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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数1048

全1048件 761~780 39/53ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.288:
(7pt)

渋い短編集でした

安心して読めました。
変調二人羽織 (光文社文庫)
連城三紀彦変調二人羽織 についてのレビュー
No.287:
(3pt)

難しくしすぎです

これがなぜ本屋大賞なのでしょう? 
HHhH (プラハ、1942年) (海外文学セレクション)
ローラン・ビネHHhH (プラハ、1942年) についてのレビュー
No.286:
(3pt)

訳がわかりませんでした

さすがハメット賞受賞作。夢か現実か、訳がわかりませんでした。ほんとうにつまらない話でした。
探偵術マニュアル (創元推理文庫)
ジェデダイア・ベリー探偵術マニュアル についてのレビュー
No.285:
(6pt)

名作です

普通に面白いです。
半七捕物帳〈2〉 (光文社時代小説文庫)
岡本綺堂半七捕物帳 2 についてのレビュー
No.284:
(6pt)

工作員グレイマン

弱みを見せる暗殺者に好感がもてました。 工作員同士の戦いは普通に面白かったです。
暗殺者の復讐 (ハヤカワ文庫NV)
マーク・グリーニー暗殺者の復讐 についてのレビュー
No.283:
(2pt)

変な名前の島

これは内田康夫の中でも面白くない部類に入りますね。 
神苦楽島(上) (祥伝社文庫)
内田康夫神苦楽島 についてのレビュー
No.282:
(6pt)

最悪なタイトルでした

内容は墓にはあまり関係ありませんでした。
獣たちの墓―マット・スカダー・シリーズ (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)
ローレンス・ブロック獣たちの墓 についてのレビュー
No.281:
(4pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

装丁に比べて話が軽いです

あまり面白くありませんでした。
贄門島 上 (角川文庫)
内田康夫贄門島 についてのレビュー
No.280:
(2pt)

悲しいくらいつまらない本でした

こんな本を人に薦めてはいけません。
ルパン、最後の恋 〔ハヤカワ・ミステリ1863〕
モーリス・ルブランルパン、最後の恋 についてのレビュー
No.279:
(4pt)

名作といわれています

やはり少し文学的でした。
人生の阿呆
木々高太郎人生の阿呆 についてのレビュー
No.278:
(6pt)

タイトル通り

ごく普通でした。
ゲルマニア (集英社文庫)
ハラルト・ギルバースゲルマニア についてのレビュー
No.277:
(3pt)

理解できませんでした

作家が自分に酔っていますかね。
ブラックライダー
東山彰良ブラックライダー についてのレビュー
No.276:
(5pt)

謎か秘密か統一してください

まあまあでした。厭きませんでしたが。
ギリシャ棺の謎【新訳版】 (創元推理文庫)
エラリー・クイーンギリシア棺の謎 についてのレビュー
No.275:
(7pt)

タイトルに込められた謎

最後にやっと鉛の意味がわかりました。
一本の鉛 (角川文庫)
佐野洋一本の鉛 についてのレビュー
No.274:
(6pt)

楽しいミステリーでした

偽装金持ち親子のキャラの対比がよかったです。
リリアンと悪党ども (角川文庫)
トニー・ケンリックリリアンと悪党ども についてのレビュー
No.273:
(8pt)

二枚目な短編集でした

それぞれの話にひねりがありとてもオシャレな短編集でした。
ミステリーズ 完全版 (講談社ノベルス)
山口雅也ミステリーズ についてのレビュー
No.272: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

吸血鬼

こんな町に住みたくありません。
呪われた町 (上) (集英社文庫)
スティーヴン・キング呪われた町 についてのレビュー
No.271:
(2pt)

欲求不満になる小説でした

これまで読んだ都筑道夫の小説で面白いと思ったものはありません。
三重露出―都筑道夫コレクション パロディ篇 (光文社文庫)
都筑道夫三重露出 についてのレビュー
No.270:
(7pt)

ドイツにはあまり山がない

カーチェイスの疾走感が良かったです。
A‐10奪還チーム出動せよ (ハヤカワ文庫 NV ト)
No.269:
(4pt)

盛り上がりのない話でした

あまり面白くありませんでした。
誘拐作戦 (徳間文庫)
都筑道夫誘拐作戦 についてのレビュー