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再愛なる聖槍
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再愛なる聖槍の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.79pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全127件 121~127 7/7ページ
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| ミステリー小説で冒頭に登場人物紹介があり「だいたいのストーリー読めてしまうのでは?」と思うところ、しっかり裏切ってくれした!読み易く、かといって内容が薄いわけでもなく、それで?それで?と展開が気になり、臨場感もあるのでハラハラが止まらない。そんな満足感のある1冊でした。今後の作品にも期待です! | ||||
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| いつも小説を読むには時間がかかりますが、この作品は序章から引き込まれて一気に読み終えました。 次が気になる展開が続いてテンポよく読み進められ、物語が進むにつれて明らかになる人物の裏関係や心理も面白かったです。 伏線が徐々に紐解かれると前のページに戻って何度も読み返して、物語を細部まで楽しめたように思います。 クリスマスシーズンにもう一度読み返したいです! | ||||
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| クリスマスイブに起きた前代未聞の観覧車ジャック。犯人との駆け引きに手に汗握る展開。ハラハラドキドキの緊張感。幾重にも交わる罪と思惑。「再愛」と「聖槍」は一体何を意味するのか。観覧車に閉じ込められた人々の運命はいかに! 愛と復讐をテーマにしたミステリーサスペンスの本書は、緊張感のあるサスペンス要素と愛と復讐が絶妙なバランスで描写された1冊。 驚きと予想外の展開に満ちた非常に魅力的なストーリー展開と、サスペンス要素を備えており、最後までハラハラドキドキしながら読み進められます。 一気読み必至のオススメ小説です。 | ||||
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| 奇怪な言動を繰り返す犯人は、一体どういう人物なんだろう...と想像しながら読み進めるのがすごくドキドキして面白かったです。 細かな情景描写によって想像を膨らませながら読み進めることができました。 後半は次々と真実が明かされ、全ては一つの線で繋がっているという、怒涛の伏線回収。 これはぜひ映画化していただき、映像として見てみたい、と思いました! | ||||
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| 観覧車ジャックから始まるストーリー。「観覧車が乗っ取られることで、何が起きて、どのような制限があるのか。誰が関われるのか」が早い段階で明確になるので、読み進めながら犯人の絞り込みを楽しめる一冊です。 最後まで予想を裏切ってくれる展開はミステリファンとしては嬉しい限り。他の方も書いておられましたが、映像化に向いていると思います。個人的に、主人公は●●というように、キャストを想像しながら読んでしまいました! | ||||
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| 読み進めるに連れてどんどんのめり込んでいきました。読んでる間目を離せない緊張感や、スリリングな展開に映画を見ているような気分になりました。読み終えたあとのゾッとする感じが面白く、全て知った上でもう一度最初から読みたくなる一冊でした。 | ||||
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| 知人から勧められて久しぶりにミステリーを手に取りました。 序盤から非常にテンポ良くあっというまに読み切ってしまいました。少し本は大きいですが、旅行中のお供にも良かったかもしれません | ||||
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