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自己紹介
ミステリが好きになったきっかけ
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オススメしたい作家や小説

レビュー数
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読書数
312
最近の読書で 8pt 以上の小説

A 6.13pt 7.25pt 3.36pt

夏休みも中盤に突入し、風ヶ丘高校新聞部の面々は、「風ヶ丘タイムズ」の取材で市内の穴場水族館に繰り出した。

B 8.50pt 7.23pt 3.71pt

震災さえなければ、この人生は違ったのだろうか? 大震災直後に殺人を犯し、死刑を覚悟しながらもある人物を探すため姿を消した青年。

B 0.00pt 7.50pt 4.11pt

二編から成る物語。読む順番は自由。

C 0.00pt 6.33pt 4.33pt

フリーライター・笹村克哉のもとに、義理の姉と名乗る女がやってきた。

C 0.00pt 6.00pt 4.29pt

『殺戮にいたる病』『かまいたちの夜』の我孫子武丸からの挑戦状!「大丈夫です。

B 0.00pt 7.00pt 4.46pt

織田信長が天下統一へ向け着々と歩みを進めていた元亀元年(一五七〇年)、京の街でこれまで交わることのなかった「止観の道士」たちの運命が交錯する。

B 8.00pt 7.35pt 3.69pt

きっかけは「忘れられない本」。そこから始まったメールの交換。

A 8.40pt 7.62pt 4.62pt

パソコン通信で知り合った互いの本名も素性も知らぬ七人の男女。

B 6.00pt 6.41pt 4.40pt

ノンフィクション作家・高嶺隆一郎は真犯人に直接インタビューする手法をとっていた。

B 7.50pt 7.44pt 4.27pt

不良債権を抱え瀕死状態にある企業の株や債券を買い叩き、手中に収めた企業を再生し莫大な利益をあげる、それがバルチャー(ハゲタカ)・ビジネスだ。

S 8.18pt 8.09pt 4.29pt

ガレージや車が燃やされるなど17件続いた放火事件。

B 0.00pt 7.00pt 4.19pt

四国遍路を終えた帰路、冬の海に消えた父。企業戦士として家庭人として恵まれた人生、のはずだったが…。

C 0.00pt 6.67pt 3.17pt

社会派ミステリの名手によるクライム巨編後味最凶の作家デビュー20周年記念作品!二〇二〇年五月、大学生の芹沢涼風はコロナ禍の影響で息が詰まりそうになる毎日を過ごしていた。

