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銃・病原菌・鉄
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【この小説が収録されている参考書籍】
銃・病原菌・鉄の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.07pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全476件 41~60 3/24ページ
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| 勉強になりました。 | ||||
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| ひろゆきのおすすめとして上がる作品。 | ||||
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| ひろゆきのおすすめとして上がる作品。面白いのでぜひ | ||||
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| 素晴らしい書籍そして資料。だが、翻訳が酷い。直訳のような文で、読解に時間がかかる。頭の中で文章を編集する必要がある。 | ||||
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| 台湾から東方へのオーストロネシア語族の進出、マダガスカルの独自の進化、中国の特異性など興味深い話が多々ある。 | ||||
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| 刺激する名著。なんとなくヨーロッパや中国は文明が進化していたから歴史的に世界の中心になり続けていた、位の認識が一気に深くなった気がする。この本もひとつの説に過ぎないのかもしれないがただの文化人類学でなくエビデンスを集め深く考察していて物語で終わらない説得力がある。「強い病原菌がユーラシア→アメリカへ移っていた」と考えたら「なぜそれがアメリカ側で発生してアメリカ→ユーラシア」とならなかったのかと常に逆説で考えるのが面白い。深い考察方法の参考になる。 | ||||
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| ある著名人の方がこの本だけは読んでおいた方が良いとの事でしたので、上・下巻を購入しました。 感想は上巻のものです。表題の通り、人類史の謎ということで、人類が生まれ、文明がどのように進んで行ったかに関して論じていますが、結果に関しては、推測ではなく、結局は確定しないとのこと、そう読み取りました。新型コロナウイルスが猛威を振るった中、ある学者は「治療法はこうだ、●●がよく効く」と叫び、またある学者は「未知のウイルスだからわからない」と叫びました。文明はすごいスピードで発達し続けていますが、人類の進歩、宇宙、含めて、さまざまな起源など、この世界にはわからないことが沢山あります。 決して知ったかぶりをせず、「わからないものはわからない」そう言える自分でありたい。 目の前の事実はありのままに説明はできますが、わからないものは沢山ある。強がらず、正直に そんな生き方でありたいと思わせてる一冊でした。 | ||||
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| 「歴史は繰り返すんじゃなくて、人間が繰り返すんだ」 おおおっ確かに!っと叫びました。 今でも県同士とか国同士でお互いに、「自分達のほうが優れている」とか言う悲しい偏見がありますが、狩猟時代にすでにそれがあったのは笑いました。 環境と技術だけがすごいスピードで進歩して、人間全体の学びレベルの進歩はゆっくりなんだなーっと | ||||
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| なぜ人類はそれぞれの大陸・地域で異なる歴史を歩んだのか?その問いを探るために人類社会を大陸間・超長期のマクロな視点で比較しています。 動植物の生体環境、大陸の大きさや地形状の障壁が、食料生産の拡大・拡散の速度の違いを生み出した。そして、食糧生産に成功し余剰作物を蓄積出来たところで人口の大規模集団の社会を形成し、さらに、軍事技術・病に対する免疫・政治を持つものと持たざるものに分けたということ。 この理論に向かってユーラシア、アメリカ、オーストラリアやニューギニアにおける様々な事例を紹介していて、途中ちょっと長いと言えば長いです。しかし、生態・地理・言語など色々な角度で語られるので少しずつ理解が深まっていき、一冊読み終えてようやくわかってきたという感覚でした。ぜひ最後まで読んでみてください。 | ||||
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| 期待どおり | ||||
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| コンディションの良いものが届き、ラッキーでした。ありがとうございます。 | ||||
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| 脳の活性化の為に読み始めました。そうだったのかと言う事が多く、自分の無知を恥じますが、時間はあるのでゆっくり学び直します | ||||
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| 新しい歴史観を作れる本。 | ||||
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| 22年も経ってるのに、今も理解できる内容で、参考になります。 | ||||
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| 主張したい内容の例示や類例、解説が冗長に繰り返されるなど果てしなくダラダラと書かれている。このため、全体を通じたメインストーリーの焦点がつかめないまま、「この本、一体何だったの」というのが読後感。過半の読者はなぜか高い評価を出しているが、一定の教養がある方にとっては、時間の無駄になる駄作で薦められない。目次を見れば予感できるだろう。せめて「三分の一」に圧縮してほしい。 | ||||
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| 半分くらいまで読んでブックオフへ売った。もう読みたくない! 翻訳が悪いのか、元の文章がそうなのかわからんが長い!あと読みにくい! ヨーロッパ白人は、強靭・無敵・最強!どこぞの社長ヨロシク状態で永遠とつづられているだけだ。 世界を支配したのはそうだろうがそれは当時の話だ。植民地支配が行き過ぎて今は難民増加しまくって 今のヨーロッパは難民だらけだし、現在進行形で白人に対するヘイトは一方的に増加中だ。 読んで無いけどコロンブス交換で梅毒持ち帰ったし、アフリカ大陸にしかないペストもお持ち帰りだ。 優れた人種だったら目先の利益だけに取り付かれてそんなスカポンタンな事はしないだろうが! | ||||
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| ひろゆきおすすめなので買ってみたが 内容はサピエンス全史のがわかりやすくて面白い | ||||
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| 翻訳がまずすぎて、著者の意図が分かりにくい部分が多々ある。例えば 「中央アジアのムフロンと同属の北米産のビッグホーンも家畜化されていない。ビッグホーンは、ムフロンと同様、家畜にはうってつけの条件をひとつだけ除いてすべて備えている。ビッグホーンは、ムフロンとちがい、自分より序列が上と認識したメンバーに服従するという習性を、種全体として持っていないのである」 こんな調子の文章が多くて、読み下すのに無駄な時間がかかるのが残念。 | ||||
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| 文明の発展度合いに差異をもたらすものは何なのか、という疑問に対する答えを綴った作品。 今では考えられないことだが、この本が出た当時は、優秀な人種だったため欧州は発展し、 逆にアメリカやオーストラリアの先住民は人種として劣るため欧州人に征服されたのだ、という考え方が一般的にあった。 結局のところこの本で著者が主張したいことは、各人種で知性に差はなく、発展した文明はただ単に良い環境に恵まれていただけ、ということだ。 かなり長く、分かりにくい言い回しもあるので読むのは大変だが、人類史が好きな人にはおすすめ。 自分はこれを読んでCivilizationがやりたくなり、買ってしまった。 ゲームの世界でも、やはり初期立地は重要なのである。 | ||||
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| 上下巻共に濃い内容で、研究としてはわかりやすく順を追って説明されていて理解しやすい。 内容が難しいだけに読みづらさはあるが、それでも読んだ後の世界の見方と、これらを踏まえた「環境」がもたらす影響をよりミクロの視点で考えることで、また新しいものの見方ができるようになる。 | ||||
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