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変な絵
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変な絵の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.46pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全575件 61~80 4/29ページ
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| 謎が一つ一つ繋がっていき、ゾクゾクする。話の構成が素晴らしく巧妙で恐怖をそそる。 伏線が回収される度に前半を読み返し、とてもおもしろくて一気読みした。 テレビで知ったが、雨穴さんのYouTubeも見てみたい。 | ||||
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| 雨穴さんの変な家を読んで大変面白かったので、変な絵も読んで見たくなりました。兎に角面白いドンドン引き込まれていく | ||||
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| 読み進める上で気になる点を挿絵で示されているので、いちいち前に戻る手間が省かれとても読みやすい。ストーリーも面白いが、推理するキャラがその手の専門職でもないのになぜそんな事を知っているのか?理屈は分かるが実際そんな事が本当に可能なのか?という点がいくつもあってやや興ざめした所も。そしてカバーにも載せてある「変な絵」について、作中(本編)で何度も出てくるものの、それから自分で謎を解こうとしても、「この部分が滲んでいる」とか絵の一部を拡大しないかぎり全体図を見るだけでは絶対に解けない、つまりは読み進めないかぎり絶対に分からないようになっているのもモヤッとした。なので考察好きの人には向かないのかも。あれこれ考えず映画のように次々一方的に見せられるのが好きな人向けかもしれない。 そして謎解きの絵…それも含めて謎解きだと言われればそれまでだが、印刷の都合なのか分かりにくい。例えば「ネコ」なのか「トラ」なのか?という段階から分からない。後の解答を読んでも「ええ…?これが〇〇に見えるか?」てな具合で。ここまで徹底していると、合否にかかわらず読者にあらかじめ予想される事を何より嫌う作者なのかと思えてしまう。最近のアーティストが我々素人がカラオケで簡単に歌われるのを嫌って転調やおかしなコード進行をする曲ばかりを作るように。とはいえ図解のごとくサクサクと読めるので、「変な家」も買ってみようかとは思う。 | ||||
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| 面白いかったぁ | ||||
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| 面白い | ||||
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| ネタバレしない程度に 面白いが、絵を一つ一つか既読していると中々進まない | ||||
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| とても面白かったです。ストーリーの展開がよく考えられていて、読み終わったあとすぐに読み返して新しい気持ちで読み進めたくなりました。 | ||||
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| 文庫本を予約して購入。楽しみにしていたのだけど、帯が破れててちょっとテンションdown。 本編まで読み終わりました。変な家、変な家2、変な絵。どれも本当に面白かったです。変な絵がご自身最高傑作との事だけども、僅差で私は変な家2が一番かなぁ。次回作楽しみにしてます。 作品は★5 帯の破れでー★1 | ||||
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| 紀伊國屋で平積みになっていたので買ってみたが酷かった。 登場人物が謎解きの答えありきで絵を描いたり突然ひらめいたりするようなご都合主義の展開が終始続くので辟易する。 殺人事件を題材にした謎解きゲーム(「おしりたんてい」の延長くらいの)ということならなんとか読める気はするが、小学校高学年〜中学生くらいの子供に読ませようにも後半微妙に子供向けじゃない展開にもなるし、ターゲットがわからない。このような本を成人が面白がっているなら頭が痛いし、平積みで売ろうとする紀伊國屋ももうちょっとプライドを持って本を売って欲しい。 | ||||
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| 変な家をあっという間に読み終え、こちらも読みました。おもしろくてこちらもすぐ読み終えました❤︎ | ||||
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| 「変な家」「変な家2」に続いてこちらも購入しました。 やはり面白い!読み始めると本当に止まらなくなる。 ちなみに「変な家」「変な家2」とはかなり作品の雰囲気が違います。 もちろん具体的な事はネタバレになってしまうのでここで書くのは控えます。 | ||||
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| あまり期待していなかったのですが、いっきによんでしまいました。すごく気味悪いです。 | ||||
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| 変な家2を買うつもりだったけど面白い | ||||
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| パズルのように、各章のお話と登場人物たちが組み合わさって、最後に全体としての絵が見えてくるお話です。 テーマは「絵の謎」なんですが、それを描かれたのはなんと、作者の雨穴さんだそうで。 他人が見てわかる絵を描くのは難しいんですよ、お上手ですね。 それぞれの章で、登場人物たちが変わっていって、視点も様変わりします。 最後まで読んで、はあ〜納得!、といった感じのより集まったピースが、一枚絵になる痛快さがありました。 また、今作は「絵」というアートを扱った作品なので、前作の「変な家」に比べたら、こっちのほうがずっと楽しい作品です。 ひとつのアートに十人十色の解釈の仕方があるように、今作の「絵」にも、多面的な見方があります。 そこに作者の雨穴さんは、物語の主要な「謎」を隠しているんですね。 怖いシーンもしっかり出てきますが、そこまでグロテスクではありませんでした。 お話を描くうえでの、必要な残酷描写といったところでしょうか。 また、救いもありますが、そこには同時に逃れられない「業」のようなものも感じさせられました。 読みながら、「人間というものについて」考えさせてくれる、読み物です。 推理小説が好きなかたも、今までサスペンスをあまり読まなかった自分でも、楽しめる優しい内容のお話になっています。 オススメです。 | ||||
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| Kindleで購入して久しぶりに小説を読んだ!読みやすい面白いゾクゾクする、最後の回収が凄すぎる…あー…あ!そういうことか…マジかってなった。個人的には変な家より好きです!YouTubeでもネタバレは無しでわかりやすく触りだけ見れるから是非見てから読んでほしい!最高過ぎる | ||||
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| 1日1章ずつ読み進みるつもりが、時間を忘れて全て読み切ってしまいました。ぜひ他の作品も本で出して欲しいです。 | ||||
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| 変な家も面白かったけど、変な絵はもっと面白かったです!絵の謎が分かった時とかゾワってしました。変な絵も2が出たら絶対読みたいです! | ||||
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| 面白かった | ||||
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| お金もったいないからネタバレ教えてくれない?が出来ないタイプ。 自分で最初から最後まで読まないと面白さが半減します。 迷ったけど買って良かったです。 | ||||
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| 短編集のようになっており、一つ一つの話のつながりがわかった時に、また違う物語の顔が浮かんでくるように感じます。 絵については、自分で謎が解けるとより面白く感じるかもしれません。 「変な家」も読ませていただきましたが、また違った魅力を感じました。 推理することが好きな方にはぜひおすすめしたいです。 | ||||
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