B 7.00pt 6.50pt 3.00pt

同僚だった女に持ちかけられた交換殺人の提案に乗り、一面識もないその夫を殺した罪で逮捕された友竹智恵子。

S 9.00pt 8.06pt 4.37pt

雪の夜、木挽町の芝居小屋の裏で、菊之助なる若衆が果たした見事な仇討。白装束を血に染めて掲げたのは作兵衛の首級。

A 7.86pt 7.54pt 4.13pt

一九九四年二月二十六日未明、予備校受験のために上京した浪人生の孝史は宿泊中のホテルで火事に遭遇する。

S 9.00pt 8.04pt 3.76pt

奇蹟 VS 探偵! ロジックは、カルトの信仰に勝つことができるのか? 病気も怪我も存在せず、失われた四肢さえ蘇る、奇蹟の楽園ジョーデンタウン。

A 7.33pt 7.67pt 4.44pt

平凡な郊外の町に、災いは舞い降りた。熱に浮かされ、痙攣を起こしながら倒れる住民が続出、日本脳炎と診断された。

B 7.00pt 7.37pt 3.93pt

誰にでも青春があった。被害者にも犯人にも、そして刑事にもー。

A 7.27pt 7.46pt 3.98pt

添木田蓮と楓は事故で母を失い、継父と三人で暮らしている。

B 7.13pt 7.00pt 3.74pt

『孤狼の血』『盤上の向日葵』著者が放つ、社会派ミステリ!結婚詐欺容疑で介護士の冬香が逮捕された。

S 8.00pt 7.60pt 4.34pt

臨場―警察組織では、事件現場に臨み、初動捜査に当たることをいう。

B 8.50pt 7.37pt 4.18pt

嵐の山荘に潜む若き犯罪者。友人をアリバイ証人に仕立て上げる写真家。

C 0.00pt 7.00pt 4.00pt

ーー決して解かれえぬ謎と共に炎に包まれ、この世から消え去った「大樹館」。

B 0.00pt 7.00pt 4.29pt

東京に住む保阪宗佑は、娘を暴漢に殺された。妊娠中だった娘を含む四人を惨殺し、死刑判決に「サンキュー」と高笑いした犯人。

B 6.00pt 7.00pt 4.17pt

武蔵野の雑木林でデート中の男女が殺人事件に遭遇。瀕死の被害者は「テン」と呟いて息を引き取った。

A 6.92pt 7.21pt 4.27pt

署内で一括保管される三十冊の警察手帳が紛失した。犯人は内部か、外部か。

A 7.09pt 7.14pt 4.31pt

警察一家の要となる人事担当の二渡真治は、天下り先ポストに固執する大物OBの説得にあたる。

A 6.71pt 7.27pt 3.96pt

「誘拐犯の娘が新聞社の記者に内定」。

C 0.00pt 7.25pt 4.00pt

上洛した織田信長に呼び出された明智光秀は、とある任務を下される。

B 5.00pt 7.63pt 4.42pt

神社に詩集を置かせてくれと頼んできた女子高生の佑紀奈には、玲斗だけが知る重大な秘密があった。

B 0.00pt 7.43pt 4.25pt

5歳の男児が神森で行方不明になった。同じ一週間、4人の男女も森に迷い込んでいた。

B 10.00pt 7.56pt 4.45pt

下町のおもちゃ工場で働く晋一は耳の不自由な青年だった。ある日、心臓病で寝たきりの母が怪死する。

B 7.00pt 7.00pt 3.67pt

ホームレスの老女が殺され燃やされた。犯人草鹿秀郎はもう18年も引きこもった生活を送っていた。

A 7.38pt 7.08pt 3.71pt

差出人不祥の、東北の山荘への招待状が、六名の男女に届けられた。

A 6.50pt 7.33pt 4.23pt

一生に一度だけ、死者との再会を叶えてくれるという「使者」。

A 7.29pt 7.48pt 3.86pt

資産家の男が自宅で毒殺された。毒物混入方法は不明、男から一方的に離婚を切り出されていた妻には鉄壁のアリバイがあった。

S 7.93pt 7.91pt 4.27pt

毎日が黄金に輝いていた12歳の夏、少年は川辺の流木に奇妙な印を残して忽然と姿を消した。

B 7.00pt 6.95pt 3.36pt

すべてが、反転。あなたは探偵の推理を推理することができますか?綿密な犯罪計画により実行された殺人事件。

A 6.67pt 7.19pt 3.68pt

8歳で児童文学賞を受賞し天才少年と呼ばれた小松原淳は、なぜ富士の樹海に消えたのか?母親の依頼で淳の伝記を書くことになった作家志望の島崎は、膨大な資料を読み、関係者に取材して淳の人生に迫るが、やがて不気味な“異人”の影が彼の周辺に出没するようになり…。

S 8.00pt 8.13pt 3.87pt

死者が視える霊媒・城塚翡翠と、推理作家・香月史郎。

B 8.00pt 6.96pt 4.00pt

銀行の現金輸送を襲え。目標金額は一億円―。

C 4.00pt 6.16pt 3.98pt

小学校最後の夏休みが終わった。小学校卒業まであと半年。

A 7.00pt 8.11pt 4.31pt

共謀罪、始動。標的とされた若者達は公安と大企業を相手に闘うことを選ぶ。

A 7.00pt 7.27pt 4.15pt

解決の糸口すらつかめない3つの殺人事件。共通点はその殺害方法と、被害者はみな過去に人を死なせた者であることだった。

- 0.00pt 8.00pt 4.67pt

「ガリレオ」シリーズ、ジュニア版の最新刊! 第三弾は、湯川学が「人の心」の謎に迫る。

C 3.60pt 6.42pt 3.68pt

かつて小学校の校長だった切れ者の祖父は現在、幻視や記憶障害といった症状が現れるレビー小体型認知症を患い、介護を受けながら暮らしていた。

A 7.14pt 7.28pt 3.82pt

「もういいんです」人を殺めた女は控訴を取り下げ、静かに刑に服したが…。

B 7.63pt 6.79pt 3.83pt

刑務所で作られた椅子に奇妙な文章が彫られていた。

A 8.60pt 7.27pt 3.99pt

同一犯か? 模倣犯か?群馬県桐生市と栃木県足利市を流れる渡良瀬川の河川敷で相次いで女性の死体が発見された。

B 7.67pt 6.58pt 3.76pt

一級建築士の青瀬は、信濃追分へ車を走らせていた。望まれて設計した新築の家。

A 7.25pt 6.99pt 3.86pt

国内篇2001年、新聞社を辞めたばかりの太刀洗万智は、編集者から海外旅行特集の協力を頼まれ、事前調査のためネパールに向かう。

B 6.67pt 6.71pt 3.76pt

<“雪の山荘”“絶海の孤島” “曰くつきの館” 圧巻の密室トリックと驚愕の結末に瞠目せよ! ボーナス・トラック「夏の雪、冬のサンバ」を収録>影浦逸水は、下世話な愚痴が玉に瑕だが、正真正銘の名探偵である。

S 7.75pt 8.03pt 4.09pt

二〇一七年、東京竹芝で善良な弁護士、白石健介の遺体が発見された。