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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数1057

全1057件 661~680 34/53ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.397:
(6pt)

不思議な兄弟でした

もう少し盛り上がると思ってたのですが、それほどでもなく読み終わりました。
重力ピエロ (新潮文庫)
伊坂幸太郎重力ピエロ についてのレビュー
No.396:
(6pt)

古典の名作とされていますが

ごく普通のミステリーでした。
赤い館の秘密【新訳版】 (創元推理文庫)
A・A・ミルン赤い館の秘密 についてのレビュー
No.395:
(6pt)

大きなトリックがありました

驚かされましたが物語としては普通でした。
湖底のまつり (創元推理文庫)
泡坂妻夫湖底のまつり についてのレビュー
No.394:
(6pt)

文明開化

明治のはじめの頃の東京が味わえました。
明治断頭台 山田風太郎ベストコレクション (角川文庫)
山田風太郎明治断頭台 についてのレビュー
No.393:
(9pt)

読後感の良い航空パニックものでした

ジョン、シャロン、リンダはこれからどうなっていくのでしょうか。気になります。
超音速漂流 (1982年)
トマス・ブロック超音速漂流 についてのレビュー
No.392:
(4pt)

刑務所の中はゲイがいっぱい

これが「このミス」の1位ですか。この年はよほど不作だったのでしょうね。
ストーン・シティ〈上〉 (新潮文庫)
ミッチェル・スミスストーン・シティ についてのレビュー
No.391:
(3pt)

舞台はカンボジア

前作の短編集がよかったので期待してましたがコケました。何が言いたいのかわりません。
リバーサイド・チルドレン (創元推理文庫)
梓崎優リバーサイド・チルドレン についてのレビュー
No.390:
(7pt)

社会派の佳作ですね

佐野洋や松本清張に通じるものを感じました。
視線 (1977年)
石沢英太郎視線 についてのレビュー
No.389:
(7pt)

最後に唸りました

ずうっと淡々と話が進んでいきましたが最後で驚かされました。
別れを告げに来た男 (1979年) (新潮文庫)
No.388:
(6pt)

ロシア史の勉強

普通でした。
ペトログラード行封印列車 (1981年)
No.387:
(8pt)

あまり期待していなかったのですが

とても面白かったです。後半のテンポ感がよかったです。
誰かが見ている (新潮文庫 ク 4-1)
No.386:
(7pt)

楽しめましたが

そこまで高く評価される連作短編とは思えませんでした。
謎解きはディナーのあとで (小学館文庫)
東川篤哉謎解きはディナーのあとで についてのレビュー
No.385:
(9pt)

痛快でした

エンディングがまたいいです。
摩天楼の身代金 (文春文庫 (275‐7))
リチャード・ジェサップ摩天楼の身代金 についてのレビュー
No.384:
(6pt)

ウィットのきいた作品でした

タイトルがなかなか良かったです。 
マダム・タッソーがお待ちかね (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.383:
(7pt)

これは普通に面白い

短編集でしたが安心してよめました。
事故―別冊黒い画集〈1〉 (文春文庫)
松本清張黒い画集 についてのレビュー
No.382:
(6pt)

設定は面白い

スムースに読み進めました。時代を感じます。
運命交響曲殺人事件 (文春文庫)
由良三郎運命交響曲殺人事件 についてのレビュー
No.381:
(5pt)

軽いミステリー

ごく普通のお話でした。
修善寺・紅葉の誘拐ライン (ジョイ・ノベルス)
若桜木虔修善寺・紅葉の誘拐ライン についてのレビュー
No.380:
(4pt)

わかりにくいヨーロッパのスパイ話でした

評価が高かったので期待していたのですが空振りでした。
ディミトリオスの棺 (ハヤカワ・ミステリ文庫 15-1)
No.379:
(6pt)

社会派の佳作

変化があって厭きることがなかったです。
21人の視点―長編推理小説 (1978年) (カツパ・ノベルス)
石沢英太郎21人の視点 についてのレビュー
No.378:
(7pt)

森鴎外の登場

なかなか面白かったです。
伯林-一八八八年 (講談社文庫 か 6-1)
海渡英祐伯林―一八八八年 についてのレビュー