなかったけど良く出来たホラー話とは思った。
そう考えると横溝正史の八つ墓村とかは時代背景もあると思うけど、すごかったなと。もちろん言い回しや会話が古くさいと感じる方もいると思うので、この本なんかは時代に合ったホラー小説として凄いとは思いますけどね。
300何ページも飽きずに展開し続けて伏線も回収するだけでも他の小説に比べれば素晴らしい小説だと思いました。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.428
(4pt)

読み応えありました

映画があまりにクソすぎてボヤいていた所、友人に原作を薦められて読みました。まったくの別物でとてもイイ作品でした。
読み途中、映画の記憶に引っ張られる事があったので、映画を見る前に読むベキだったと後悔。と言うか映画を観る必要がなかった。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.427
(4pt)

読み応えありました

映画があまりにクソすぎてボヤいていた所、友人に原作を薦められて読みました。まったくの別物でとてもイイ作品でした。
読み途中、映画の記憶に引っ張られる事があったので、映画を見る前に読むベキだったと後悔。と言うか映画を観る必要がなかった。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.426
(4pt)

人間の闇

「今日も本を読むYouTuber ベルです。」

のぞくぞくする本のお勧めで拝読いたしました。

映像化もされているって聞いて『来る』が思い浮かび、映画は未視聴でしたが面白い!

残穢以来の小説でのホラーでしたが登場人物が少ないものは良いですね。

推理系ホラーは登場人物が多いと内容が入ってこないポンコツです。

内容はタイトルの通りです。

人の闇っていいですね、隣にいたら嫌ですけど。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.425
(4pt)

人間の闇

「今日も本を読むYouTuber ベルです。」

のぞくぞくする本のお勧めで拝読いたしました。

映像化もされているって聞いて『来る』が思い浮かび、映画は未視聴でしたが面白い!

残穢以来の小説でのホラーでしたが登場人物が少ないものは良いですね。

推理系ホラーは登場人物が多いと内容が入ってこないポンコツです。

内容はタイトルの通りです。

人の闇っていいですね、隣にいたら嫌ですけど。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.424
(5pt)

良いです

すごく良い
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.423
(5pt)

良いです

すごく良い
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.422
(5pt)

視点の切替に注目

お気に入りの作家が帯にコメントをだしていたので読みました。そこからどハマり。
大変読みやすかったです。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.421
(5pt)

視点の切替に注目

お気に入りの作家が帯にコメントをだしていたので読みました。そこからどハマり。
大変読みやすかったです。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.420
(5pt)

映画をみたので

映画を観て久しぶりに面白かった
ので内容が結構違う原作も見たくて
話のもって行き方が結構違うので
どっちも面白かったです
最後の戦いが活字では伝わり
難かったですが、映画では
はっきりしなかったぼぎわんの
容姿や正体がわかってよかった

琴子は、やはり松たか子の
インパクトが強すぎるのと
映画の方が最後の戦いは
流れがよかった
色々、死ぬ人死なない人も
違うしそこでは登場しないなど
あるので原作に忠実な映画も
みたい、原作どうりなら琴子は
松たか子にはならないだろうし
野崎もムキムキな岡田ではない
好きな韓国映画の監督でも
観てみたいと思った
是非、両方観てもらいたい
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.419
(5pt)

映画をみたので

映画を観て久しぶりに面白かった
ので内容が結構違う原作も見たくて
話のもって行き方が結構違うので
どっちも面白かったです
最後の戦いが活字では伝わり
難かったですが、映画では
はっきりしなかったぼぎわんの
容姿や正体がわかってよかった

琴子は、やはり松たか子の
インパクトが強すぎるのと
映画の方が最後の戦いは
流れがよかった
色々、死ぬ人死なない人も
違うしそこでは登場しないなど
あるので原作に忠実な映画も
みたい、原作どうりなら琴子は
松たか子にはならないだろうし
野崎もムキムキな岡田ではない
好きな韓国映画の監督でも
観てみたいと思った
是非、両方観てもらいたい
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.418
(5pt)

映画を観て即買いしました。

映画を観てから読んだのは正解だった。凄い。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.417
(5pt)

映画を観て即買いしました。

映画を観てから読んだのは正解だった。凄い。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.416
(4pt)

ネタバレ注意

文庫を読みました。
初めは良くある設定だけど、ジワジワ恐怖を誘う書き方をされています。怨霊というより妖怪が来ます。個人的には、第一部の喫茶店のシーンから一部の終わりまでが、今まで私が読んだことがない展開で怖い&面白かったです。最後の方は妖怪と戦うアクションです。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.415
(4pt)

ネタバレ注意

文庫を読みました。
初めは良くある設定だけど、ジワジワ恐怖を誘う書き方をされています。怨霊というより妖怪が来ます。個人的には、第一部の喫茶店のシーンから一部の終わりまでが、今まで私が読んだことがない展開で怖い&面白かったです。最後の方は妖怪と戦うアクションです。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.414
(2pt)

失敗作の「カルト」

白石監督の「カルト」みたいな作りで、前半の堅実に進むホラーから一転、後半は突拍子もない最強ものファンタジーに変わります。
でも「カルト」のような清涼感はありません。白けるだけです。
中だるみする頃に登場する映像作品なら許せますが、小説でホラーからの方向転換はやっぱり苦しい。
さらに内容で言うなら、不妊だのDVだの子持ちへの憎悪だのというネタは手垢が付きすぎて安っぽいし、そこだけ筆の力が強すぎて内容から浮いてる気がします。
おかげで最後に登場する最強霊能力者が最強ものなのにイマイチ霞んでしまってるような。
待ち合わせ用の暇つぶしで購入したのでそれでもそこそこ読めましたが、民俗学的ホラーを真面目に求める方にはおすすめしません。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.413
(2pt)

失敗作の「カルト」

白石監督の「カルト」みたいな作りで、前半の堅実に進むホラーから一転、後半は突拍子もない最強ものファンタジーに変わります。
でも「カルト」のような清涼感はありません。白けるだけです。
中だるみする頃に登場する映像作品なら許せますが、小説でホラーからの方向転換はやっぱり苦しい。
さらに内容で言うなら、不妊だのDVだの子持ちへの憎悪だのというネタは手垢が付きすぎて安っぽいし、そこだけ筆の力が強すぎて内容から浮いてる気がします。
おかげで最後に登場する最強霊能力者が最強ものなのにイマイチ霞んでしまってるような。
待ち合わせ用の暇つぶしで購入したのでそれでもそこそこ読めましたが、民俗学的ホラーを真面目に求める方にはおすすめしません。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562
No.412
(5pt)

映画「来る」を観て

興味を持ったので原作を読んでみたくて購入しました。普段、ホラー系は怖いから見ないんだけど、
映画がダイナミックで好きだったので。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)より
4041064295
No.411
(5pt)

映画「来る」を観て

興味を持ったので原作を読んでみたくて購入しました。普段、ホラー系は怖いから見ないんだけど、
映画がダイナミックで好きだったので。
ぼぎわんが、来る Amazon書評・レビュー: ぼぎわんが、来るより
4041035562